りょうのゲーム塾 -84ページ目

りょうのゲーム塾

再開、準備中。

ひなが大阪に来てるよ


昨日、今日と星の見えるところ探して
夜は車を走らせている。。。

パトカーで職務質問とかされたら、
なんて答えようかと考えましたが。。。まぁ、いっか( ´艸`)

昨日はやっと見えた夜空も月と☆ひとつ確認しただけでしたが。。。
今日は肉眼でもそんなに多くは無いけど☆が見えました。

デジタル一眼の方ではもっと多くの☆が撮影できました。
直接見れないのが。。。残念(ノ◇≦。)

ひなとほぼ同じ時間に、
これだけ近いところで、
同じ夜空の月を観れて良かった。。。感謝、感謝!!

りょうちゃんのゲーム企画塾
Nikon D90 で撮影した14日夜空の☆

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ViewNX2で画像処理し、星をできるだけわかりやすく加工した映像
子供のころ不倫の倫子とバカにされた女の子は
バスに飛び乗り大嫌いなオカンの住む田舎から都会に住むおはあちゃんの家と向かう。
そこで魔法の手を持つおばちゃんに料理を習った。

おばあちゃんが亡くなり、倫子は大嫌いなオカンの住む田舎に戻ることになる。
そこで倫子は自分にできることそれは『料理を食べてもらうこと』と考え、
自宅に物置を自分で改装し『食堂かたつむり』を開業することとなる。

倫子の作る料理は美味しいだけでなく願い事が叶うと噂され、
みんなに愛されるようになる。

そして、大嫌いなオカンはガンで亡くなってしまうのです。。。

そんなある晩、子供のころ寝ているときに聴いた
フクロウの泣き声を聴くことになり、
押入れの天袋を開けるとそこには『フクロウ時計』があります。

そして、一通の手紙が添えられています。



人は、自分の思うように生きれたら、
こんなに素敵なことはないでしょう。。。

しかし、すべての人がそのように生きられるとは限りません。

大好きなあなたを一人ぼっちにしなければならないオカンは、
心と裏腹な態度をとることになり嫌われてしまいます。
それでもオカンは倫子のことを陰から見守っていたのです。



『倫子!!
 あたしはチャランポランな人生だったから
 あなたには、まじめに、まっすぐに生きて欲しいと願ったの
 
 倫理を守って欲しいので倫子なのです。

 その通りになってくれて嬉しい、
 胸を張って、どうどうと生きなさい。。。』

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一度基礎工事で組んでみた櫓式基礎。。。
高さを出すことと、色のブロックの組み合わせでカラフルなものができる。

櫓の上にお城の広間を仮組してみた。。。イメージがまだ見えてこない(´・ω・`)

やはり、高さを考えるとブロックが全然足りない。

あと、ロウソク消したけど新たにブロックが置けず。
ロウソクのようなアイテムと家具類は分けて管理されているようだ。。。

しまった。。。だったらロウソク消さんかったら良かったぞ。。。(T▽T;)