お昼にブログを書いてたら

祭りのお知らせが



SixTONES 

Snow Man 

Love-tune 

Travis Japan


4組で大阪城ホールと横浜アリーナコンサートキラキラまた大阪にも来てくれるーーしょぼん




そしてなんと

グループごとの単独公演が1回ずつ。




や、や、やったー…

SixTONES横アリ単独コンサート!!!!( ;  ; )( ;  ;




待ちに待った単独

アリーナ……





え、何人入れるんやっけ

17,000??!17千人?!大きい!!大きいぞ~!




うわぁぁぁ嬉しい( ;  ;

あのステージにSixTONESがメインで立つってどんな気持ちやろ全曲SixTONESが歌ってくれてMCも全部SixTONES……それを17千人のファンと……どんな景色?やばい





何かブログも色々書こうとしてたことがあったんですけど、とりあえず色々書こうとおもいます書くんかい






何だろうかな、この気持ちは。

松村北斗のファンになってすごく強くなったなぁと自分で思います。



これまで色んな時を越えてずっと北斗のことを見てきて

落ち込みかけたり乗り越えてまた悩んだりした時も

それ以上に北斗への信頼と期待と大好きだという気持ちがいつも上回って



飛び越えて



北斗のことを見てたら

そこには楽しいことが広がっていて

素敵な景色がたくさん見えて

知らなかったことも知れて


気づけば

北斗の周りにも自分の周りにも仲間がいっっっぱいいた!!





今、 SixTONESのファンでいるのがめちゃくちゃ楽しい。




雑誌にほんの少し小さく載っただけでも

少しセリフをもらっただけでも

テレビで「SixTONES」という文字を見ただけでも全力で喜べる、それが当たり前じゃない今の環境もすごく楽しいし

一緒に熱を持って応援できるファンの方たちも全国全世界にたくさんいて 


小さなこともみんなで何倍にも大きくして





もしSixTONESがデビューだと言われたら

その瞬間から具体的にどうなっていくのか

今と変わっていくことは何なのか…

十分に心の準備をしておかなければと、

改めて考えさせられた。



Jr.ファンとしての自分とジャニーズJr.の松村北斗、ジャニーズJr.ユニットのSixTONES…に慣れすぎて

いつでも来いと待ち構えていたつもりやったけどその形を引きずっていってしまいそうであせるいざとなったらパッとついていけるもんなんかな?




SixTONESは大丈夫だと思ってるからこそ

もう少しこの場所でわくわくしたい気持ちもあるし

今この時にしかできないこともあるから存分に楽しみたいんだなぁ

SixTONESとファンで




SixTONESも自分たちのファンがここから更に盛り上がれること、更に強い気持ちで応援してくれること、自分たち自身も何倍にも強くなれることをわかってると思うから




まだまだ楽しみなことがいっぱいあるし

力がみなぎっていますメラメラ燃えていますにひひ




今は、この場所でひとつひとつ最高のものを生み出してくれるSixTONESについて行こう




めざましじゃんけんめっちゃ良かったなぁ~!!まさかあんな一瞬でSixTONESのかわいさを最大限に発揮してくれるとは

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ほんまに、元気でた。最高!!




北斗は単独で雑誌もラブラブアポロン~♪


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え、え、え、え、


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かっこよすぎやから。(涙)





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オーディションでこの役を掴み取って

三木監督の素敵な作品のフレームに入れたんだね。

それを現実にした北斗はほんまにすごい。

早く見たいな~

アポロンの世界に映る松村北斗



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今年の北斗は白から何色にも染まってくれそう。なんか、すごく楽しみなんですよね。今年は特に一周回って素のままの、好奇心だらけの北斗が見れそうなにひひやりたいこと、いっぱい挑戦してほしいし思うままに表現してほしい。



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白には無限の可能性が広がっている。

北斗にピッタリの色!



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かわいいドキドキ





ハピアイも残すところあと10公演ぐらいになったのかな…北斗の頑張っているステージを見たかったけど、ここから毎日応援しています(*^^*)




舞台の内容、ネタバレもあるので見たくない方はお気をつけ下さいませm(_ _)m










とにかく思ったことは

一幕も二幕もすごく濃くてSHOWTIMEを含めてボリュームがありすぎ!!


やっぱり、年々濃くなっていってる

みんなのこの舞台にかける想いの強さが年々濃くなっていってるのに比例して舞台にもそれがにじみ出てくるんやろうな。



相変わらず一幕の最後は軍服でライフルを持っての集団行動(めちゃくちゃレベル高くてかっこいい)、そして戦場恐ろしさを残してから終わり、二幕の始めはジェシーのPrayで美しくはじまるのが良い


ほんまにきれいやったなぁ

ジェシーの声も(ほぼアカペラであの迫力と美しい声はすごすぎる)スクリーンに大きく映るみんなの顔も。




今年もやっぱりふかほくのシーンドキドキ

兄弟の絆も舞台上だけでなく深くなっていってるのがわかる。


みなさんおっしゃってますが

少年たちLIVEでも、北斗がポロっと言ったことを毎回しっかりふっかが拾ってくれてみんなに伝えてくれてさすがお兄ちゃんやったし( ;∀;)


本来は甘えたい派の末っ子北斗ドキドキやけどSixTONESには北斗にとってのお兄ちゃん的存在っていうのはいないから、頼れて一緒にふざけてくれて時には甘えられる優しいお兄ちゃんたちSnowManがそばに居てくれて良かったなぁといつも思う。大先輩やったSnowManと一緒に少年たち3年目を迎えて、地方までまわれてるなんてほんまにすごい。



心のハードディスクに2人のニコニコピースを残しましたカメラチョキ


11/3は魔女宅バージョン見れたのが嬉しかったな!!!(*^^*)ものっすごいかわいさやった!

ジジ、おのり!はぁ~かわいい。




防空壕のシーン

このシーンで北斗は一度死にます。

その後普通に出てきて話してくれるのですが

おそらく戦争ではこういうこともあった、というのを再現をしたシーン実話ですね。

防空壕の中に逃げた人がほとんど亡くなって、防空壕には入れず仕方なく橋の下に居た人だけ助かったというようなことも少なくなかったようで。戦争の資料や写真を見た劇の中の北斗が「俺たちが戦争を撮って伝えなければ」と決心するシーン。北斗の叫ぶその張り裂けそうな声が痛かったけど兄弟の愛を感じて、戦争中こんな兄弟がどれだけいたのだろうとすごく心に残るシーンでした。




髙地も演技やっぱいい。セリフの言い方がハキハキしてるし抑揚もつけてて舞台で聞くにはとてもわかりやすくていいなと思う。

って少年たちのたび思ってる気がする。

あと、アドリブでの反応が常にかわいかった。髙地かわいいと何度かつぶやいた。笑



は細かい演技が多いのかなと思うからじっくり樹だけを見て色々発見したい

ゆご樹コンビもすごくいい。

この感じはこの2人にしかできない、真剣な部分と笑いが合わさった、難しそうなシーンでもある。伝単の話はすごくわかりやすかったな。2人がちゃんと毎回話し合ってるんやろな、っていうのがわかるし楽しんでるのも伝わってくる。髙地のボケに一緒に笑いあってるのが素でとっても和やかで良かった。



慎ちゃんはもう

やること言うこと全部笑わせにきてる。動きがおもしろい。喋り方がおもしろい。でも声がイケメンなのがまたおもしろい。

慎ちゃんは舞台上でも好きなこと思いっきりやれてそうやなぁキラキラでもその分真面目なシーンとの切り替えが他の人よりも難しいと思うんです。慎ちゃんは演技もうまいからできちゃってるんやろうけど。



ジェシー

たぶん少年たちのジェシーの中にはSixTONESのジェシーと同じ熱い部分もあるけど、いつもとは全然違うジェシー。

声のトーンも上げてて優しい印象。推しの弱い部分もある、そんな感じ。


「また会えると良いな」と言っていたジェシーが戦場で迎えにきたみんなに「帰れぇ!!!」と言い放つ。この裏には「こんな俺が今さら」っていう思いも隠されてるんやけど、このジェシーがこわくて悲しくてとても苦しい……ジェシーをどうにか助け出して!!ってなるけどジェシーは


セリフの振り幅、感情の振り幅が大きくてでもその中でずっとジェシーは「少年たち」のジェシーになりきっていて素晴らしかった。声も、ずっときれいやった。




きょもは一番出演者ひとりひとりと関わる部分が多くて、その都度どんなアドリブが飛んできても返せる、対応力の高さがすごいと感じた。しかもその役のままで。

3新人役をやってきて、きょもの中でのキャラクター設定がどんどん細かくなってるような気がする。舞台での「京本」は歌いながらの動きや表情が豊かで声の出し方もいつものきょもとはまた違ったかわいさがある。

逆に冷酷な役をするきょもも見てみたいと思った。


どっこいしょネタ何種類も考えてすごい。笑




北斗は去年も言っていた「居方」を大切にする演技を今年もって言ってたけど。それは去年と変わらずにちゃんとあった。北斗は立ち方、目線、表情細かい部分の動きひとつひとつを大切にし、その時の感情を表していてステージの前に居るときも後ろに居る時も真ん中に居る時も端に居る時もどこでもそうやった。



どのシーンでもこれほどの重みを出せるのは、みんなめちゃくちゃ勉強してるからやろうなと。




Beautiful  Life

オリジナル曲は基本激しめ、その中でいつも新しくて違うSixTONESを見せてくれるけど、この曲もまた今までには無かった曲で、そろそろ一曲欲しいなぁと思っていたバラードキラキラ

めちゃくちゃ良いほんまに良い曲 ;  ;

他の曲がカッコよくてノリの良い曲が多いからこそ、この一曲がまた惹きつけてくれる!

SixTONES、こういう曲もいいじゃない!って違う一面を見てもらえる、ある意味強いオリジナル曲になると思う。この曲を選んでくれてよかった!!

しっとりゆっくりとみんなの表情を見ながら聴ける曲も良いですよねキラキラすごく感動しました ;  ;




Amazing!!!!!!はやっぱり最高に盛り上がる楽しすぎるいつものパフォーマンスにどんどんオプションが追加されていってる気がする!!そして横並びで思いっきりリズム取ってる北斗(たぶんみんな)がかっこよすぎてひゃーーーーー!ラブラブ!ってなりました。Amazing!!!!!!2番まで歌うとまた世界が変わる気がするんですけど、2番では「泣いているなら寄り添うstyle」(by慎ちゃん)が好きです。笑 こーちのももちろん好きです。笑

あと盛大に自分達に酔いしれるSixTONESの所はカメラアピ付きのテレビver.やったらものすごいことになりそうですのでテレビでの2番披露もいつか、待ってますドキドキ


耳掛けおそろの双子ほくじゅりは最強でした………息ができない



JAPONICA STYLE

これはもう息ができない(基本SHOW TIME息してない)

いやほんまに、もう動けなくなる魔法をかけられたかのように……

日本にいて、ジャパニーズを感じてる自分がいる。素晴らしい。Amazing

扇子と布の使い方。衣装の生かし方。紙吹雪。美しいJAPONICA SixTONES




やっぱり基本みんなが出ているところは北斗を見てしまうけど、それぞれの演技もパフォーマンスもちゃんと見たくて、北斗でさえ細かい表情や目線の動きは見えなかったりしたし、やっぱりDVDにしてもらいたい。それに尽きる。一人ひとりの、演技をちゃんと見たい。( ;  ; )こんなに素晴らしい作品を映像化しませんのかぁぁーーー……



何度か要望も出しましたが毎回思い溢れて長くなってしまうこういうのは簡潔に書いた方が良いのかなと思いつつもこの素晴らしさを伝えたくて!!




でも、今回は関西担の方や普段東京には見に行けない方、もしかしたらその家族や親戚、友達とか幅広くSixTONESSnow Manの「少年たち」を見てもらえたのかな、と思うとそれだけで松竹座でやった意味があったしほんまに良かったなと思うのです。


この3年目に地方公演ができたこと、来てくれた12人と全スタッフの方に感謝です( ;  ; キラキラ



もうラストスパートなのか

12日の大千秋楽に向けて、更に素晴らしい舞台になるようファンの皆様も一緒に盛り上げていって下さい!!!ラブラブ




そして、最後までスノスト12人で最高の「少年たち」を届けて下さい!キラキラ


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松村北斗

映画「坂道のアポロン」

への出演が発表されました!!


おめでとう~~~!!!(><)ラブラブ


待ってました

待ちに待ちに待ちに……待った

『目覚めたら北斗のお仕事が決まってたという素晴らしい朝!!!!!!( ;∀;)

それも演技のお仕事。



前々から知念くんと仲良くしてますアピールをちょいちょいしてて早く言いたかったんやろうなぁ。映画に出ます!今撮影中です!!クランクアップしました!!って、早く知らせたかったんやろうなぁ…… ; v ;




あーーーおめでとう北斗ーーー!!!!!!( ;  ; (改めて)




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北斗がSixTONES背負ってるーー!!



個人仕事をもらった時の喜びのひとつ

松村北斗(SixTONES)ここ!!!!



グループ名表記ありがとうございます


嬉しい。北斗はSixTONESですから!!!



そして、役柄も今までとは全然違う最近の北斗で言うとノーテンキ予報コーナーの北斗が近いかも?!笑

髪型はきのこさん?そんな北斗も楽しみ~!!


これからも色んな種類の役を演じていってほしい!




一歩踏み出した俳優北斗

この作品に続いてまた演技のお仕事や、他の仕事も広がっていけば良いなと本当に思います。


ファンもこのタイミングでできることをしたいけど、もちろんするけど、北斗自身も積極的に発言して、アピールして、自分をじゃんじゃん売りにいってくれたらいいな。なかなか来ないチャンスを何倍もの大きさに……それを絶対に見ててくれる人がいるし、今までもそうやったけど、どんなきっかけで何に繋がるかわからんから。







って、そんなこと北斗が一番わかってるやんな(^^)


北斗の持ってる熱い思いは、近くにいる人にはきっと伝わってると思う。でもやっぱりやりたいこと、言いたいことは口に出せば叶ったり、伝わる確率も大きくなるから。


ぐいぐいアピール北斗、期待してる!!




あと、アポロン出演が決まった経緯とその時の北斗の心境も知りたいなぁ(^^)


あ!月刊フラワーズ12月号に出演発表されてから初の北斗のコメントが載ってるみたいなので早く読みたい!



これからまた、予告編・特報の更新や前売券の発売、舞台挨拶のお知らせ公開後はDVDの発売のお知らせなどなどたくさん増えていくと思うので


「坂道のアポロン」公式サイト


要チェックですアップ


テレビや雑誌にも出る機会が沢山ありますように!!!(><)キラキラキラキラキラキラ




TVガイドとTVfanおもしろかったー!!

とっても良かった。写真はもちろん、

個人のテキストも座談会の方も。

これはどちらも残しておきたい一冊。

最近テレビ雑誌さんたちの内容の濃さがすごいこういう話をたっぷりと聞ける場はなかなかないから、とっても嬉しい。



TVガイド個人の方では、

きょものところなんですけど


ほんまにそう思う、めっちゃそう思う!!って思わず声を出しそうになった。


まず、静岡から通ってた北斗が心決めて東京に出てきたあの時も、きょもがちゃんと北斗をそんな風に見ていてくれたことが嬉しい。そのことを今のきょもが言ってくれたことがまた嬉しくて涙出た



あの頃からラインの中では

センターとして、メインボーカルとしてやってきたきょもはキラキラしてたり、それでも悩んで落ち込んでるように見えた時期があったり……歌も、思うように歌えてないのかなと感じる時があった。でも芯は強そうで自分の道を進む感じは今と変わらない。そんなきょもの中で北斗の存在とかはあんまり気にかけてないイメージやったからさ


「負けん気の強さというか、『やってやるぞ!』みたいな勢いは彼が静岡から出てきたばかりの頃のずっと昔からとても感じていて」


この時のきょもにこの時の北斗の思いの強さが伝わっていたことが嬉しかった


「ずっと昔からとても感じていて」


ずっと前から、変わらずに今も強く

っていうことですよね( ; ;


更に、

「いい意味でも悪い意味でも。本当はすごく白なのに、黒ぶってるところがある」


そう ; ; )それもずっと感じてる。けどそうするしかなかったんやと思う。っていうか、北斗にはそれが良かった。北斗がここで生きていくために、今の北斗になるまでに見せてきてくれた沢山の黒があるけど、北斗が選んできた“新しい自分”としての“黒”は、全部正解やった。正直ちょっと違うんじゃないかと思った時期もあった。けど、それも含めてここまで乗り越えてきてくれた今の松村北斗(SixTONES)はすごくかっこいい。


だから全てこういうことなんですよね

「この世界にいたらきっと必要なことなんだと思うよ」


きょもがそう言ってくれて、何か安心した….



この67行の全部に共感。きょもはよく人を観察してる、みたいなこと言ってるけど本当に見てくれてるんやなぁと改めて感動したし、他の人のことも口には出さずとも見てるんやろうなと思った。




北斗のことをちゃんと、表向きだけじゃなく中身も知ってくれてる人がいっぱいいる。

メンバーはもちろん

昔から、北斗の周りにはいっっぱいいるんよなぁ。ほんまに。


北斗もそれをわかってるから、

仕事では今見せてくれてる黒の北斗でいられるんやろうなと思う。

それも、すごく白いベースが北斗にはあるから愛される黒になれたんかな。



白はどうなのか、黒はどうなのか

イメージも携え方も人それぞれで、ただの私のイメージで書きましたが

SixTONESの6人の中でも考え方がみんな違って、それぞれメンバーのことをどう思ってるのか、自分のことをどう思ってるのか深い話が聞けてとても良かったです。




TVfanでも濃いお話


SixTONESはよく「バラバラだけど集まった時の強さがすごい」とか言われたり、本人達も言ってたりするけど


バカレアの頃は本当にバラバラで。個性があるというよりも、バラバラな方向を向いた6人が集まって、勢いで乗り越えて来た感じがしてた。勢いはすごかった。でも、ついていきたいとは私はこの時思えなかった。北斗がいるから応援してるっていう感じやったんかなぁいや、あの頃は北斗に対しても、それでいいの?って心配になる時がよくあった。


SixTONESになってすごく嬉しかった。でも北斗の言っているように最初はとても不安定で全員が模索し続ける日々。特に北斗は発言も少なくて固くてもっと北斗が肩の力を抜ける居場所にSixTONESがなってくれればと、ずっと願っていました。でもそりゃそうですよね。こんなにバラバラの6人がグループになってお互いのことをまだまだ知らなかったんですから。グループになった6人は悩みながらぶつかりながらも前向きではあったと思う。



SixTONES

結成してから約2年半嫌になるぐらい6人一緒に過ごして、全てを一緒に経験してきて、SixTONES自身も、たぶんそんなSixTONESを見てきたファンも一緒に少しずつ同じ方向を見るようになって“バラバラ”の意味も変わった。




表し方はそれぞれ違うけど、

全員が

グループの悪いところを言える。メンバーの悪いところを言える。

グループの良いところを言える。メンバーの良いところを言える。

このグループが好きで、大切だという思い。


それを正直に、素直に言えるようになったことが一番大きな変化なのかな。



そして、自分が自分で居れる家族みたいな関係にSixTONESはなれたんだと思います。



たぶん今では北斗も、個性溢れる一生懸命な5人のことが自慢で、そんな北斗のことも5人はそう思ってくれてるんじゃないかな(*^^*)




TVガイドの座談会では

SixTONESの楽曲、パフォーマンスについて裏話もしてくれました。


本当にSixTONESって振付師さんにもスタッフさん達にも信頼されて期待されてるんやと、嬉しくなった。


そうさせたのは紛れもなくSixTONES自身で、新しいパフォーマンスを誰よりも早く、自分たちが一番に魅せたい、見る人を絶対に圧倒させたいという思いの強さが6人全く同じ高さ。


この、今のSixTONESをもっと沢山の人たちに見てもらいたいし知ってもらいたい……

SixTONESは、ファンの中だけで楽しんでるなんてもうもったいない



TVガイドとTVfanのみんなの言葉を読んで

これがかっこ良いグループなんだと心から思えました。この先もSixTONESについて行きたい。



少年たち大阪公演も

6人の経験として最高のものになりますようにキラキラ

沢山の人の心に残りますように!