松村北斗
映画「坂道のアポロン」
への出演が発表されました!!
おめでとう~~~!!!(><)
待ってました…
待ちに待ちに待ちに……待った
『目覚めたら北斗のお仕事が決まってた…』という素晴らしい朝!!!!!!( ;∀;)
それも演技のお仕事。
前々から知念くんと仲良くしてますアピールをちょいちょいしてて…早く言いたかったんやろうなぁ。映画に出ます!今撮影中です!!クランクアップしました!!って、早く知らせたかったんやろうなぁ……( ; v ; )
あーーーおめでとう北斗ーーー!!!!!!( ; ; )(改めて)
北斗がSixTONES背負ってるーー!!
個人仕事をもらった時の喜びのひとつ…
松村北斗(SixTONES)←ここ!!!!
グループ名表記ありがとうございます…
嬉しい。北斗はSixTONESですから!!!
そして、役柄も今までとは全然違う…!最近の北斗で言うと…ノーテンキ予報コーナーの北斗が近いかも?!笑
髪型はきのこさん?そんな北斗も楽しみ~!!
これからも色んな種類の役を演じていってほしい!
一歩踏み出した俳優北斗…!
この作品に続いてまた演技のお仕事や、他の仕事も広がっていけば良いなと…本当に思います。
ファンもこのタイミングでできることをしたいけど、もちろんするけど、北斗自身も積極的に発言して、アピールして、自分をじゃんじゃん売りにいってくれたらいいな。なかなか来ないチャンスを何倍もの大きさに……それを絶対に見ててくれる人がいるし、今までもそうやったけど、どんなきっかけで何に繋がるかわからんから。
って、そんなこと北斗が一番わかってるやんな(^^)
北斗の持ってる熱い思いは、近くにいる人にはきっと伝わってると思う。でもやっぱりやりたいこと、言いたいことは口に出せば叶ったり、伝わる確率も大きくなるから。
ぐいぐいアピール北斗、期待してる!!
あと、アポロン出演が決まった経緯とその時の北斗の心境も知りたいなぁ(^^)
あ!月刊フラワーズ12月号に出演発表されてから初の北斗のコメントが載ってるみたいなので早く読みたい!
これからまた、予告編・特報の更新や前売券の発売、舞台挨拶のお知らせ…公開後はDVDの発売のお知らせなどなど…たくさん増えていくと思うので
要チェックです
テレビや雑誌にも出る機会が沢山ありますように!!!(><)


TVガイドとTVfanおもしろかったー!!
とっても良かった。写真はもちろん、
個人のテキストも座談会の方も。
これはどちらも残しておきたい一冊。
最近テレビ雑誌さんたちの内容の濃さがすごい…こういう話をたっぷりと聞ける場はなかなかないから、とっても嬉しい。
TVガイド個人の方では、
きょものところなんですけど…
ほんまにそう思う、めっちゃそう思う!!って思わず声を出しそうになった。
まず、静岡から通ってた北斗が心決めて東京に出てきたあの時も、きょもがちゃんと北斗をそんな風に見ていてくれたことが嬉しい。そのことを今のきょもが言ってくれたことがまた嬉しくて涙出た…
あの頃からラインの中では
センターとして、メインボーカルとしてやってきたきょもはキラキラしてたり、それでも悩んで落ち込んでるように見えた時期があったり……歌も、思うように歌えてないのかなと感じる時があった。でも芯は強そうで自分の道を進む感じは今と変わらない。そんなきょもの中で北斗の存在とかはあんまり気にかけてないイメージやったからさ…
「負けん気の強さというか、『やってやるぞ!』みたいな勢いは彼が静岡から出てきたばかりの頃のずっと昔からとても感じていて」
この時のきょもにこの時の北斗の思いの強さが伝わっていたことが嬉しかった…
「ずっと昔からとても感じていて」
ずっと前から、変わらずに今も強く
っていうことですよね( ; ; )
更に、
「いい意味でも悪い意味でも。本当はすごく白なのに、黒ぶってるところがある」
そう…( ; ; )それもずっと感じてる。けどそうするしかなかったんやと思う。っていうか、北斗にはそれが良かった。北斗がここで生きていくために、今の北斗になるまでに見せてきてくれた沢山の黒があるけど、北斗が選んできた“新しい自分”としての“黒”は、全部正解やった。正直ちょっと違うんじゃないかと思った時期もあった。けど、それも含めてここまで乗り越えてきてくれた今の松村北斗(SixTONES)はすごくかっこいい。
だから全てこういうことなんですよね
「この世界にいたらきっと必要なことなんだと思うよ」
きょもがそう言ってくれて、何か安心した….
この6、7行の全部に共感。きょもはよく人を観察してる、みたいなこと言ってるけど本当に見てくれてるんやなぁと改めて感動したし、他の人のことも口には出さずとも見てるんやろうな…と思った。
北斗のことをちゃんと、表向きだけじゃなく中身も知ってくれてる人がいっぱいいる。
メンバーはもちろん…
昔から、北斗の周りにはいっっぱいいるんよなぁ。ほんまに。
北斗もそれをわかってるから、
仕事では今見せてくれてる黒の北斗でいられるんやろうなと思う。
それも、すごく白いベースが北斗にはあるから愛される黒になれたんかな。
白はどうなのか、黒はどうなのか
イメージも携え方も人それぞれで、ただの私のイメージで書きましたが
SixTONESの6人の中でも考え方がみんな違って、それぞれメンバーのことをどう思ってるのか、自分のことをどう思ってるのか…深い話が聞けてとても良かったです。
TVfanでも濃いお話
SixTONESはよく「バラバラだけど集まった時の強さがすごい」とか言われたり、本人達も言ってたりするけど
バカレアの頃は本当にバラバラで。個性がある…というよりも、バラバラな方向を向いた6人が集まって、勢いで乗り越えて来た感じがしてた。勢いはすごかった。でも、ついていきたいとは私はこの時思えなかった。北斗がいるから応援してる…っていう感じやったんかなぁ…いや、あの頃は北斗に対しても、それでいいの?って心配になる時がよくあった。
SixTONESになってすごく嬉しかった。でも北斗の言っているように最初はとても不安定で全員が模索し続ける日々。特に北斗は発言も少なくて…固くて…もっと北斗が肩の力を抜ける居場所にSixTONESがなってくれればと、ずっと願っていました。でもそりゃそうですよね。こんなにバラバラの6人がグループになって…お互いのことをまだまだ知らなかったんですから。グループになった6人は悩みながらぶつかりながらも前向きではあったと思う。
SixTONESは
結成してから約2年半…嫌になるぐらい6人一緒に過ごして、全てを一緒に経験してきて、SixTONES自身も、たぶんそんなSixTONESを見てきたファンも一緒に…少しずつ同じ方向を見るようになって…“バラバラ”の意味も変わった。
表し方はそれぞれ違うけど、
全員が
グループの悪いところを言える。メンバーの悪いところを言える。
グループの良いところを言える。メンバーの良いところを言える。
このグループが好きで、大切だという思い。
それを正直に、素直に言えるようになったことが一番大きな変化なのかな。
そして、自分が自分で居れる家族みたいな関係にSixTONESはなれたんだと思います。
たぶん今では北斗も、個性溢れる一生懸命な5人のことが自慢で、そんな北斗のことも5人はそう思ってくれてるんじゃないかな(*^^*)
TVガイドの座談会では
SixTONESの楽曲、パフォーマンスについて裏話もしてくれました。
本当にSixTONESって振付師さんにもスタッフさん達にも信頼されて期待されてるんやと、嬉しくなった。
そうさせたのは紛れもなくSixTONES自身で、新しいパフォーマンスを誰よりも早く、自分たちが一番に魅せたい、見る人を絶対に圧倒させたいという思いの強さが今6人全く同じ高さ。
この、今のSixTONESをもっと沢山の人たちに見てもらいたいし知ってもらいたい……
SixTONESは、ファンの中だけで楽しんでるなんてもうもったいない…
TVガイドとTVfanのみんなの言葉を読んで
これがかっこ良いグループなんだと心から思えました。この先もSixTONESについて行きたい。
少年たち大阪公演も
6人の経験として最高のものになりますように
沢山の人の心に残りますように!
