秋を探しに茶臼山へ | 団栗村の住職さんのバイク旅

団栗村の住職さんのバイク旅

70歳を過ぎても楽しみはバイク旅、バイクとの出来事を掲載して行きます!

10月4日

前日は疲れから臨時休業にして病院や金融機関や買い物を済ませた。結局、身体を休める事はできなかったがバイクを走らせる時間かできた。

愛知県に近い標高の高い茶臼山へ秋を探しに行ってみた。

介護施設へ送り出すのに手間取り午前9時5分にスタート。木塲IC~豊田松平まで高速移動で足助街道からR153で10時45分、道の駅どんぐり着、結構バイクが来ていた。

R257を高原道路に向かう途中の田んぼの黄金色が綺麗でした。

高原道路は緑いっぱいだ。昔は料金が高かったよね。

茶臼山高原の駐車場着。

二輪車置き場は広い。時間が無いのでリフトでの萩太郎山登山?はせずに昼飯に向かう。

高原のレストラン、昔はメニューが少なかったが結構豊富。

ビビンバ丼、ワカメの汁が付いているとは築かずに味噌汁も頼んでしまった。が、小鉢の里芋と味噌汁の里芋がとても旨かった。

丼は辛味とコクが相まって美味しい。量がありますよ。

帰りは県道46へと抜けて小戸名渓谷の清流を眺める。

根羽村からR153へ出るとサイドカーの後に出た。

途中で道を譲ってくれて前を走る。BMWのRシリーズのサイドカーでした。根羽村から豊田松平付近まで一緒に走りました。

殆ど休憩なしの走行はきつい、途中で喉が渇いて緊急停止。もうじき70歳だ、無理が利かないじゃん。

本日の走行 222.2km