2nd exciting dream | THE ONE LIKE JERRY

2nd exciting dream

ども、なんか最近、本当に高校受かれるかどうか心配にようやくなってきたshadowです


本当に受かりたい!!


っていうか落ちたくない!!


どうか神様~俺に高専での堕ちた日々を~www





はいっ、そんな訳で今回は皆さんお待ちかね(?)kaitoの夢第二弾!!










べ、別にネタが切れたわけじゃないんだからねっ!










注意点


・グロテスクな表現を若干含みます


・この物語はフィクションです。夢です。幻です。幻想です。どこかのイマジンブレイカーなら打ち破れるはずwww


・第一弾を見てからのほうが楽しめる!!かも!!!


・うろ覚えで書いてるのでオリジナルとは若干違いますが、大筋はあってるはず!


・俺の勝手な先入観全開ですwww








ある日、kaitoとポニョとセヴァスチャンともっちゃんが近くのリサイクル本屋に買い物に行きました


途中、ポニョがつまずいて鼻血を出しながらwww





着いてすぐにもっちゃんは店の奥のほうへ







何分か後…






「なんか面白そうな本あった」







そう言って紫色の、なにやら古代魔術書的な本を見せるもっちゃん


中を見てもなぞの文字が書いてあるばかりで全然読めないkaito&ポニョ


しかし…


「なんかこれ読めるんだけど」


といって本を購入するもっちゃん






105円でwww




そして帰り道


その本を読むもっちゃんが突然


「誰かの名前言って」


と言ってきて、それにkaitoは


「じゃあポニョでwww」


と返した



その後もっちゃんはなにやら謎の言葉を呟き始めた



そして



kaito「おいポニョ。また鼻血出てるぞwww」


ポニョ「うぅ……あぁ……」







そして、ポニョが倒れた


kaito「おいポニョ!!どうしたんだ!!」


しかし返事は無い


kaitoが顔を確認すると、ポニョは鼻からだけでなく目、口、耳、さらには爪の間からおびただしいほどの血を流していた



kaito「うあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」


kaitoとセヴァスチャンはすぐにその場……もっちゃんから逃げ出した



そして逃げる途中でたまたま俺とJACKと合流


そして4人はとりあえず学校に逃げ込んだ




そのとき


辺りが紫色に染まった





!?



校庭を見ると巨大な魔法陣のようなものが浮かび上がり、その中心にはもっちゃんの姿があった




4人はひたすら逃げた




しかし、どこからともなく聞こえる謎の呪文




声の主は間違えなくもっちゃんだった



そしてkaitoの足元に魔法陣が浮かび上がる!





セヴァスチャン「危ない!!」


セヴァスチャンがkaitoを突き飛ばし、代わりに魔法陣の中へ



瞬間、セヴァスチャンが消えた




kaito「くそっ!!くそぉぉぉぉ!!」






そして、倒れたままのkaitoを置き去りに逃げる俺とJACKwww



そして今度は俺の足元に現れる魔法陣



JACK「shadow!!!」


JACKがかばおうとするも間に合わず


魔法陣が黒く染まり、ゆっくりとそこに引きずり込まれる俺






そして……




呑み込まれた




残ったJACKの前にもっちゃんが






もっちゃん「君は楽に死なせてあげるよ」



そう言って再び呪文を唱え始める



しかし、何も起こらない




…そう思って空を見上げると







何千本もの剣が刃を下に向け、今にも降りかかろうとしていた



もっちゃん「さようなら」




そしてJACKの体を無数の刃が貫いた




そして紫の世界は終わり、空は茜色に染まっていた…


                                                    完




終了~


長ぇww


もっちゃん強ぇwww




最初にも言いましたが結構いじってますwww


なんかもうこれで本とか出そうよwww




そして出番のないゆ~いち&SOLU


きっと知らないうちに殺されたんでしょうね(´・ω・`)



はぁ~疲れた…



さて勉強するか…