ことのはマイニング -4ページ目

ことのはマイニング

よにうつるおもいあふるるたましいの
あらゆるもののさきわうことを

おどろおどろしさを減らすため、ひらがなにしてみました。じゅじゅつ。まじゅつかな?

 

反ワクやシェディングがあると騒いでいる人って、

スピリチュアルと親和性があると思うんですよね。

 

どうしてそうなるかは、

そりゃ~スピリチュアルに傾倒する人間なんて、想像力逞しいただのアタオカだから、

変な話も鵜呑みにしちゃうおつむ弱めの情弱ウマシカだから~…という単純な話ではありません。

 

直感力と、もうひとつ、

受け入れている世界観(歴史観・価値観)の違い、があるんじゃないでしょうか。

 

人間以外・以上の存在や、他の世界・次元の存在を信じられるか、

人類全体をどうこうしようという思想があることを、

それも数年単位ではない粘着厨がいることを信じられるか、悪魔崇拝する人間の存在を信じられるか、

恐ろしいほどの悪意を持って善っぽいことを成す人間の存在を信じられるか。

どれほど歴史に改竄・隠蔽がされてきたと思っているか、

そもそも人間が異星人による遺伝子操作で生まれた…などの話をどれくらい受け入れられるか…などなど。

そういう感じのこと。

それが物事の土台なので。

 

そこが受け入れられない、その可能性を笑って吐き捨ててしまう、陰謀論と一蹴してしまう…

そういう頭の固さがある常識人か否か。そこが分水嶺という奴なのです。

 

別に、信じてなくてもいいんです。ふつう、知りようがないから。

ただその可能性を捨てずに、柔軟に考えられる方が、

考えられる範囲も広がり、結果として嘘が、裏が、ありありと見えてくるというわけです。

 

 

まぁ、頭の柔らかさが行き過ぎると、

マッドフラッドに飲み込まれたり、地球が平面になってしまったりするんですが…。

 

(マッドフラッドと平面説は、行き過ぎた陰謀論や実験的Qアノンなどと同様に、

 木(真相)を隠すために深い森にしちまえ!戦法の一環で「植樹された木(嘘)」でしょう。

 文明が何度も滅びているのは事実でしょうが、数百年前というのは無理がありすぎます。

 タルタリアという語が古い地図に載っている理由は、wikiにある通りだと思います。

 当時のものとされる写真は合成やCG、奇抜なものと一緒に撮った写真の曲解などでしょう。

 てか今より文明が進んでいたというのなら、なぜカラーの写真が無いんだ…。

 古めかしい白黒の合成写真って作りやすそうでいいですよね。

 

タルタリア (地理学用語)(英語版) - カスピ海やウラル山脈、太平洋、中国の北限、インド、イランを境とする、当時ヨーロッパの地図学者によく知られていなかったアジアの広大な部分を指す西ヨーロッパの文学・地図学で使われた総称。

 

 wiki情報がミスリードのためのフェイクなのかもしれませんが…w 

 半地下の家があるのは、泥の洪水で埋まったんじゃなくて、現実的にそういう形にする必要性というか、

 利便性があったからです; 

 ↓のブログにもありますが、石炭を落とし込んで配達するためにそうなっていた…その名残、

 と考える方が、一回泥で埋まっちゃった説よりも現実的ではないでしょうか…。

 

 

https://swallow-dale.com/a-miscellany/b170226/

 

 大体、世界の広範囲を数メートル泥が堆積するほどの洪水が襲ったのなら、

 どんだけ立派な建物でも、流されてぐっちゃぐちゃでしょう。

 タルタリアの建物が強かったから…って; 水圧舐めんな。と思います。

 

 地球平面説は流石に無理があります。

 懐古厨というか何というか…一周回って…という奴でしょうか。

 世の中、ありえねーよということが本当で、嘘ばっかりで、歴史には隠された話が大量にあった…

 という「目覚め」を経験し、「実はね…」という話に対して無防備になっている人たちを、

 もう一回引っ掛けて転ばせるためのトラップ、にしか見えません。

 

 ただ、地球が箱庭だという意味であれば、そういうことは、あり得るかも、と思います。

 NASAの宇宙飛行士や探査機は宇宙(月・火星)にまでは行ってない説もありますし、あり得ます。

 

 天体はすべてホログラムであり、人間は地球の外に行けない、という話があります。

 月の石とされるものをいくら調べても地球上の石と違う何かが見つからなかった…という話も、

 研究者に渡されたのが、月の石と称された地球の石だったから、と考えたら納得できます。

 

 天体の存在が嘘という意味ではなく、次元が違うから、出られない(存在しない)、

 3次元の物質として存在している人間は、地球が物質化している3次元のエリア外には出られない…

 ってことが、あるのかもしれません。

 衛星が飛べるぐらいの高さまでは、成層圏+αくらいまでは、3次元として世界が在る、

 でも、その先は…異次元(だから、3次元としては、無い)。 っていう。 

 

 これもにわかには信じがたいですが、そういう説があり、私は、なくもねーなと思っています。

 だからこそ、「地球には天蓋がある」という情報に、

 どこか真実味を感じ取る人が出ているのかも、と…。

 

 外との出入りが一切不可能かといったら、そういうわけではないと思います。

 光とかは届いてますし…。これも地球圏内に入ってから情報が光に転換されてるのかもしれませんが。

 外からの「隕石」は、地球の成層圏とぶつかって(重なって)から3次元のものとして物質化した石が、落下してきたもの。

 

 内からの、宇宙人とコンタクトして月だの火星だの外に行った~、などという経験を持つ人は、

 人間の肉体を脱いで、意識体で行っていただけ。とか。

 

 地球自体、多次元・多重構造のものでしょうから、他の次元の地球は、

 同じ次元の宇宙と地続き…だと思います。

 孤立したような状態になっているのは3次元の部分だけではないでしょうか。憶測ですが…。

 

 スピった人たちの話が正しくて、今、地球が3次元寄りの感覚が残った5次元という、

 これまでとは違う次元に在り方を変えつつあるのなら、

 近未来の人類は、地球の外に素で行ける状態になっているかもしれません。

 (気付かないうちに5次元存在になってるから)

 で、「えっ、月行けんじゃんwww 地球の外、あるやんwww」と…なるのかも。

 

 まぁ私は死ぬまで成層圏外に肉体を持ったまま出ることはないでしょうから、

 何とも真偽のほどはわからないんですけどね。

 

 でもこれだと、3次元地球(ここ)しかねぇ!ということを知っているであろう超金持ちが、

 「自分たちの資源」を守るのに必死になるのもわかります。(5次元には行けないとして)

 宇宙開発と称して、気候変動などで地表が酷いことになっている間に安全に暮らす技術を開発し、

 ヤバい時期が訪れたら、自分たちは地下に潜って、

 どうでも良い人間たちは見捨てるか、宇宙に逃がすふりをして箱舟に詰めて、

 宇宙に打ち上げる(フリをしてサツガイ・廃棄・滅却、あるいは実際に打ち上げて爆発させて空中分解)

 予定、とか…?

 そんな手間もコストも掛かることをわざわざするか?って考えちゃいますが

 最悪のシナリオが現実化してしまったら、サルトゥ~食糧難~ウォ~からの人口激減~で、

 それ以上減らそうとしなくてもいいぐらいには減ってしまうかもしれないので、

 そうなればわざわざ打ち上げ花火の線はなさそうです。

 でもホロコーストがあった以上、避難船・宇宙船と称して民間人を箱に詰めて、

 サヨナラ― という手法を再び取らないとは言い切れないのが何とも言えませんね。

 冷凍睡眠のためと言われて入ったのは安楽死ボックスで、

 そのままそれが棺、あるいは人肉食を嗜む人たちのためのでっかい冷凍庫になるとか。

 

 …このパンデミック騒ぎで堂々と大嘘垂れ流して、健康な人に注射打って回ってる人たちを見ると、

 この程度の大規模詐欺・サツジン、彼らは普通にやりそうですよね。笑えません。

 

 今後の誤誘導に引っ掛からないためにも…。

 地球は平面かも、地球の外はないかも、と、

 常に柔軟トンデモに考えてみるのは、悪いことじゃないと思います。

 

 ただ、絶対にそうだ、と信じきるのも危ういです。 

 そう…かもね? そういう話もあるよね? までに留めておいた方がいいでしょう。

 

 そして、常に情報なり意見なりを更新して、

 じゃあそれだとこんな疑問が出るけど、その場合は…?などと考えて、

 矛盾が出ないなら、まだ持っててもOKと保留し、

 どう考えても破綻しだしたら、一旦手放してみる。

 

 そうやってある程度の距離を持ちつつ、常に点検・整備してないと、思考が凝り固まってしまいますし、

 正誤がビミョ~な情報が自分の一部同然になってると、

 あからさまな見落としや誤りを指摘された時にさえ、自分が攻撃されたみたいに感じて、

 防衛本能というか…防衛機制?でしたっけ…が発動して、冷静に考えて対応できなくなります。

 

 これは自分の魂を賭けてもいいぐらい大事なことだ、

 曲げられないほどの真実だと思う情報についてなら、ガッツリ持ってても良いと思いますけどね)

 

 

柔軟さがあるか否か、の話がなんでこんなことに…。そこまで脱線してないからいっか。

 

で。

ワク毒・シェディングについて、気付いた人たちは、スピと親和性があり…

その理由のひとつは、

常識にとらわれない価値観・視点を持っている・持てる人が多いから。でした。

 

たとえば、人外の存在、人を人とも思わない巨悪の存在、

人類がまるっと、太古の昔から騙され搾取され続けてきた、

などという普通なら信じない・信じたくない前提。

 

それを受け入れられると、世間を騒がせる茶番について

 

なぜこれが起きたのか? なぜこれが起こされているのか?

 

が、わかるのです。

 

ぜーーーーーーーーーーーーんぶのアレコレが、キレイな線として繋がる。

(繋げすぎるのもアレですが、ほとんど繋がっている)

 

そして結果的に、このパンデミックの怪しい開始からの動きで、

やっぱプランデミックじゃん;ということが見えてきて、

爆速で新登場した治験未完了ワクチンとそのゴリ押しや、

マスクしろ自粛しろという騒ぎが、ロクでもねー目的を持っていることに気付くのです。

 

 

そうすると、めっちゃスッキリするし、

バンバン打たれている広告の裏側も、政治家が「まともに働かない」理由も、

誰が誰を利用して何をしようとしているのか…色々と見えてきて、

あたかも「目覚めた」かのような感覚を憶える人もいるでしょう。

 

「もう、知らなかった(気づいていなかった)頃には戻れない」

という状態になります。

 

(だから、自称「1度ワクチン陰謀論で覚醒した」人が、

「もう一回目覚めましたぁ~w」と言ってワクチン礼賛の方に戻り、

「目覚め直す」などということは、あり得ない のです。

これに限っては「再覚醒」はできません。不可逆です。

「(騙されて・見なかったことにして)再び眠る」ことはできますが。)

 

(陰謀論にハマってたけど、もっかい目覚めました~ と言っている人は、

 一度も目覚めてなどいないし、陰謀論の論じゃない中身も理解してなかったか、

 最初から眠ってる側のヤラセだということです。

 理解して、見えてしまえば、もう戻れません。

 

 「サンタさんからのプレゼント」を、親がアマゾンで買った履歴を見つけたり、

 枕元に置いているのを目撃したりした子ども、

 1夜での配達がそもそも不可能だ、仲間がいても無理すぎ…と事実から悟った子どもは、

 ひげもじゃサンタさんや空飛ぶそりが実在すると信じていたあの頃には戻れない… 

 それと同じです。 サンタさんは創作。広告業界の生み出した販促キャラ。

 良い子ほど高価なプレゼントをもらえるわけではなく、両親の稼ぎに依存している。

 いくら願っても無理なものは無理。良い子にしていても何も貰えない子も大勢いる現実…。

 もう一度サンタさんの実在を無邪気に信じられるように戻すのは、

 記憶でも消さない限り厳しいですよね)

 

 

「気づいた」「目覚めた」と称される、そこがスタート地点なのですが、

そこからまた変な袋小路に迷い込む人が続出してる…のが現状です。

 

網張ったり陰謀論撒いたりしてる存在は、そうなることを承知でエサ撒いてるわけなので、

二重三重にトラップがあるのです。

(陰謀「論」の出処は、陰謀企ててるところの「あえての」リークです。基本、彼らの掌の上です)

 

嘘も真実も使って、服従する者も反逆する者も、

徹底的に利用する…みたいなスタンスなんでしょう。

 

ワクチン義務化や徹底的な感染対策をゴリ押しするためにも、

抑圧される市民たちが怒りを剥ける矛先・スケープゴート・対立軸として、

トチ狂った嘘を吐く陰謀論者や、少数の反ワクチン論者が出てくることが必要でしたし。

 

反ワクチンを掲げて、期間中に反ワクチンの信者を獲得しておき、

後に他ごと(政治活動など)に利用する…

Qアノンの陰謀論で染めて、事件を起こさせる…。そういう風な動きもありました。

 

(規模を問わず、この流れで有名になった人の中には、

最初から仕込みのために活動していた(開始した)人もいるでしょう。いわゆる「工作員」という…)

 

どこまで手が込んでるのか、あとから取り込んだのかは、ちょっとわかりませんが、

何十年も計画してきて世界同時に動かしてるわけなのでそりゃー手が込んでいて当然でしょう。

 

(これはワクチン推進派側の話ですが、たとえば、こびナビ。

ボランティア的な、有志の集まりで自然発生的に生まれた…

んなわけぁないのです。ちゃんと雇われてw 計画されて発足していました。)

(お金の流れを突き止めて、ナンジャコレと指摘してる人がいました)

 

どんな「真実」の情報を流して、あとデマも流して、どれくらいの割合の人間を刺激するか…も、

計算済みだったのかもしれません。計算できるもんかは知らんけど。

 

また、嘘しか流さないとバランスが取れないので、

本当のこと…も、規制しつつ完全には止めずに、出回るようにしているのでしょう。

 

(霊的?な縛りというか、選択の余地がないと強制になるので、

 あくまでも人間が自ら選んだ、リスクも知った上で接種を望んだ という形にするため)

 

んで、

「えっ、調べれば回避できましたよね?ワクチン打ったのは、あなたの選択ですよね?」

「おかしいと思ってたなら、なんで反抗しなかったんですか?」

「えっ?金がなかったから??そっかーwww ご愁傷様wwww でも自己責任www」

などと…、今後あらゆる人たちに被害者面させないような対策をしている。

 

「なんでワレワレを責めるんですか?」

「最終的に打ったのは、屈したのは、あなたの意志ですよね?」と…。ほんと汚いです;

 

 

 

あと、ワクチンについての危険性が早期に知られて出回っていた理由の1つとして、

皮肉?にも、毒ワクチンの「効果の担保」があったのかもしれない、と、

アタオカな私は考えています。

 

じゅじゅつ。

 

です。

 

「全世界の人間に、画期的で安全なワクチンだと教え込んで、毒を打つ」

 

このとき、起こりうる「問題」「副作用」を防ぐための。

 

前にも同じことを書いたんですが、もう一回改めて…。

 

 

まず、この世界は、現実…3次元…物理的な現実だけがある世界じゃない…

ということを、打たせたい側の存在は当然知っています。

 

日取りだのシンボルだの、めっちゃ気にして、

呪術的な儀式をちょ~~~~重んじる、呪術師?魔術師?の集団だからこそ。

 

意識が大いに現実に干渉することを知っているのです。

 

だから彼らとしては、

「全世界の人間が、ワクチンが安全だと思い込む」→「仕込んだ毒が無効化される」

これがマジに起きてしまうことを、恐れるはずです。

 

もちろん、彼ら関係者は作用を知っていますし、長年の研究結果(失敗続きの)も、存在してはいます。

でも、とにかく対象者が多い。

頭数では太刀打ちできません。

 

だから、毒性を打ち消されないためにも、

彼らの他にも、ある程度「毒性(起きてほしい効果☆)」を、

知識として知っている、情報とリンクしている人間が必要になります。

 

全体の1割もいらない。でも、1,2%くらいは要る。もうちょっと?

 

知っている人間の数も大事だし、

その毒に対する恐れ・不安の感情を引きだすのも大事です。

感情が現実を創るので。大いに怖がってもらいたいはず。

 

それで、まぁ自然に気付いたり、おかしいと警鐘を鳴らす人を適度に潰しつつ、

わざと…色々なフェイクも混ぜつつ、危険であるということを示す情報を適度に流出させた。

 

(んじゃないんですかねー…。シェディングがあるかも、という話が出てきたのも、ファイザーじきじきの資料が元ですし)

 

 

無事、彼らの見逃した、あるいはわざと流した毒性の情報を受け取って

「目覚め」て「反ワクチン派」となった人たちは、

一生懸命危険だという情報を拡散し、増幅し、

周りの人のために、でも一方で彼らのためにも、役に立っていった。という…。

 

 

情報の拡散が全く無意味だった、しない方がよかった、役に立たなかったとは言ってません。

リスクが知られていない=悪影響が出ない、というわけでもないですし。

 

 

毒性の情報をリークする側は、「獲物・接種者」が減るリスクを負ってでも、

毒性・有害性が失われないように情報を流していた…なんていう面もあるかも?という話です。

 

 

本当にアセンションなる事象?変化?が起こっているのなら、なおさら。

今まで以上に、人の意識が現実の結果に反映されやすくなっているってことですから、

安全だと言いまくって騙して打つ以上、危険だと叫び狂う少数の人間が、

水面下でみんなの意識に「実は毒だ!それは毒だ!」と発信し続けてくれないと、困るわけです。

 

(危険だという情報を受け取って打たなくなる人も出てくる

 =犠牲者が減る のも確かなので、発信=悪じゃないです 

 色んな作用があるっつーか…致し方ない話です)

 

で、知ってても無視して打った人たち、

知らずにホイホイされた人たち、意図的に現実を創っていない人たちには、

その打ち込まれた毒だという想念(元々の設計も悪意も込みで)が、

あとからボディーブローのように効いてくる…;

 

(自分の意識が現実を創っているという意識があるかないかでも、かなり違いが出るでしょう。

 

 ・3次元的なものしか信じてない。現実はままならないと思ってる。

 →定義通りの作用がそのまんま出やすい やっぱり・デフォルト・多数決に引きずられがち

 ・3次元的なものだけではないと思ってる。たまに奇跡があるとか祈りは通じるとか信じてる。

 →意識次第でウルトラC発動 なんで??・特例・異例なことが起きがち 

 

 意識の状態でも、差が出そうです。ストレス溜まってたら普通に身体に悪いですが。

 これは善悪・高低というより、共振・共鳴が関係。

 

 ・内心イライラ 不安 不満 我慢が溜まってる → 悪い作用を受けがち

 ・穏やか 安心 心配してない → なんともない )

 

 

そういう仕組みというか、作用もあったんじゃないですかね。

 

 

で……。

 

それを踏まえた上で、じゃあもう取り消せないのかと言われたら、

そんなことないんじゃね?という。お話。です。

 

意識がこれだけ現実に影響を与えるので、今度は、

「ワクチン後遺症はありましぇ~ん」「メンタルのせいwww」

という発信をされている人の力とか、私の書いてる妄言wとか、

「解毒にはコレじゃ!!!」と言ってる人たちの力を借りるのです。

(高価なものを無理して買って使う必要はないです そういうのに騙されてくれって話じゃない)

 

まぁ、一度、「ある」と認識してしまったものを、

しかもなんか科学的作用の説明をインプットしてしまっていたり、

実体験をもって感じたものを、「ない」ものに変えるのは大変です。

 

ここで色即是空…とか言われても、

そういう境地ちゃうねん、今生きててライトナウに症状ありまくりで困ってるんですが、

ワクチンに毒性も後遺症もない、シェディングもないなんて、

ワタシの住んでる世界ではあり得ないんですわ!!!…という人には響きませんよね。

 

なので、

「~~の悪影響・後遺症はあるけど、解毒できる・治せる」「~~をすれば/飲めば治る」

「なんなら意識でどうにかなる」

 

「シェディングはあるけど、気にしなければ・同調しなければ、さほど影響は受けない」

「シェディングを受けても、すぐに解毒できる・治せる」

 

このあたりの意識を持って現実創造に当たる(生きる)…のがいいんじゃないでしょうかね。

 

前も書いたけど、やっぱりそれが一番だと思います。

 

思うだけなら、やるだけタダだし…。 

 


霊的能力が開いてる人は、ワクチン打った人の身体に「異変(エネルギー低下・接続不良)」を感じたり、
「邪気(の増加)」として視えたりしてしまうようなので、それで気付くみたいですが。
 

「シェディング」とされるものの大半は、そういう人たちの状態に

同調してしまった結果なんじゃないかと思います。

 

(物理的には脱落したスパイクタンパクなりエクソソームを吸い込んでの結果かもしれませんが、

 影響を受けるか受けないかを決めるのは意識です)(と私は思ってます)

 

ナノレベルの物質が悪さしてるというのも、逆に意識で消しやすそう。

(あるのもないのも自分では感知出来ないので、

 たとえば手のひらにガッツリある傷を意識で消すより楽そう)

 

私はあまり出歩かない&家族もみんな2回で打ち止めしてくれてる、ってのもありますが、

シェディング感じなくなりました。

 

「シェディング受けて苦しむのは面倒くさい もう影響されないことにしよ」

「でも濃そうなところは若干気になる」

 

という意識があるので、出歩くときは基本ノーマスクノーガードでも、

一応シェディング対策として、ラベンダーの精油(スプレー)を持っています。

 

ラベンダーは普通に抗菌抗ウイルス作用があり、いい香りなので。

なんか嫌な感じが…と思ったら、とりあえず1プッシュして嗅いで終わり。

 

おかげさまで?繁華街出歩いても何も感じません。

99.9%の人がマスクしてるせいかもしれませんが…シェディングだってマスクすり抜けるでしょうからね;

 

やっぱり、

影響受けるのダルいから俺は知らん!!!俺の世界にシェディングなんてねぇ!!!

というモードでいるのが大きいのではと感じます。

(気になる…と思うのは、3時4時就寝が続いてたりして体調が危うい時だけ;)

 

気にする・注意を向ける 

→ 探し出す・引き寄せるモードになる 

→ ついつい目に入り、同調して影響を受ける

 

ってことですから。

 

シェディング怖い、周りが打った人だらけ、最悪、シェディングやだな…

うぅ…臭い…うぇ…明日も臭いかも… と、思って生きてたら、このご時世、

いつまでも(意識のお望み通り)シェディング祭りが終わらない、

なぜか打ちたての人とばかり出くわす…なんてことになりかねません。

 

シェディング被害受けまくってる人は、

被害の8割ぐらいは自分の意識が作ってると思って、(ホントは10割…)

シェディングがなんぼのもんじゃい!!!受けて立つ!!!

いや、私の身体はもう総スルーですから!!!と…無理やりにでも思ってみたら、

なんか変わるかもしれません。

 

対策グッズ使ったり、離れられるなら離れるのも大事ですが。

 

 

あとはもっとスピリチュアルゥ~な意識の使いみちとしては、

今後、ヤバさに気付いて打つ人が減る、

シェディングや後遺症の被害が、お手軽安価に治る方法が見つかる、

毒性が克服され、人体の回復力がパネェ…ということが改めて知られるとか、

多くの人に思ったほどの被害が出ず平穏無事で済んだw未来を意図する(祈る)…とか。ですかね。

 

私はこの事態が軟着陸することを常に祈ってます。

最悪のシナリオに行こうと誘導されていたのが、いろいろ上手くいかなくなって、

トップの人たちがあれ??ってなってるうちに、カタストロフィがおき・・・なかった…

大災害…? まぁ中規模…?ではあったけど… 健康被害… え、なんの? 

コウイショウ?あー… まぁ多少は? でも被害者救済されたし… 強制も無いし…

まぁなんか、なんとかなったよね…;というレベルで、済むように。

 

(既に超過死亡者多数だったり、あちこちボンボン燃やされたり、インフレしたりしてるんで、

 何も起きず平穏無事なまま訪れる輝かしい未来…というのはちょっとイメージしづらいので、

 どうしてもそうなっちゃうんですよね。

 今と地続きでない完全に切り替わった未来をイメージする方が、

 本当はいいのかもしれませんが、なかなか難しいです)

 

 

あぁあと、、ワクチン関連での「呪い」…もういっこ。

ワクチンで魂に刻印が…とか、永遠にサタンから逃れられない…みたいな話。

 

それも、気にするだけ無駄ですし、

吹聴してまわるのも、控えたほうがいいんじゃないでしょうか。

 

聖書、獣の刻印…になぞらえて事を起こしているのでしょうし、

確かにそう表現出来なくもない側面もあるんで、

「比喩」としては当てはまっているかもしれません。

でも、(霊的な?)「事実」としては、あり得ない…と思います。

魂が永遠にとらわれる…系の話は。

「不安・恐怖を煽るための(聖書の記述を利用した)作り話」です。

 

(肉体の不調が起きる→魂(本来の意識)と身体の意識のバランス・協調が崩れる 

 とかいうのはあるかもしれないが、それ以上でもそれ以下でもない。

 死んで肉体離れたらワクチン打ってようが打ってまいが同じです)

 

「そうなんだぁ~TT もう死んでも逃れられないんだぁ~TT 

 私はもう打っちゃったからTT ケモノに成り下がってサタンに喰われちゃってTT
 地獄から逃れられないんどぅぁ~TT うぇぁ~んTT(ガクブル)」

 

…と、自ら思い込んだ魂をこそ取り込むための、

(そういうことまで出来ちゃいそうに見せかける)

「誇大広告」という奴です。

 

誰がどうやって、他人様(??)の魂を所有して好き放題できるというんでしょうか。

そんな権利もパワーも、誰も持ちえません。悪魔も無理ですが、神?も無理です。

何次元の存在でも無理でしょう。

 

あなたが許すから、あなたがそれをOKするから、そういうことにされてしまうだけ。

「契約」「契約」と煩いのはそういうことです。でもそれも、結局幻想にすぎないので。

永遠にクーリングオフが可能です。

 

誰それに隷属しなきゃいけなくなるとか、そういうのは無いです。

絶対ない。

 

縛りが在るとするなら、あなたがその縛りを在ることにしている間だけ、

在ると思い込んでいる間だけ、です。

 

 

打った・打たない人の間で対立させ、

差別させるための、不和を産むためのネタでもあるんでしょうから、

気にしないのが一番です。

 

 

最近話題の統一教会とか幸福の科学とか、それだけじゃないですが、

新興宗教・カルトはほんとにアレですね。業が深い。

サタンだ何だ先祖がどーだ…カルマが…悪霊が…予言が…と言って、

不安を煽って恐怖を煽って罪悪感を植え付けて、

救われるために俺の言う事を聞け… 俺に貢げ… 従え… 

 

それが神(の生まれ変わり?)のすることでしょうか…。

 

まぁ伝統的な宗教も、闇が深いですけどね。腐敗してないとは言わない。

どんだけ人間の精神を、精神性を、地面に縛りつけてきたのか…。

最初はいい教えでも、捻じ曲げられたり変な教え差し込まれたりで、散々です。

 

だからといって宗教死すべし…とは…言えませ…いや、言える…かもしれません。

霊的探究?霊性開発?尊重?みたいなのは死んじゃダメですが宗教は逝ってヨシかもしれん。

 

この世に宗教があるのは、

神と被造物の概念を使って、

人間を特権階級と一般市民に分けての、支配・コントロールのためでしょうが、

それは「死後」にも及んでいる(死後の支配・コントロールのためでもある)

のかなぁと最近思います。

 

輪廻転生の話と一緒にカルマの法則があるという設定を埋め込むのも、

天国と地獄があると教え込むのも、死後の魂を誤誘導して、うまい感じに再利用するため…かも。

 

私は、天国も地獄もない(擬似天国・地獄を作り出してそこにたむろする人たちはいる)

と思ってます。

 

何も教えてないと「正しいところ(本来死んだら戻るところ/状態)」に、

スルーっと戻られちゃうので、

「死後、道に迷わせる」ために、宗教使って教え込んでるのかな?と思います。

 

で、迷子になってる間/状態…中間地点みたいなところ/状態で、

死んだ人たちの意識を集めて維持しておいて、そこから地球に引き返してもらう…とか。

 

天国 に来た人のことは短期間歓待し、

次に試練たっぷりな人生プランをお勧めし(→次回地獄へ行く確率UP)

地獄 に来ちゃった人のことは、

心ゆくまで罪悪感を持たせたまま、いたぶって遊ぶw とか。

 

そういう風に弄ばれている・そういうサイクルに入ってしまっている人も、一定数いそうです。

あくまで自由意志。

あくまで自分で決めている。そう思わされているけれど。

かなりの部分を誘導されてしまっている、選択肢を狭められてしまっている…。というような。

 

どうなんだろ。

まぁそうであっても、いずれ気付いて外れるでしょうし、さらに上の視点からしたら、

その繰り返しも織り込み済み なのでしょう。

 

そういうのも貴重な体験・経験なんだと言われると、確かにそうなので; 何も言えません。

 

 

 

だいぶ変な話になりましたが、これらは現時点での私の偏見&妄想&憶測です。

フラットなアースを否定してみたところで、

スピリチュアル~なあれこれに脳が洗われているwwwと笑われるような中身ですね。

 

まぁ幼稚園児の時からこうなんで、仕方ないです。

見えない世界・領域があるとか、死後(生前)があるという感覚は、生まれつきです。

いやあるモンはあるんだから否定しろって言われても困るんだよ; という;

(あと当時は自分の膜?が見えたり、ちょっと不思議体験があったりもしたので)

 

死生観?というより死後の世界観(?)は、謎すぎるので、モロに外しているかもしれません。

 

寝てる間の状態と同じというか、人によって千差万別、

意識の持ちようによってコロコロ変わる場なのかなと思います。

(階層?も細かくありそうですし)

よーーーーわかりません。

 

その辺りは気にしても、死ぬまで答え合わせ不可能なので、どうでもいいです。

ただ、生きている間に極端に不安を持っていたり、

ワクチン打ったらもうおしまいだ~とか、死後魂が食べられる~とかいう話に囚われていると、

変なところに繋がっちゃいそうなので、それは外しておいた方がいいのでは?という。

 

打ったら救われないとか、~しないと救済されない系の話、

そういうのもデタラメです。

 

ナイナイ。

 

そんな心の狭い、愛のない神様って、いたとして何様なんですかね。

 

というか救済って何。

 

救うも救われるも全部ひとり芝居ですからね。

 

 

 

そんな話でした。