✨⛩神様と歩く、母の看病日記✨⛩✨(上巻) いま母は、入院中です。 以前、入院した病院から近隣の病院へ転院させて頂いた。総室へ入院後。ちょうど昨日(10/13 Fri)の午前中、10時ごろ。母の面会に行こうと支度をしていた。突然、強烈な胸騒ぎがした。これが虫の知らせ…?フラットにそう思い、母の時計をつける。ー(真我)きっとお前は、ワシを呪うことになるだろうな。このチカラを与えられて。さぁ、母の意識にアクセスせよ。…ーその内なる声を聞いて、尚更、不安が大きくなった。ー(真我)さぁ、母ノタメニ、エランダ、アノ、カード、ト、ウデワヲ、モッテイケ。ー そして、さらに、胸騒ぎが…。いてもたってもいられず、直感で車で病院へ向かう。車の運転席に座った瞬間に、自分の視界に左上に「53」と、白い薄い煙のようにみえた…。ー(真我)さぁ、急げよ。気をつけてな…ーん?この数字は…?時刻は、10:58分ぐらいだったか…。しばらく走ってると、「52」…。時刻をみると、10:57…。そのまま、気にせず車を走らせる…。「51」…。 ー(真我)さぁ、もう意味はワカルヨナ?ーま、まさか…。母の命の時間?!💦そんな事が、人間にわかるの?…疑いしかなかったですが、残りの50分も、完全に、その霊視の時間と、車の時間がシンクロしていたので、かなりびっくりしました💦高速道路運転中、南港近くの赤い橋残りの近所では車の左側の外側に、金色の龍さんが…。ーさぁ、イソゲ。ーうーん、ホントなのか…。高速を降り、病院の近くの道路でわ…。聖徳太子様が、左手から…。ーワラワも、いく…。ーえー!初めて、お初にかかりまたしたっ!(笑)ありがたやー💦🙏…って、なんで?(笑)💦これは、いよいよ、本当なんだな、と。ー(真我)確か、オマエワ、父ガナクナッタトキ、シニメニ会えずに、随分と自分をセメテ、コウカイ、シテオッタナ?ーま、まさか💦 その不足感が、引き寄せたのか…?病院へ着き、病室へ。母は、疲れ切った表情で、まだ元気だった。結局、時間になっても、何も起こらず…。5分後、ぐらいだったか、もう大丈夫か…。はぁ…と、おおきくため息をついて、背伸びをしたとき…。(真我)予行演習…。フフフ…サァ、ツギハ、ドウカナ…お前に与えられたチカラはソウユウチカラダ。サガシテミヨ…。 はぁ…。心臓に悪い(笑)そして、うちの師匠はやたらに、タチが悪い(笑)💦しばらくして、やけに眩しいな…と、霊視…。母の真正面に、聖徳太子さまがいらっしゃいました。それはハッキリと、目に見えて、わかりました。母がまだ歩き回れる頃、よく四天王寺さんの太子さんのお墓にお参りに行っていたそうです。そうなんですね。聖徳太子様、ありがとうございます🙏✨正直、教科書でしか、拝見したことがございませんでした💦その後、部屋移動で個室へ。その後も、聖徳太子さまが、母の目の前に。その日の(昨日の)、20時頃、母の足元に、観音様のお姿が見え、一瞬、その近くに、赤い色の凄いぎょうそうの、鬼の顔がこちらをにらみつけて、驚いた瞬間に、すぐに、鬼はうっすら、と消えていきました💦鬼も、この世に、本当に存在するのだな、と初めてみて、かなりびっくりしました💦退室後に、部屋で一礼。聖徳太子様より。ー行け。わらわが、おる。心配するな。ー宜しくお願い致します、太子さま、と深々とお礼を申し上げる…。そして、次の日の朝、少し遅くなり、12時頃に、病室へ。家を出る前。ー(真我)さぁ、キョウモ、キセキヲオコシテヤルー部屋をあけてびっくりしました…。太子さまが、変わらず、母の頭もとにたっておられました。聖徳太子さまより。ー変わりなかったぞ。よく寝入っておった。ー お母さんからも、よく眠れたよ。ありがとう、と笑顔。はぁ…と、目が点…。なんじゃこりゃ?(笑)💦あぁー誰も信じては、くれないけど、これは凄いな、と、神様に感謝しました…💦こんなことが、本当にあるのかと…。 …つづく…(下巻へ)

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