とてもお久しぶりです。
今年は本当にいろんなことがありましたね。
「いろんなこと」でまとめてしまうのはもったいないですが…

今までで一番多くの人にSixTONESの存在を知ってもらえた年になったんじゃないかな…
今思えば大人になってからずっと私の中には松村北斗がいて、すごい長い時間、北斗と一緒に過ごしてきたなぁ…と思います。
本当に最初からずっとドラマみたいでした。
北斗を応援してるとドラマの中にいるようで、
いつもうまくいくわけじゃない。
いろんな思いにもなったけど。
ただただかわいかったこと、
4人が大好きだったこと、
すごく楽しかっただけの時。
めちゃくちゃ悔しかったこと、
北斗だけをひたすら応援しようと思ったこと、
思いが伝わったこと、
一番支えたいと思った時。
勢いに乗って嬉しかったこと、
勢いに乗りすぎてしまったこと、
これで本当に良いのかなと
会いに行くよりも考えた時。
また居る場所が変わって、
ずっと頑張っている北斗を見て、
北斗のステージを見たくなった。
また会いに行きたくなった。
セクシーでクールな北斗も
それはそれですごく愛おしくて。笑
北斗には沢山のファンが。
ほく担さん達はとってもとっても温かくて熱くて、いつもみんなで北斗の背中を押し続けた。
SixTONESというグループができて、
仲間もできたけど
北斗はまだどこか彷徨ってる途中。
考えてることを知りたくて、
同じ本を読んだ。
同じ映画を観た。
同じ音楽を聴いた。
全部好きになった。
でも本当のところはわからなかった。
今いる場所を大切に、何とか北斗にはこの場所を大好きになってほしくて
自分に自信も持ってほしかった。
少しずつ、北斗は変わっていった…じゃないな。戻ったのかな。
5人のメンバーが北斗の一番近くにいてくれて、いつでも居てくれて、
どんな北斗も受け止めてくれる。
そんな中で、大切な人たちだと確信したのかな。
今年、私の中でものすごく嬉しかったのは、
「0から1を生み出せたかもしれない」
という北斗の言葉。
遠回りでも北斗なら必ずたどり着いてくれると信じてきました。
SixTONESはめちゃくちゃ素敵なグループです。
「SixTONESはデビューしたら握手会とかハイタッチ会とかはいらないから大きい会場でライブして!!」という言葉もよく目にするようになりました。
本当に今のSixTONESを見てるとそうだなって思います!
………でも
ずっとずっと夢見てきたことがあります。
いつか北斗がデビューしたらハイタッチ会に並んでドキドキしながら 今までのことを考えながらついにこの日が来たって思いながら
一瞬でも北斗の顔を見て「おめでとう」と一言直接伝えられたらな、と。それがずっと、夢でした。
その瞬間の想像を昔からしてきたから、自分の中でそのデビューの固定概念が…抜けなくて
考え方が古いなーと、自分でも落ち込みます。
でも本当にそんなことをファンのみなさんに思わせないぐらい大きなグループになったんだなぁ…と日々思いますし、SixTONESがこんなに大きくなったんだから、自分も成長していかないといけないな!って
本当に毎日驚きと感動とSixTONESから教えてもらうことの連続です。
樹がブログで言ってくれた「みんなは俺らについて来てれば間違いないから大丈夫」。
それはずっと北斗に対して思っていたことで、北斗が1人の時からずっとそれを感じさせてくれて信じてついてこれたから今私はここにいて、SixTONESに出会いました。
そして今はメンバー全員に対して、このグループに対してそう思えています。自信を持って「これがSixTONESだ」と、メンバー全員が言えることがSixTONES最大の強みです。
6人が今まで超えて来たこと、やってきたこと、うまくいかなかったこと、大成功したこと…全部見てきて安心してそう思える。
一生の内にこんな素敵なグループに、こんな素敵な人たちに出会えるなんて奇跡だなと思います。
私の場合、
すべては松村北斗がここまで導いてきてくれました。
SixTONESの活躍を見ながら、そんなことを思った2018年でした。
来年もずっと上へ進み続ける進化し続けるSixTONESを、わくわくしながら見ていたいです。応援していたいです。
今年も最高に楽しませてくれたSixTONESありがとう!北斗ありがとう!
今年も沢山ありがとうございました!!!
来年は更に盛り上がる年になりますように

レポとかじゃ全然ないんですけど、ただただ感想と残しておきたいことを。




