⛩本日の亡くなった母との魂の言霊語録(対話)⛩ 看病したからエライ、とか、してないからどうの、とか、それにこだわるのは、執着やで、兄ちゃん? 母ちゃんに、向き合ったら、得られるものがあり、向き合わなければ、得られない。ただ、それだけ。 宇宙は、世界は、アンタがおもてるより単純よ、兄ちゃん。 人間であることが故に、色々と悩みを与えられる。それは、お釈迦様でさえ、同じ、と、おっしゃってはる。どんなに苦行をしたとしても、悩みは消えないんよ。 この世界はそうゆう世界やで、兄ちゃん。あ、お釈迦様の受け売りやけどな、と嬉しそうな母。 看病したとか、してないか、とかこだわるのは、もういいよ、兄ちゃん。 それは、もうやめないと。 となりで、笑ってお釈迦様もそうおっしゃってはるよ。 私(母)のことは、気にせんと。 それは過ぎたことやから、兄ちゃん、母ちゃんは、あんたがそうやって思ってくれるのは、嬉しいけど、私はね、お母さんは、もうこの世にいないのはわかってる。 私も、あんたも、もう大丈夫。 私にとっては、あの世の方が、息も楽やし、胸(動悸)もしんどないし、体もいとぉーない。 せやから、心配せんでえぇ。 それよりも、アンタが少しでも前に進んで欲しい。 3人、仲良く、兄弟うまいことやってほしい。 それだけよ。母ちゃんは。 どこの家庭もそう。 いつだってどの時代もそう。 すべてが始まり、動くのは、その人が亡くなった時に、それは始まるのだよ、とお釈迦様がおしゃってくださっておられます。 アンタ!落ち込んだらあかんよ!! ー49日は、12月7日。どうやら母とは、そこまで、話し合えるようだ(笑)ー 追伸、色々教えてもろてます(笑)

Takahiro Kazuiさん(@takahiro_kazui)がシェアした投稿 -