たとえ 知らないことでも、子どもにとっては、一生懸命向き合えば、親がボーリングが下手でも... たとえ 知らないことでも、子どもにとっては、一生懸命向き合えば、親がボーリングが下手でも、スポーツが駄目でも、勉強ができなくても、病気であろうが、障がいがあろうがなかろうが…子供にとっては、関係なかったんだよね。 一緒に真剣で、向き合って、ワクワクさせてくれる、ゴキゲンでいさせてくれる、親がいれば、別に、子供からしたら、完璧であろうが、なかろうが、大した問題じゃあない。 そんな当たり前の事が、今、母がいなくなってから、亡くなった母に気づかされるなんて、僕は、幸せものだね。 だって、これは、チャンスでしょ? そんなことを、息子師匠から今日も教わっております(笑) Takahiro Kazuiさん(@takahiro_kazui)がシェアした投稿 - 2017 Oct 28 5:37am PDT