このところ書きたいことが渋滞していて、うまくまとめられません…。
真剣に、5年後10年後の世界が、「元に戻っている」ところが、イメージできません…。
今、なら、戻せるのですが。
もうすぐ落下地点に差し掛かるジェットコースターに乗っているのに、気づかないんでしょうか…。
接種がすすんだら、もう…;急降下 急旋回 急回転ですよ…;
コロナについてまともに調べていれば、もちろんワクチンなど打たないと思いますが、
危険だという情報を小耳にはさんだ、程度では、
まぁ打っちゃってもいっかぁ、と…軽く考えて接種しようとするんだな、と…痛感する日々です。
馬耳東風っつーか、やはり自分から能動的に調べてないと、
「わがこと」として感じないようです;
会社で強制される場合も、絶対に自分で、「肯定派・否定派両方の言い分を」調べてから、
納得してからにしてください。
本当に、命に関わります。
あからさまな嘘と混ぜて伝えられることが多いため、
ワクチンに反対する人間は全員基地外、というような見方が多いですが、
1人2人の「極論を言う基地外」の話を聞いたぐらいで、知った気にならないでください。
テレビや新聞で知った「ご意見」を感情ごと頭の中にコピーして、
そのまま自分の意見や態度の方針にしている「思考しない人間」が多すぎます。
自分で、肯定、賛成派・否定、反対派の両面の言い分を調べて、
考えてから、意見や態度を決めてください。
テレビが教えてくれることなんて、まーじーで薄味な情報です。
(長期の教育で、なんでも鵜呑みにするよう教えられてきたからですよね。
考えずにただ暗記したり、理不尽な命令にも従うよう、刷り込まれてきたから…というのはわかるんだけど
今回ばかりは それを言い訳にせずに 自力で 調べて 考えてほしい)
何にせよ、
いますぐ、コロナ禍を終わらせるために必要なことは、
① 主要メディアの偏向報道から離れる。
(テレビを見ない。新聞を読まない。)
② ワクチンと称される毒物・ビョーキの設計図・感染増強促進剤でしかない、
治験中の劇薬は無視する。打たない。打たせない。
③ コロナを気にしない。
常に不安でいる方が、よほど病気になりやすいです。普通に過ごしていれば、ただの日常が戻ります。
(インフルエンザも、予防接種をしない方が、かかりにくく、広まりませんのよ…。ご存じ…?)
以上です。
何故そう言いきれるのか?は、自分から情報を探しに行ってください。
以下にリンクも貼っておきます…。
(血液を巡り、女性は卵巣にも溜まるので、これから妊娠出産したい人は絶対に打ってはいけない。
不妊化不妊化と騒がれる、理由は、根拠があります。↓
医師による説明がよろしければ、↓もどうぞ。
(ふぁいざぁのコるミナティを打ってしまった場合は、
松葉茶、タンポポコーヒー等を飲むという方法で解毒できるようですが、
絶対ではないので、まずは接種しないようにしてください)
情報を調べるときの注意点としては、2点…。
① 思考を柔軟に。
② 自分がどれほど(闇深い)格差のある社会に生きているか、
どんな身分の存在(として、見られている存在)なのか、わきまえること。
「大規模な物事は、上にいる者が計画し、
下にいる者はただ、従うよう命令(洗脳・扇動)され、動かされる駒にすぎない(扱われ方をしている)」
ということです。
それから、学者だろうが何だろうが、一般市民が、
王様や聖職者など、お偉い人々の決めたこと、教える内容、意見に異を唱えた場合、
いつも、大体どうなってきたでしょうか?
通常であれば、犯罪者・異常者・極悪人と同列の扱いで投獄されますね?
よくて(身分が高い人の場合)軟禁・追放、その場での死刑(暗殺・自殺)…。
身分が低ければ、見せしめとして、火あぶりショーや首吊り祭りの出し物にされたり、
拷問されたり、なぶり殺しにされたりと、ステキな扱いをされてきましたよね。
今も、表面上マイルドになっただけで、「異端者」への扱いは大差ありません。
なぜか、よく若くして(自殺や交通事故や急病という理由で)死ぬ、だけです。
あるいは、かませ犬、バッシング対象として生かしておかれます。
すぐ処刑して消さない代わりに、社会的に「見えない存在」あるいは「嘲笑の対象」にするべく、
「誤った情報・思想を持つ者」というレッテル張りをされたり、
徹底的に糾弾、あるいは黙殺されるようになっています。
既得権益を失わないために、彼らは何でもします。
大衆が気づいてしまうと、自分たちが有利な立場にいられなくなるので、
少数派のうちに叩きのめそうと、変なことを言う人間には、圧力がかかります。
『お国の言うこと、世界的権威の言うことや、選ばれし有識者の意見こそが
唯一にして絶対正しい見方だ』
ってまぁ常識的に考えれば、その通り?なのでしょうが……本当に、そうだったのでしょうか?
ちょっと前の、戦時中に言われていたあれこれが、戦後覆されたり、
戦争の前に、民衆がウソを吹き込まれたり、扇動されたり、強制されたり、騙されたことは、
いまだかつて、世界中で、一度も、なかったのでしょうか?
賢く常識的な人間なら、バカなKittyGuysの言う常識はずれなことは、
無視するか、笑い飛ばすべき、まともに取り合ってはならない、
……と、さんざん教え込まれてきました。
今まで「善」だと信じていたものが、
ド黒い何かであり、知らないうちに完全に取り込まれていた、
と、分かってくると、(あまりにも酷いので;)
「やっぱり全て嘘だ」と、否定したくなるかもしれません。
たとえるなら、
全幅の信頼を置いていた母親との日常が、
実は虐待の日々であったこと、
外は危険だから出られないのではなく、不当に監禁されていたこと、
必要な教育を受けておらず、また、近日中に殺される予定であったことを、
5歳の子どもが、不意に知る…ぐらいの衝撃度です。
ある日突然訪ねてきた赤の他人から、
「あなたの母親は、あなたが生まれてからずっと、
ごはん、とウソをついて、病気になる毒を食べさせて、毒入りの水を飲ませてきたんだよ」
と言われて、すぐ信じられるか?という…ぐらいのことなので、
ショックは大きいかと思います…。
これから知るであろう内容の詳細は、下記のような酷いものです。
「あなたのお母さんは、あなたが病気になって苦しそうにうめいているのが好きで、
あなたが元気になったり笑顔になると、イライラするんだ。
あなたを泣かせたり、謝らせたりするのが大好きで、
趣味のブログまでつけているんだよ。
そこであなたは、『ゴミ』とか『しぶといモルモット』と呼ばれている」
「あなたは1人っ子だと思っているかもしれないけれど、きょうだいがいたんだよ。
あなたの前にも、何人ものお兄さん、お姉さんがいたんだ。
血がつながっているきょうだいもいれば、
あなたのお母さんがどこからか手に入れた子もいた。
いずれも3歳未満で死んでしまっているし、届け出もしていないから、闇に葬られている」
「あなたのお母さんのブログはあまりにも酷い内容だし、
全国的なニュースにもなったことがないから、
創作の話だとか、合成画像を載せているだけだ、と言う人もいるけれど…。
あなたは実際、やせ細っているし、傷だらけだし、体調が悪いよね」
「その最新記事に、
詳細にあなたの殺害予告が載っているんだよ。」
「あまりにも酷いから、ブログは嘘だ、と言う人が多い。
でも、実際のところ、あなたは去年から、
新しい味のごはんを食べさせられるようになったんじゃないかな?
お風呂で、消毒の練習をされたことは?ある?
お母さんに、痛みを感じても叫ぶな、両手で口を塞ぐように、と、
言われはじめたんじゃないかな?
ブログには、
『ゴミも成長してくると食費もかさむし、小学校に行かせる気もないから、
5歳から、まだ試してなかった強めの毒を食べさせてみる。
あと、痛みを感じても叫ばないように躾ける予定。
殴られても、両手で口を覆って必死で耐えるのが、いい子だ、って教え込む。
消毒のため、として、ガソリンにも、何度かやって、慣らさせる。
もちろん、まだ全身は焼かない。臭くなるし。
だから、手の甲だけ、足先だけ、片方の上腕部だけ…とか、死なない程度に焼く。
もし6歳の誕生日まで息をしていたら、
いい子にしてたごほうびと言って、外に遊びに行かせる予定。
ずっと危険だって言って外に出してないから、大喜びするんじゃないかな?
自分の命日になるのに 笑
それとも怖がるかも。それはそれで面白いからいいな。
××の場所に朝、連れて行って、スコップを渡して、
1日じゅう穴掘りの遊びをさせる。
ちょうどいい深さまで、穴を掘らせたら、
時間がかかりすぎだ、と言って、躾ける。口を両手で覆わせて…』
と…いう風に…細かく予定が書かれていたんだよね」
「近所の人も全員、あなたのお母さんの味方なんだ。
お母さんと好きなことが同じで、そのブログを読むのを楽しみにしている…信者のような人たちが、
前々から、つまり、ブログの内容が、あなたのお兄さん、お姉さんの虐待記録だったときから、
徐々に口コミで集まるようになって、この辺りはもう、そういう人しか住んでいない」
「だから、いくらあなたが叫んでも、誰も通報しないし、
仮に、虐待の疑いがないかどうか、町の職員が聞いて回っても、
誰も何も認めないし、お母さんをかばうよ。
何度も様子を見に来る人は、脅されたり、不慮の事故や突然の病気で死んだり…する。
あとは、黙っていたらお金をあげる、と言われる人もいっぱいいる」
「あなたは今日が何月何日かも教えてもらってないから、知らないだろうけど…。
ブログの記載から考えると、あなたの6歳の誕生日は…もうすぐなんだ。
推定では、明日か…よくて明後日…だよ」
というような感じでヒドすぎる実態が表れてくるのでお覚悟ください…。
暗闇どころじゃないので、聞きたくなくなる気持ちもわかります。
でも、今いる場所がどれほど暗く、そして狭い洞窟の中であるのか知らなければ、
そこから出られません。
そして、知っていれば、知る人が増えれば、そこから出られるのです。
「もしあなたが助かりたかったら、逃げるしかない。
あなた1人には、お母さんを止めたり、どうこうできる力はない。
私にも、力はない。
そして、ここの街の人は、だれもあなたのお母さんを虐待者だとは認めない。」
「私はこうやって、隙をついて玄関の扉を少し開けたり、話しかけることしかできない。
押し入り強盗とか、誘拐犯だと言われてしまうから、
あなたを無理やり連れていくことはできないけれど、
あなた自身が、自分で家の外に出て、道を歩いたり走ったりしてくれたら、話は変わる。
今なら、まだ間に合う。明日では遅いのだけれど」
ってことです。
「うそだ!!!おかあさんがくれるのは、ごはんだもん!!」
「おかあさんはわるくない!」
「しゅみのブログなんてない!!」
と、否定したくなるのはわかります。
ただ、陰謀とされているわりには、堂々と公にされており、
突拍子もない嘘、トンデモ論、デタラメ、とされているわりには、
その筋書き通りに物事が推し進められ、現実化していっている、という現実を見てください。
いまやインターネット上ですら、厳しい検閲・言論統制があります。
(検索のシャドーバン・表示結果順位の変更・「危険な」サイトにアクセスさせない など)
また、感情的な記事が多いので、流されないようにしてください。
特にネガティブな感情(悪意)は重いというか、引力が強いので;
(「陰謀論者は気持ちが悪い」「信じられない」「悪魔」「フェイク」「ありえない」
などの単語に踊らされて、思考を放棄しないように。)
(世界中、どこもかしこも、ピラミッド型の社会で、
トップ層が、99%の庶民を束ねて働かせ、成果の大部分を吸い上げて喰らっている、
ということを忘れずに。
下々の者に「真実」と教えられている「教育」の内容は、
科学的根拠の有無に関わらず、
「もともと偏っている」し「事実に反する部分がありえる」のです。
彼らにとって、都合のいい解釈ができる内容を、
あるいは、彼らにとって、都合のいい説明に納得するようになる、
そのための知識・常識を、教え込まれているのです)
「これが正しいです」「これは嘘です」と言われていることも、
判断するのは色々な情報を揃えてからにしてください。
情報源は、ネットだけでなく、書籍もあります。玉石混交ですが…
そして、冷静に考えてみてください。
そうすれば、普段、どれほどバカみたいな偏向報道が行われているか、
どれほど過剰な演出・扇動が行われているか、はっきりするでしょう。
ウイルスが悪い、という考え方からして、「まだ仮説」なのです。笑ってしまいますが。
まだ実証されていないのです。
むしろ、
病気の主原因は、宿主(人間)の健康(栄養・環境)状態であり、
ウイルスはそもそも、病気(症状を出した)の「副産物」(老廃物的なもの)では?
という説もあるのです。(そしてこの説は、不当に無視されています)
だから、もし宿主説の方が正しければ、
私たちは、
人間が怪我をして出血したときに毎回出来るかさぶたを見て、
「この『カサブタ』なる謎の物質は、我々が出血を起こす原因かもしれない…」
と仮説を立て、百何十年も研究し続けている…
そんな意味のないことをしている可能性があるのです。
研究者が他人からむしり取った「カサブタ」を、
他の健康な被験者の皮膚の上に置いてもなかなか出血しないので、
おかしい、と思う研究者がいるものの、
肌荒れが酷い被験者の皮膚にカサブタを置いてこすってみたり、
肌に硫酸をちょっと垂らしてからカサブタを置くと、その場所から出血するので、
「やっぱり「カサブタ」こそ怪我の原因である」と主張している……みたいな。
実際の研究でもそうで、なかなかウイルスからの発症を引き出すのは難しいようです。
やばいですよね。笑えます。
ワクチンのおかげで撲滅されたと言われるウイルスは、
生活環境の改善により、ぐーんと収束してきたころ「から」接種が始まっているというのも、
興味深いです。
そして、ウイルスが病気の原因ではないか?という仮説を言い出した張本人が、
死の間際に
「あの仮説は間違ってた…。宿主の状態の方がよほど重要だった…」
というようなことを言ったそうです。
でもウイルス+ワクチン販売は儲かりますからね。
今に至る。
もともと「ふつうのワクチン」にも、その添加物により、免疫力を低下させたり、
長期的に蓄積されて体調不良や病気を引き起こす「効果」がありますが。
今回のワクチンは、「ふつうのワクチン」ではありません。
既に世界中で接種している人がいますが、
病院からのワクチンによる死亡・有害事象の報告は少ないです。
報告しても、何の得にもならないからです。1円にもなりませんから。
解剖や、その後の説明をするのも面倒でしょうし。
国(を牛耳っている方々)も、庶民などどうでもいいので、
死亡との因果関係を認めて4千万なんて大金を払うつもりは、最初からありません。
「多大なる出費・損失」になりますので、
「想定内」の「軽い副反応」以外の有害事象とは、因果関係を絶対に認めません。
ちょっと考えればわかります。
国民1人に10万円ですら出し渋り、この期に及んで消費税減税すらしない政府が、
一般大衆に、1人あたり何千万円も払おうとするでしょうか?
「補償する」というのは、接種を後押しするための、タテマエです。
誰が死のうと、解剖も極力せず、しても「証拠不十分により因果関係は不明でした~」とすれば終わりです。
報告されているだけでも200人近くが接種後に死亡していますが、元が健康体でも若くても、
因果関係はゼロです。
真面目に報告される有害事象は、全体の1%程度だという見方もあるそうなので、
報告されていない件数を入れたら、既に2万人ぐらい、
全体の10%だとしても、2000人程度は、接種後に死んでいてもおかしくない、ってことです。
かたや、新型コロナによる死者数は、報告が多いですね。
インフルエンザより致死率が高いそうですが、本当に、本当でしょうか?
まず、コロナ患者や、コロナ死亡者を報告すると、天からMONEYが降ってきます。
1人あたま45万円、とかご褒美がもらえたら、そりゃー何だってコロナですと報告しますよね。
死因は何であれコロナ死と報告するように、という、お達しも出ているので、
ひたすらコロナ死を増やすのも合法…というか、政府のお墨付きです。
PCR検査も、「感染確認」というふざけた言葉で逃げていますが、
Ct値(増幅回数)次第で、どれほど健康な人間も「陽性」にできます。
調べればわかりますが、本当に、くじ引き同然の、意味のない検査です。
(意味がないというより、これは感染症の検査に使うべきではない、感染確認には使えないものです。
コロナ禍の直前にお亡くなりになったPCR発明者が警鐘を鳴らしていたのにも関わらず、
なんかすごい検査法として採用されているのは、何故でしょうね。
実質ワクチンではない遺伝子治療薬を打たせたいからでは?)
何回かやれば、いずれ「アタリ」の陽性がでるのです。
健康な人が朝1回、朝食後に1回、昼に5分時間を空けて2回…とPCR検査をしたとして、
陽性・陰性・陽性・陰性 とか 陰性・陰性・陽性・陰性 などの結果になりうる、ということです。
基本は1回でしょうから、健康な人が当たりを引いてしまった場合は、
「おのれ…またでたな…無症状の感染者が…」となるわけです。
酷い場合は、上記のように何度も、陽性が出るまでPCR検査をして、
「ほらやっぱりコロナじゃーん」と報告している例もあります。
「本日●人が新規に感染」と言っているのは、
「本日PCRくじ引き大会で、●人が当たりを引き当てた」ということです。
それ以上の意味はありません。
Ct値を増やせば、陽性・陽性・陽性・陽性 も可能ですし、
Ct値を下げれば、陰性・陰性・陰性・陰性 とすることも可能です。
PCRは健康な人が受けるせいで、陰性の人が圧倒的多数であり、
また、増幅回数が多すぎるので、
ほんのちょっとの陽性者も、99%偽陽性です。
健康であっても、風邪でも、インフルエンザでも、新型コロナ陽性になりえます。
さらに言えば、新型コロナの分離も未だ成功事例がないため、
検査ではいったい何を検出しているのか、
何をもって新型コロナ特有のものだという配列データが存在できるのかも不明です。
変異株も、誰が、それをあると証明できるのでしょうか…。
ウイルスが変異するのは知られていますが、
別に、ちゃんとした変異株が見つからなくても、
「これが変異株です」というデータを作って検査すればOKです。
新しいくじ引きボックスを作ったり、別の商品の当たりくじを加えたりする要領で、
陽性者は出せます。
ただただ、当たりくじを引いてしまった人を、
「新種の変異株の!新種の変異株の人が!!陽性者が!!感染が!!出た!!!」
と言って騒げばいいのです。
結果を如何様にでもいじれるからこそ、デタラメパンデミックの扇動者たちは、
PCRを使うことに決め、また、手放さないのでしょう。
さて。日本と同じくらい多いCt値で感染確認をずーっと行っていた
某アメリカでは、ワクチン接種がかなり進んでから、Ct値を大幅に下げたそうです。
ワクチン接種の増加に伴い、新規感染者数が減っている、
ように見える…のですが、
実際は、一体、何のおかげで新規感染者が減っているのか…?ということです。
ワクチンの95%だか100%だかいう「効果」というものの数字のまやかしも、
論文を読むどころか数字だけ見ればわかるような、ありえない出し方です。
壮大なる茶番劇なのです。