お久しぶりです
どうですかっと聞いても
目に見えていますね

悲しそうではなく
落胆と絶望の言葉があっていますね

少し全てを忘れてみては
どうでしょう

記憶に積めすぎたのだと思いますよ


では
人の視線の話をしましょう


会話をするときに
人の視線を気にしたことがありますか?

人の視線と言っても
周りの視線ではなく
相手の視線です

どこを向いていますか?
しっかりこちらを向いてくれますか?

こちらを向いてくれないと
不安ではありませんか?

同じように
自分が会話をするときも
相手のほうをしっかり向いてくださいね



変わらない

何も変わらない

痛いけど

癖になる

頸動脈を切らないように

でも血が出るように


痛い

私何がしたいのかしら?

好きな人に振り向いてもらいたいから?

こんなことしても振り向いてくれないわ

そうよ

だってあの人は私のことなんか眼中にないの

視界にはいっても、見ないふり

かかわらないふり

私から話しかけないとあなたはなにも話してくれない


ひどい

ねぇ

私がひどいの?

それともあなた?


だんだんとどす黒い気持ちばかりに侵食されていく

消えることのない痕ばかり


せめて

少しだけあなたのそばにいたいだけ





癖付いたかもしれない
それだけ何かにこだわって
ひきこもってる
そろそろ慢性化してきて
傷残るのかな
ずっと隠さなきゃいけなくなってくる

あなたに狂いそう
でもこんな私嫌でしょう?
そうね
あなたは振り向いてくれさえしない
会話さえ適当に済ますんだもの
ひどい…よね
それだけ私がうざったいなら
邪魔って言いなさいよ
嫌いだって
目の前から消えてって

じゃないと
ずっと狂ってないといけないんだから

傷口が熱い
ヒリヒリじゃなくて
じわじわと熱をもってる
傷口は腫れてく


日常のように

私を傷つける道具を手にする


今日は悔しくて

惨めな私に鞭をうった

友達が受かって

すごく上手く喜べなかった

私は落ちたから


素直に喜べない私が腹立だしかった

だから切りつけてやる


全てを絶望させるぐらいに


痛いわ

痛みを感じる

でも

血を見れて嬉しいかも


もうわけわかんないの

何をしたいのか

自分は何に向かっているのか

目標すらないの


恋もしない

恋なんてできないわ

こんなのだもの


誰も好ましく思わないわよ

こんな性格してるからって

自分自身思ってるわ


伝えたいこととか

支離滅裂で

どうしていいか分からないの

誰も解決できないのよ

自分でするしかないの