最近ペタをしてくれる人が増えた。
ペタはするものでされるものではないと思ってたし
まったくペタなくても大丈夫だった。
ペタやメッセージを禁止してた時もあった。
けど、その時に『メッセージができないよ』って言ってくれる人がいて再開。
今はペタがないと少しだけ寂しいかな?
( ´艸`)
最近、自分が応援している人が増えました。
アイドルを目指すもの。。。
歌手や女優を目指すもの。。。
モデルを目指すもの。。。
そしてゲームクリエイタやプログラマ目指すもの。
もともと自分が今の専門学校でゲーム分野の先生してる理由は、
自分が最前線から撤退しないといけなかったからです。
重度の負傷をしこのままでは。。。
だから已む無く最前線から撤退した。
そのまま後方支援にまわれば良かったが、
げーム業界を一度退くことを決意しました。
その理由は自分はあまりにも不器用だったから
このままではいつしか最前線復帰するだろうなって。。。
戦場で戦死するのは怖くはなかった。
自分ひとりだったら。。。
日本のお家芸と言われていたアニメやゲームで
いつしか日本が世界の中心に存在できなくなった時
自分のいた場所が消えてしまうと恐怖しました。
今までの自分の存在が消えてしまう?
そう思った時、負傷した老兵はなにをするべきか。。。
この戦いを生き抜くことのできる存在を見つけることだった。
だから、専門学校へ。。。
最初は自分の理想とかけ離れた現状を知り絶望した。
それでも、一部の夢多き子供たちに望みをかけました。
今考えると、鬼軍曹って感じだったこともしばしば。
よく、学生を千尋の谷へ突き落したよね。(ごめんなさい)
それでも彼らは俺についてきてくれた。
そんなやつらがゲーム業界へ入り、
苦しい時も辛い時も頑張ってくれたおかげで
いつしかそれが『噂』になった。
その噂のお陰もあり
多くのゲーム企業の人に知ってもらえる事に。。。
今ではそれが普通になった。
そろそろ、自分の役目は終わりに近づいたのかな?
応援するって。。。
本当に難しいよね。
本当に気力いるよね。
アイドル応援してるって言ったらなんかひかれた。。。
確かに俺はアイドルヲタってことじゃないけど
それはアイドル応援してる人ってパワーすごくって
俺にはついていけないからです。
バカにする気はまったくない。
だって今俺は学生をそして学生の夢を応援してるんだから
まったく同じなんです。
夢に向かって突き進む人を応援する。
それが俺の役目です。
いつの間にかいろんな夢を持った人を応援してただけ。。。
ただ。。。それだけなんだ。
いつまで応援できるかは
まったく分からないけど
できるかぎりやっていこうと思います。
あ、そうだ。。。Facebookでこの前、山内夏星のVTSを観に行った事を書いた時
きらりとは話がほとんどできなかったけど、なぜかきらりのお母さんと話をした。
って事書いたら。。。
ちょwなぜお母さん…でも、若手応援しに勇気?出してラ
イブに行ってる先生なんかかっこいいです!
ってコメもらった。
なんか、嬉しかったよ。
ありがとう。