
連休初日のこと、ひさびさにバイクいじりをしようと、朝早くから活動開始。
で、1つのエンジンを解体するために、プーリーホルダを探していたところで愕然。
裏庭で作業するため、工具をおおきなプラスチックボックスにすべて入れて屋外放置している
のだが、荷物を少しいれすぎて、ボックスがFAT状態になっていた。
そのためだろう、ボックスの奥そこから工具を出そうとしたのだが、ボックスの1/3が水没していた。
えっ~!なにこれ!
驚きを隠せない状態。
いつも上のほうによく使う工具を置いていたので、底の状態がわからなかった。
FAT状態であったので、蓋がしっかりできず、すこしだけ少しだけ隙間があいている。
雨のかからない、軒先に置いているのだが、年月は恐ろしいもの。
これまでの雨が少しずつたまったのであろう。
あわてて、すべての工具を取りだしたが、茶色く錆錆の状態。
ケミカル用品もあったので、化学反応もしていたのだろう、工具のメッキが変になっていた。
今も錆とりで磨き続けている。
それだけではない...。