■HAPPY! STYLEとはなんぞや?
うち界隈には「はぴすた」という言葉がよく飛び交う。
小倉唯のブログにも「はぴすた会長日記」などと書いてあります…
一体「はぴすた」とはなんぞや?
というお話。
「はぴすた」とは「HAPPY! STYLE」の略です。
んじゃ「HAPPY! STYLE」ってのは一体なんなんじゃい!ってことなんですが、
HAPPY LIVE STYLEだったり
HAPPY LIFE STYLEだったり
常日頃からLIVEって人生(LIFE)のキーワードだと思ってて、
そんな人生をHAPPYにするようなLIVEにしていきたいと思うんです。
ここでLIVEって一体なんだろね、って事なんですが、
LIVEってメディアだと思うんです。
演者とユーザーをつなぐメディア
双方が相乗効果で高まっていくメディア
ということで、HAPPY! STYLEの中でもそういうメディアとして発信する代表的なライブとして5年前にスタートしたのが
「HAPPY! STYLE Communication Circuit」
「Communication Circuit」てのは要するに「伝達回路」ってことです。
ハピスタっていうと概ねこのCommunication Circuitの事を指す。
本来「HAPPY! STYLE」って言うのは言ってみればブランドネームみたいなもので「Communication Circuit」はライブの名称。
そして、このライブのコンセプトは温故知新。
ライブのコンセプトについてはかつてブログのこのへん に書いてます。
そもそもHAPPY! STYLEが生まれた経緯は今後声優にとってライブというものが大事なキーワードになってくるんじゃないかという事を考え、これから声優として活躍していくタレントが立てるステージが必要だなって思ったのと、ライブをやるということになると、「音楽」というキーワードがとても大事になってくるので、往年の名曲たちをリスペクトしてそこから新しい音楽に触れていければということでした。
そんなHAPPY! STYLEから生まれたのがStylipSやゆいかおりといった面々。
ゆいかおりのキングレコードからのデビューがいかにHAPPY! STYLEと密接に関係しているかはこのへん に書いてある通り。
また、StylipSというのはHAPPY! STYLEを代表するメンバーが選抜されてデビューしたという形。
ハロー!プロジェクトで言えばモーニング娘。みたいなもん(ちょっと違うか)。
さて、そんな「HAPPY! STYLE」ですが、先月行われた「アリスタ!LIVE」のお客さんの感想で割とハピスタを彷彿とさせる内容だった的なものが見受けられた気がします。
もし、それを感じた方々がいらっしゃったら…、うん、そうですね(笑)。
今回の「アリスタ! LIVE」は実は割とそういう要素をコンセプトとして盛り込んでいました。
もともと「アリスタ! LIVE」っていうのは能登有沙をホスト(女性だからホステス?)にして能登が誰かとコラボしてその化学反応を楽しむというライブで、今回はその相手が松永とスタイルキューブ研修生。
で、どうせこのメンバーでやるならハピスタでしょうということでのセットリストになりました。
今回かつての「Communication Circuit」を彷彿とさせる構成にしてみたということは当然、次の展開も考えている訳で、やっぱり新人だった小倉や石原を育てたハピスタなので、スタイルキューブ研修生が頑張っている今、ようやく色々な条件が整ったという訳です。
ということで、これ です。
昔を知っている人はちょっぴり「お!」って思うかもしれません。
また新たな歴史の1ページが開きます。
あれからちょうど5年ですね…(しみじみ)
HAPPY! STYLE Communication Circuit 001から小倉唯を見ていただいてる方はわかるかと思いますが、
そんな彼女たちの歴史を楽しんで頂ければ幸いです。
小倉唯のブログにも「はぴすた会長日記」などと書いてあります…
一体「はぴすた」とはなんぞや?
というお話。
「はぴすた」とは「HAPPY! STYLE」の略です。
んじゃ「HAPPY! STYLE」ってのは一体なんなんじゃい!ってことなんですが、
HAPPY LIVE STYLEだったり
HAPPY LIFE STYLEだったり
常日頃からLIVEって人生(LIFE)のキーワードだと思ってて、
そんな人生をHAPPYにするようなLIVEにしていきたいと思うんです。
ここでLIVEって一体なんだろね、って事なんですが、
LIVEってメディアだと思うんです。
演者とユーザーをつなぐメディア
双方が相乗効果で高まっていくメディア
ということで、HAPPY! STYLEの中でもそういうメディアとして発信する代表的なライブとして5年前にスタートしたのが
「HAPPY! STYLE Communication Circuit」
「Communication Circuit」てのは要するに「伝達回路」ってことです。
ハピスタっていうと概ねこのCommunication Circuitの事を指す。
本来「HAPPY! STYLE」って言うのは言ってみればブランドネームみたいなもので「Communication Circuit」はライブの名称。
そして、このライブのコンセプトは温故知新。
ライブのコンセプトについてはかつてブログのこのへん に書いてます。
そもそもHAPPY! STYLEが生まれた経緯は今後声優にとってライブというものが大事なキーワードになってくるんじゃないかという事を考え、これから声優として活躍していくタレントが立てるステージが必要だなって思ったのと、ライブをやるということになると、「音楽」というキーワードがとても大事になってくるので、往年の名曲たちをリスペクトしてそこから新しい音楽に触れていければということでした。
そんなHAPPY! STYLEから生まれたのがStylipSやゆいかおりといった面々。
ゆいかおりのキングレコードからのデビューがいかにHAPPY! STYLEと密接に関係しているかはこのへん に書いてある通り。
また、StylipSというのはHAPPY! STYLEを代表するメンバーが選抜されてデビューしたという形。
ハロー!プロジェクトで言えばモーニング娘。みたいなもん(ちょっと違うか)。
さて、そんな「HAPPY! STYLE」ですが、先月行われた「アリスタ!LIVE」のお客さんの感想で割とハピスタを彷彿とさせる内容だった的なものが見受けられた気がします。
もし、それを感じた方々がいらっしゃったら…、うん、そうですね(笑)。
今回の「アリスタ! LIVE」は実は割とそういう要素をコンセプトとして盛り込んでいました。
もともと「アリスタ! LIVE」っていうのは能登有沙をホスト(女性だからホステス?)にして能登が誰かとコラボしてその化学反応を楽しむというライブで、今回はその相手が松永とスタイルキューブ研修生。
で、どうせこのメンバーでやるならハピスタでしょうということでのセットリストになりました。
今回かつての「Communication Circuit」を彷彿とさせる構成にしてみたということは当然、次の展開も考えている訳で、やっぱり新人だった小倉や石原を育てたハピスタなので、スタイルキューブ研修生が頑張っている今、ようやく色々な条件が整ったという訳です。
ということで、これ です。
昔を知っている人はちょっぴり「お!」って思うかもしれません。
また新たな歴史の1ページが開きます。
あれからちょうど5年ですね…(しみじみ)
HAPPY! STYLE Communication Circuit 001から小倉唯を見ていただいてる方はわかるかと思いますが、
そんな彼女たちの歴史を楽しんで頂ければ幸いです。