先にひとつ言っておきたいことが…


バニラボーイDVD・Blu-ray発売決定おめでとうございます!!!( ;∀;)




特に何もなかったはずの825



めちゃくちゃ喜び溢れるめでたい日になりました(( ;∀;)( ;∀;)( ;∀;)



いまだに夢かと思うぐらい

バニラボーイの円盤化というのは、願っても願ってもどうしても越えられない大きな壁のように感じる時もありました



でもバニラボーイ熱は冷めることなく

みんなでずっと言い続け

ハガキも送って、要望の仕方もこれでいいのかな?と探り探り色んな方法を試してみたり

とにかくまたバニラボーイが見たくて仕方なかった!!!



そんな中である日見えた小さな光

根本監督も一緒に動いて下さったこと、

ずっと止まっていたバニラボーイ公式Twitterが動き出したこと、



それは実は、とても大きな光だった…



8250:00

{37767BDC-330E-488A-8E30-9FA33C8BB7B4}


待ちに待った、待ちに待ちに待ちに待った公式さんからのこのツイート


夢か現実かわからなくなる(T_T)夢なら覚めないで。眠れない。寝て起きたら無かったことになってたらどうしよう。とか思いながらも、しっかりと予約完了。



はぁ…1220日が待ち遠しい(>_<)ラブラブ




叶うんだなぁ。言い続ければ。思い続ければ。





この夏、単独公演を終えたSixTONESには

まだ大役が残っていた



「風 is I?」風磨のソロコンサート



今年は風磨が

SixTONES全員を呼んでくれた




最初は今年もまた呼んでくれて嬉しいなぁと、ただ思ってたけど



今回のちゃんとしたテーマ、ストーリーを知ったのは最後の方で 

それは読めば読むほど切ない想いが隠されてるようなストーリー。



10年前風磨は死んだ。後悔も沢山あった。そんな風磨が1日だけ生き返り、やり残したことをひとつずつ叶えて行く」



後悔


あの時風磨がやりたかったのにできなかったこと。伝えたくても伝えられなかった想い、描いていた夢。沢山あったと思う。


「風 is I?」には

そんな風磨自身の経験から、ずっと思ってきたことを今回のテーマに乗せたのかなと思ったり



それはただの想像かもしれないけど

そう感じ取った人がいるということは、風磨がそんなメッセージを少なからず込めてたんだろうな、とも思う。





風磨が、SixTONESのメンバーをSixTONESとして呼ぶこと



それは簡単なことじゃなくて

めちゃくちゃ勇気のいることだっただろうし

今のSixTONES、今の菊池風磨、

そして去年でも来年でもなく“今年”じゃないとできなかったことのような気がする。



風磨のJr.時代

SixTONESの6人はユニットやラインは違えど

一緒に同じ時期を過ごしてきた



近くで戦ってきた風磨と同世代のこの6人は

SixTONESというひとつのグループで自分たちの道を切り開いている途中



そこに、風磨はいない

風磨はSexyZoneだから



悩みながらも

たぶん風磨は一人一人に自分で声をかけて

みんなが納得いくように

自分のソロコン、だけど

仲間たちが輝くようなステージを考えて

作ってくれたのだろう、今年の夏も



風磨が今、やりたいことにSixTONESの6人がいたことが嬉しかった。   

ずっと想っててくれたんやろなぁ

風磨のことやから。



最近SixTONESからもB.I.とかヒプホとか昔の慎ちゃんの話とかがよく出てくるけど、

このコンサートをやるにあたって風磨と一緒に集まる機会が増えて7人で昔のこともゆっくり話したのかなと思う。

今まで何となく話さなかったことも全部。話し出すと止まらなくてそれがみんな楽しかったんだろうなと、これもまぁ勝手な想像ですが



去年からもっと

いい関係になれてるといいな

なれてるね、絶対




7人の、この夏だけのステージを

あのTDCホールで見ることはできなかったけど



それでも伝わってきた風磨の想いは

たぶん、伝わってるようで誰にもわからない


でもSixTONESの6人の中に風磨からの夏が濃く刻まれたことは間違いないねキラキラ




どれだけ考えてどれだけもがいても変えることはできない7人の“今まで”は


7人の“これから”と沢山繋がっている

そのひとつは「風 is l?」に繋がってた


今までしてきた「後悔」があったとしても

今を全力で生きていれば何年、何十年かかっても必ずひとつひとつ繋がっていくと

風磨が伝えてくれたメッセージ


“今”は「まだ旅の道中」






北斗がすごく良い顔をしてる

大きな口開けて歌ってる(*^^*)

My Lovin' Season

こんな顔、久しぶりに見たな。


北斗だけじゃ無い

みんな、心から嬉しそうで楽しそう


この曲は風磨が作った曲と書いた歌詞やから見れば見るほど、聴けば聴くほど伝わってくるものがたくさんある。



SixTONESの6人にも、それぞれ乗り越えてきた色んな思いがたっっくさんあるはずで、



今年の「My Lovin' Season」は今までと違う曲に感じたし、今までで一番心に響きました。




風磨は本当にあたたかくて優しい人だ

いつもありがとう!

風磨にとっては当たり前のことなんやろうけど





SixTONESも、大きくてあたたかくて誰からも愛されるグループになっていってほしい。

心からそう思います。




風磨のやりたかったこと

できたかな?



Sexy Zoneの菊池風磨と

SixTONESの松村北斗、髙地優吾、ジェシー、森本慎太郎、田中樹、京本大我


潮の香り 星空 つなぐ手と手ほどいて

地平線 その先  新たな季節へ それぞれ

{DAE148B6-D41B-407F-A745-94BCAB46F3B4}