化物語第十二話『ひたぎスペシャル』感想
え?サブタイ違うって?いやいや今回の話、私の頭の中に残った印象は戦場ヶ原ひたぎしか無かったぜ(←だからお前は何を観ていたwww
今回の戦場ヶ原、反則的過ぎる…何この異常なキャラ設定www
いや、もう十分思い知らされていたけどw
化物語に登場するヒロインの中でも、戦場ヶ原はネジが一本抜けたってレベルじゃねぇぞ(;´Д`)
というわけで、今回は戦場ヶ原のことにしか触れないことをお許しください。
毒舌で、暴言を吐いて、嫉妬深くて、ドSで、変態で、そのくせ次の瞬間には平気でデレる…
あなたのその属性は私の心を鷲掴みにしてくれましたね、ひたぎさん!?
あなたを犯人ですw
うむ、ドラえもんのタイムマシンに乗って今すぐひたぎに会いにいけたらなと一瞬でも考えてしまった私は負け組です(´・ω・`)
とりあえずありゃりゃぎさん、私の代わりに三次元に来ませんか?君の代わりに私が二次元でひたぎさんと撫子と遊んでやるからwいえ、寧ろ遊ばせてください(←逃げちゃダメだwww
最後に、今回のつばさキャット其の弐を視聴しての率直な感想。
もはやこれ、つばさキャットじゃないよね?言うなれば、番外編か?
この締め方はアニメとしてどうなんだろうか?まあ、つばさキャットの其の参はweb配信されるらしいからそれが一応のアニメ最終話となるわけなんだろうけど。
シャフトもなかなかに攻めるのう。これは賛否両論が出そうだけど、私はこの二週でお気に入りのひたぎと撫子を思う存分見られたのでよかったですw
でもラストの星空の下の二人という演出は明らかにEDを意識しているような…その逆が真実かもしれないけど。そういう部分も含めて番外編という表題がふさわしいような気がするんだが。地上波最終回ということで無理やりこういう締めに持っていったように感じました。
原作を読んでいないのでわからないが、実際につばさキャットにこういう描写があるのなら、私の無知を恥じ、詫びよう。
とりあえず今私が言えること。放送開始前までは全くのノーマーク作品だったが、最高に楽しませてもらいましたw今度は傷物語とかも観てみたい!!
その前に、ラノベ買わなくっちゃな!!





