とある科学の超電磁砲 第3話 『ねらわれた常盤台』 感想
こんばんは!!今日は定時でダッシュしてきた剣です。
それでは、この前のレールガンの感想いきます!!
黒子に学舎の園への招待を受けた初春&佐天さん。胸を躍らせる初春に対して平静を装う佐天さん。
しかしそんな佐天さんは実は学舎の園でしか出店されていない有名なケーキ屋さんでチーズケーキが食べられることが楽しみで仕方が無かった様子。
うむ、何かほっこりしましたw若干ボーイッシュなイメージが固定されつつあった佐天さんにもこんなファンシーでミーハーで可愛らしい一面があるなんて!!
剣の佐天さん好感度レベルが1上がりました\(^0^)/
佐天さん『不幸だ…』
そんなミーハーな佐天さんに触発されたミーハーな剣さん(笑)、とりあえず仕事帰りに買って来ました
チーズケーキではありません、カフェケーキですw某有名コンビニエンスストアにて購入。なかなかの美味でした!!ただ、コンビニのケーキじゃ佐天さんの舌をうならせることはできませんねきっと(><;)
まだまだ私も修行が足りないようです(-.-;)
初春www頼むから演算とか言わないでくれwww量子論思い出しちまうじゃねぇかwww
…私事で取り乱してしまって申し訳ありません(´Д`;)
やっぱジャッジメントって頭いいんですね!!
学舎の園に到着した二人。
学舎の園の風景を見て何故かド○クエの城下街が脳裏に浮かびました!!
いや、女学生しかいない街なので全然ド○クエと被ってないんですけどね(-.-:)
校門前で初春&佐天さんを待つ美琴&黒子。
水たまりに転げ落ちて制服ごとびしょ濡れになってしまうというドジっ娘属性を披露してしまった佐天さん!!
剣の佐天さん好感度レベルが1上がりました\(^0^)/
↑
しつこいwww
ふむ、‘Shower Room’という活字に過剰反応してしまった自分に憤りを感じずにはいられない。けしからん!!いっそ電撃を食らわせてあげたい、いや食らわせるべきだ(`・ω・´)
ちなみに皆さんが期待している佐天さんのハダーカシーンはありませんでした(←あなた以外誰も期待してません
常盤台の制服に着替えた佐天さん、いい!!
剣の佐天さん好感度レベルが1上がりました\(^0^)/
↑
いい加減にしろよお前www
ただ今の私の能力:佐天萌え、レベル3ですw
この調子だと最終回を待たずしてレベル5に到達してしまいそうです(´□`;)
初春の起死回生逆転満塁ホームランを求む(愛生さん込みで)
憧れの常盤台の制服を着ている佐天さんに嫉妬する初春。
自分の制服と交換しようと言い出した…
ていうかちょっと待て!?初春の佐天さんへのこのスキンシップは過剰じゃねぇか?気のせいなのか?
黒子といい初春といい、ジャッジメントってみんなゆr(ry
…ふう、こんな発想しかできないとは…。こんな私について来れる者など一人もいまい。…全く、我ながらヤレヤレだな┐( ̄ヘ ̄)┌
以上!!
OPから僅か7分間の感想しか書いてねぇwww
なお、今回の感想記事では話の核心には一切触れてません!!
気になる方は今すぐ第3話をチェックだぜ!!
もう一声~(´∀`)/(←誰?w
ではもう一つ気になったシーンと挙げるとしたら
初春のこの情報処理能力を身につけることができるのなら私の仕事、主にデータ整理なんてあっという間に終わらせられるのにな。ていうかディスプレイ何台見ながらブラインドタッチかましてんだこの少女は!!初春の技術に嫉妬w
ギャップ萌えってやつですね。わかります。
次回以降も初春に注目!!ていうかもっと暴れてください初春さん!!じゃないと私、佐天さんに飲まれちゃいますよ~(←既に飲まれてるだろ?w
最後に今回の話について一言!!
今回の事件の犯人よ、
ムギに謝れwww















