■タロウ保護法案可決。(ゆめ新聞 - 12月11日 16:59)
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国の天然記念物で絶滅が危惧されていたタロウの保護法案が先週の国会にて可決された。
法案が可決されるにあたり、以前からタロウ保護運動の第一人者として活動を続けて来た[SAVE THE タロウ PROJECT]代表のマサシさんは、 「単純に嬉しい。長年の苦労が実った。今はとにかく熱い湯舟に浸かりたい。」 と話してる。一方で長年タロウの研究を続けてきた生物学者のでゅさんはこう話す。 「今回通った法案によるタロウの過剰な保護控えるべき。タロウの数が増えすぎると今度はタロウを天敵とするラスカルの保護が必要となってくる。自然の成り行きに任すべき。熱い湯舟に浸かりたい。」
様々な議論が飛び交っているが、今回の法案が通った事により、近年見ることのなかった冬の風物詩である多数のタロウが編隊を組み大空を舞う姿を来年あたり見られそうだ。