つらつらと文章を打っていたら、投稿遅れてしまいました…が、

2月15日
北斗入所7年おめでとう!!ラブラブ


7年……13歳から20歳。
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心身共に一番変化があって色んなことが次々に起こるこの時期をずっと、ジャニーズとして過ごしてきた北斗。
最初から熱い想いを持って入ってきた北斗は、いつでもどんな時でも気を抜くことは無かったね。
ジャニーズとしてアイドルとして松村北斗として、今自分ができることを常に全力でやってきてくれた。


北斗の中で最初に溢れた熱い想いは山Pへの憧れ。
まず履歴書を送ったきっかけが山Pのクロサギを見てだと言うから、私は北斗を芸能界の道へ導いてくれた山Pに感謝感謝で頭が上がらないのです。笑
山Pがいなければ北斗に出会えなかったのかも…と思うと、本当に今となっては考えられない。北斗がいない人生なんて想像つかないです(^-^;)

いつも雑誌やトークコーナーでまだ会ったこともない山Pへの想いを北斗は発信し続けていました(^^)
いつでもどこでも「山下くん、山下くん」って。
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それから会うことも、雑誌の伝言板で山Pからお返事をいただくこともできたのですが、まだがっつりお仕事したことは無いんですよね。ここの共演が叶うのもまたひとつの夢ですキラキラいきなり舞い込んでくるような気がしてドキドキしています。

最近は「山下くん」って口にすることは昔よりだいぶ減って北斗の中での山Pは今どんな存在なのか気になるところでもありますが、それはまたいつか自分から発信してくれると思います♪


そのかわり最近の北斗は自分の好きなもの、人、興味のあること、沢山のことを話してくれます。北斗が言うことに全信頼を置いてる私は、北斗が好きと言ったものも、人も、すぐ好きになってしまって。でも、北斗が教えてくれることって全部深くて、おもしろくて、本当に出会えてよかったと思えるものなんです。

今北斗が一番口にしてるのは大好きな濱ちゃんと安田顕さんのことかな?またこれが北斗の言い出したタイミングも良くて…安田さんの映画公開前で色んな番組にゲストで来ていた安田さんを見ることができました(^^)
作品も見れてないしまだまだ知らないことだらけなのですが、すごく感じの良い方で…キラキラドラマの仕事も熱望してる北斗とTEAM NACSの皆さんとの共演も楽しみですねドキドキ
濱ちゃんは、これからも北斗のことよろしくお願いします(*^^*)


北斗には、好きなものややりたいことを沢山口にしていってほしいなキラキラ
口にしたからこそ叶うこともきっとあるよ!北斗のいる世界では尚更。
ファンも協力できることはするから、
応援させてね(*^^*)


SixTONESになってもうすぐ10ヶ月だね。北斗は最初にユニットにいたこともあったし、それから色んな形に変化しながら沢山のこと経験してきたと思うけど、この6人がグループになって間違いなくいつもと違う何かを感じてるよね?


6人の思いはきっと同じで


慎ちゃんはずっとSixTONESのみんなのことが大好きなのが伝わってくるし、小さい頃はずっと1人でセンターに立っていたから、ヒプホと一緒に活動し出した時も本当に嬉しそうだったしバカレアをやっていた時も今もその気持ちは変わらなくてこうやって何人かのグループで一緒にできることが楽しくて仕方ないんじゃないかな。本当に可愛い末っ子。慎ちゃんの笑顔はSixTONESに欠かせない!
北斗と慎ちゃんはこの6人が始まった時の最初のコンビ。哲也と達也みたいな友情と絆を常にこのグループも持っていてね。


高地がこの道で行くと決めたのもこのメンバーでやれるようになってからだよね。本気で頑張っている姿や楽しそうにしてる高地を見ると安心するよ。Snow Manから刺激を受けて、アクロバットにも挑戦した高地はまだまだこれから変わると思うしそんな姿を見て高地のこと好きになる子が増えていくだろうなと思う。普段はのほほんしてるけど、何かあった時にグループを調和してくれる、すごく大切な存在。
「高地と北斗」この2人は文字で並べるだけでも何か懐かしいというか落ち着くというかそんな気持ちになる。
高地と並んだ時の北斗の顔は他の人といる時とは違って、末っ子北斗を思い出します。健人と風磨の隣にいる時も同じ顔になる。それが何か切ないけど嬉しい。高地と北斗との間には言葉では無くてもわかるものが、もうずっとあるんだと思います。


SixTONESのことを冷静に見ていて、一人一人のことをよくわかってるのはじゃないかな?やんちゃな部分もあるけど抑えるところを知っていて絶対悪い空気にはしない。トークのうまさもピカ1で落ち着いていてわかりやすくて聞きやすい、なおかつおもしろく話してくれる。Jr.全体の中で見てもRAPといえば樹ってのは定着してるし、実際樹のRAPはかっこよさと共に安心感がある。
そんな樹には北斗も小さい頃から懐いてて樹のこと大好きだったね。それは今も変わらないみたいで、一番気を使わずに自然体でいれるメンバーなんじゃないかな。


みんなより多く舞台経験を積んでる京本はジャニーズ以外の方達との仕事経験も豊富で、きっとその経験からグループにも沢山の刺激を与えてくれるね。
1人の仕事でもSixTONESという名前を背負って舞台に立ってくれてるから、京本からSixTONESのことを知ってくれる方も多いと思う。歌に対する強い思いは誰にも負けなくて、その歌声は本当にきれいで、聴いたこともないような音を聴かせてくれる。京本は今まで行き詰まったことも沢山あったと思うけど、その苦しい時を乗り越えて今すごく楽しんで歌ってるのが伝わってくるキラキラSixTONESの自慢のボーカリストです。今後北斗と京本が一緒に何かした時、今までにない新しいすごいものができそうですごくわくわくするし、この2人には未知の可能性を感じる!


SixTONESという名前がついたその日から今もずっとジェシーが言っている「甘えずに」という言葉。ユニットができたからと言って自分が頑張れるところまでメンバーに任せてしまったり、ただの馴れ合いになってしまうのが絶対に嫌なんだよね。
「オレは、このユニットを絶対に大きくしたいの。メンバーだからって甘えるだけじゃなくて、ちゃんとライバルという目で見てほしいし。」
ジェシーのこの言葉がすっごく嬉しかったし引き締まる思いにもなった。きっとメンバーみんながその言葉に大きく頷いたと思う。ジェシーは何に対しても無敵感がすごい。いつも落ち着いていて、何でも軽くこなせるように見えるけどそれは全部努力の成果だね。ジェシーの歌もモノマネもSixTONESを大切にしてくれてるところも大好きです。今でもほくじぇが並ぶと爆発的なかっこよさと特別な輝きにキドキします。


あれ…
5人のこと、こんなに書くつもりじゃなかったのに…書き出したら止まらなくなってしまいました…すみませんあせる
自分でもびっくりですσ(^_^;)
こうやって文章にしてみると改めてみんな全然違う魅力があって、北斗との関係性も全然違う。だけどグループとして目指している方向はみんな同じ。
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こんなに素敵なメンバーと北斗が今SixTONESというグループでいること、本当に嬉しくてたまらない。
(チェリッシュの北斗…SixTONESがかわいすぎます…はぁ…しょぼんドキドキ)


私が北斗担になったのは約6年前
何で北斗だったんだろう
何度考えても北斗に出会えたのが奇跡。
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6年間を思い出せば色んなターニングポイントがあったけど、いつもかわらなかったのは北斗に着いて行けば間違いないということ。北斗はどんなことがあっても最後には必ず素晴らしい景色を見せてくれたし素晴らしい感動もくれた。いつも、ファンで良かったと思わせてくれるんですよね。

外見も中身も色んな北斗を見てきたけど、どの北斗を思い出しても大好きです。
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それは、北斗がどの瞬間も全力の松村北斗でいてくれたからだね。
本当にありがとう。



これからも北斗七星のように私達の目印でいて下さいキラキラ

昨日の少年収でもほく担さん達にお祝いしてもらったかな?(*^^*)ラブラブ沢山の人が、北斗のことを応援してるよ!だから自信を持って北斗の道を進んでね流れ星


7周年おめでとうドキドキ