続いては、今月からスタートした映画レビュー。
今回は、「ジブリの夏」ということで、ジブリ作品を見てみました。
「耳をすませば」
ジブリ作品ならではの、琴線に触れるストーリーであった。
思春期ならではの揺れ動く恋心、そして夢に向かって一途に打ち込む姿、
そういったものは長きにわたって人々の心を動かす力がある。
個人的には、高校時代の文化祭で「猫の恩返し」の演劇をやったが、
その「猫の恩返し」のルーツでもある話だと知り、
そして舞台となった聖蹟桜ヶ丘周辺は自分の地元とだけあって、
親近感が半端なかったです(笑)
いやぁ、やはりジブリ映画はいいですよねぇ。
何度も見た作品も、見ればその都度感動できますからね。
では、また来週もお楽しみに。
今回は、「ジブリの夏」ということで、ジブリ作品を見てみました。
「耳をすませば」
ジブリ作品ならではの、琴線に触れるストーリーであった。
思春期ならではの揺れ動く恋心、そして夢に向かって一途に打ち込む姿、
そういったものは長きにわたって人々の心を動かす力がある。
個人的には、高校時代の文化祭で「猫の恩返し」の演劇をやったが、
その「猫の恩返し」のルーツでもある話だと知り、
そして舞台となった聖蹟桜ヶ丘周辺は自分の地元とだけあって、
親近感が半端なかったです(笑)
いやぁ、やはりジブリ映画はいいですよねぇ。
何度も見た作品も、見ればその都度感動できますからね。
では、また来週もお楽しみに。