息子が遊んでいた時の話。隣の男の子が、爪を噛んでいて、お母さんに大きい声で怒られている... 息子が遊んでいた時の話。 隣の男の子が、爪を噛んでいて、お母さんに大きい声で怒られている。 あー、お母さんの声、大きいなー。 ボケーっと、聞き流していました。 「悲しい…」「甘えたい…」「寂しい…」と、自分の心に聴こえてくる。 はい?私? (真我さん)阿保。あやつの、男の、あの子供の内面の強い思いを聞いたのだろう。 そーなんすねー。 それって、ほんまですか? ふと、目線をそらすと。 あ。 たしかに、母親らしき方々、右手で、2歳ぐらいの女の子と、手をつないでいる。 へー。(ぽかーん…) ー妹が産まれてから、お母さんがかまってくれなくなって、悲しい。それまでは、一緒に遊んでくれてたのに……。ー (真我)そーか、そーか。お主も、苦労しておるのう…。でも、母を大事にな……。 あのー…。 変な会話が始まっておりますが…。 そんな、ヘンテコなお話でした。(笑) Takahiro Kazuiさん(@takahiro_kazui)がシェアした投稿 - 2017 Nov 3 12:22am PDT