ゃぁこんばんわ。
永遠にガラスの十代でいたいはずなのに。
とうとうアラフォーの仲間入りしてしまいましたよあばばばば。
十月某日が僕のバースデーだったのですよバースデイつまりは生まれた日。
お誕生日には坊ちゃんと嫁とに両脇挟まれてキッスの嵐。

そんなこともなく仕事して帰って普通にご飯食べてケーキ食べて終了。
予想外にプレゼントとしてもらったものもありますが、他サプライズ的なものはございませんでした。

三角帽子と鼻眼鏡をこっそり用意しておいたのに!
付けるタイミング逸しましたよ!
誰もクリスマスパーティーに参加してくれなかった星飛雄馬の気持ちが!理解!できた!クソッ!

(参考動画)


というわけで十九と百九十二カ月を超えてしまったわけです。
あらffffffffff。
アラフォー。

びっくりですよ奥さん!夜の校舎窓ガラス壊して回ってたこの僕が!さんじゅーggggggggggg(ry



三十五。
僕の尊敬してやまないアイルトン・セナより齢を一つ重ねてしまいました。
高校時代の一番のアイドルといえばアイルトン・セナ。
彼が没して早十五年。
月日が過ぎるのは早いですねぇ。
もうセナなんて知らないって世代も多いのでしょう。
下手するとシューマッハだって知らないって子もいるでしょう。
が、F1というエコとは真逆なモータースポーツの世界の中で、コンマ1秒に命を掛けた漢達がいたのです。

ちょっとおセンチになってしまったのでここで一発今日の出来事。

台風十八号。
いやーびっくり。
凄かったですねぇ。
ジャンプすると五メートル離れた場所に着地するんだもの!
おかげで今日は交通機関止まっても自力で出社できましたよ!
という寝言は置いておいて。

JRが止まったおかげで直行先へ時間通りにたどり着けず。
途中風で傘を折られ、横殴りの雨でしっとりとウェッティになり、客先着いたときは酷い格好になっていました。
担当者の方から遅刻したにも関わらず優しい言葉を掛けて頂いて思わず感涙ですよ。
まあ心の中では感涙ですよ。
まあボロボロになった自身の姿にショックで感涙どころじゃないですが。
昼過ぎに客先出たら強風はまだ続いていて砂in目で本当に泣きました。
交通機関のダイヤ乱れまくりで結局社内に戻ったのが三時過ぎ。
精魂疲れ果てたところで事務所見回すと、いつもより人数が少ない。
訝しく思っていたら、今日は自宅待機が多いんだよね、と。

ギャー!
俺はこんな目にあったってのに!
皆さんそうですか自宅でのほほんとコーヒーブレイクですかそうですか!
クソッ!じゃあ俺は明日自宅待機だ!明日はお休みだ!台風の影響で精神的にやられたから待機だ休むんだ!
でも予定が入っているため休むこともできず明日は通常通りうふふ。

台風一過って、台風一家のことだと思ってましたなんて今更言ってみたり。

あーおれさんじゅうごになっちゃったよー(デビルマン風