先週の体育ではハンドボール投げ。


10m、15m、そのあとは1m区切りであるのだが、


まず1投目。


14m。


なんとも悲しいことに区切りの線がなく、先生の目測。


2投目。


こんどこそは!と意気込む。


16m。


今度はなんとか15mの壁を超えることができた。


こんな私にハンドボール投げを筆頭に体力測定は攻撃をしかけてくるのである。


体力測定がドSにしか見えない、最近の私である。



今日の体育は砲丸投げ。


元陸上部のはしくれとして「やってられない」


「君、はしくれどころか陸上部部長だったんじゃ?」


そんな質問には無視を決め込むとしよう。


まず、陸上部では体を壊す、ということで砲丸はほとんどしなかった。


で、家に帰ってみると背骨が痛いのである。


塾から帰ってみるともっと痛くなっているのである。


だから体に悪い砲丸投げなどしたくなかったのだ。


体調が非常にグダっていたため、少しは動かなくては


そう思ったのが間違いであったようだ。


金曜日には測定。


月曜日から中間考査。


体育教師は勉強のことなど微塵も頭にないようである。


そういえば金曜日は某女学院のダンボール運びであったような気がする。


使い物にならなければ、遠慮せずに休憩させていただくのでご了承あれ。

本日は宝塚方面へ買い物へ出向く。


HMVでCD二枚とプラダを着た悪魔のDVDを購入。


その後紀伊国屋書店にて、森博嗣さんと仁木なんとかさんの本が目についたので購入。


また、最近、地面にたたきつけたわけでもないのに


床にシャーペンを落としてしまったら折れたため、


テスト前ということもあり、ついでに紀伊国屋で補充。


気に入っているシャーペンのシリーズ2本を購入。


これで私の筆箱には色違いの0.3が2本、色違いの0.5が1本入っている。


気が向いたら画像をあげてみよう。


それは、文具券が4枚。


要するに2000円分あったからそんな大人買いをしていたのだが、


実際レジで


「使えませんね」


なぬぅ!


と驚いてしまったが、あくまで紳士的に


「構わんよ、4750円・・・財布が痛いが構わんよ・・・」


と対応。


こんな感じの買い物であった。


大阪方面の買い物は御免だが、宝塚方面であればいくらでも馳せ参じる私であるので、


適当に呼んでもらえば昼飯一食くらいで付いていこう。


帰ってから少し弓道の練習をし、国語のまとめに入る。


私のノートは「二人で書くノート」、そんな感じである。


一人がこいつである。



200805112233000.jpg


字も濃く、なんとも汚い字の私。


ノートの罫線はみ出しまくりである。


で、もう一人の私がこっち。

200805112233001.jpg

ケータイで撮ると、薄すぎて非常に見にくい。


しかし、罫線を守り、そこそこきれいな字を書く私。


こんな二人が混在している、メモ書き程度のノートではみにくいので、


後者の方で統一し、まとめをしている。


普段ならPCでまとめるのだが、頭が痛いため、


手書きとなっている。


それではみなさんごきげんよう。

さて、某所にあるダイソーがそろそろ閉まるという話を聞いた今日この頃である。


そのため、今のうちに、とヘアピンとヘアゴム購入。


なかなかカオスな店内であるのだが、使い勝手は・・・よろしくない。


なんというか陳列がカオスなのだ。


気になった人は行ってみるといい。


もちろんどの店舗かはわからないであろうから、私に聞くのがお勧めだ。


最近、春子本番前くらいからなのだが、


食欲が落ちているのである。


いや、確かにもともと小食なのもあるのだが、朝食の量がきつい。


ちなみに言うと、弁当の量も結構ギリギリである。


そのため、いっそ自分で作るのもありか?


そう思ったのだが、そうなると起床時間が大幅にはやくなるため、この案はボツとされた。


また、本気で本棚を買わなければ、ハードカバーが机にも進出しだした。


机の上に教科書類がないことから、


むしろ進出というより、占拠している。


そういえば再来週の月曜日から中間試験なる、ふざけているにもほどがある行事が開始される。


ふざけているにもほどがある行事なのは確かなのだが、


私の頭もふざけているにもほどがあるのは周知の事実。


そんなふざけた脳みそを唾棄するべく、そろそろ勉強を開始しなければならない気もする。


しかし、今日からニコニコしてみたり、


ヴァルキュリアまだこしてねーじゃん、と思ってみたり、


そういや積み本消化しなきゃならんなぁ、と思ってみたりすると、


なるほど、私はがんじがらめの状態であるようだ。


誰かこの状況を打破できる者はいないのであろうか。


もちろん、自分に頼るなんて無駄なことはしないのが私である。