昨日は気晴らしもかねて、
業務スーパーに買い物に行ってきました。
噂通り安かったです。
ただ安い=中国産が多いですね(^o^;)
産地を気にしつつ、
お肉や冷凍食品などを買ってきました。
人気の商品だという「リッチチーズケーキ」も買ったのですが、これがすごい美味しかったです。
冷凍のを半解凍して食べるのですが、
濃厚で美味しかった~!
今度行った時は、
兄の分も買ってきてお裾分けしようと思います。
そして、前から一度食べてみたいと思っていたオートミールも買ってきました。
カナダ産でこれもすごい安かったです。
帰宅してからオートミールをつかって雑炊を作ってみました。
普通に美味かったのですが、
お米のような食感は出ませんね。
最近、体重が気になっている母はカロリーが少なくて嬉しいと喜んでいました(笑)
コロナ禍でほとんど出掛けることがないので、
業務スーパーでの買い物が楽しかったです♪
荷物は行李ひとつぶん。
お供は通訳ただひとり。
明治初頭、東京から蝦夷まで好奇心のおもむくままに地図なき道を旅した英国人がいた。彼女の名前はイザベラ・バード。消えゆく日本の文化を愛した、偉大なる女流冒険家!
まだ3巻までしか持ってないんですけど、
ハマっています。
明治時代の日本ってこんな感じなんだ~、
と驚いています。
バードさんがカルチャーショックを受けているところは、私も一緒に受けています。
蚤や蚊などに集られているシーンには、
恐ろしくなりました。
害虫が多い宿……いや~、絶対無理だ!
バードさんはすごいなぁ。
私は蚊が一匹、家に侵入しただけでも嫌なのに、
蚊や蚤に集られるだなんて('□';)
というか、シラミは子どもの頃に経験していますが、
蚤は見たことすらないです。
シラミは学校で流行って、ものすごく痒かった記憶があるので、蚤もすごく痒いんだろうなと思いました。
漫画の続きを早くゲットしたいところですが、すぐには揃えられそうもないので、『イザベラバード 旅に生きた英国婦人』を今は読んでいます。
まだ第1章のサンドウィッチ諸島の話を読み終わったところですが、面白いです(*^^*)
この本を読み終えたら、そのうちイザベラ・バードさんの著書も読んでみたいと思っています。



