デジタル3-D大作映画「アバター」 in 東京国際映画祭
昨日、東京国際映画祭の上映企画として、
12月公開のデジタル3-D大作映画、
「タイタニック」のジェームズ・キャメロン監督作品 最新作、
「アバター」の特別映像 がスクリーンで上映されました。
今や、3D映画は赤青の色メガネで観るアナログ3Dではなくなり、
最新デジタル技術によって、カラフルなまま自然に映像が飛び出すんです。すごいです。
デジタル3-D映画はもう既にいくつか国内でも公開されてきておりますが、
「アバター」はすごい!!!!ダントツの映像美です。迫力も違う。
21世紀の映画がこれなんだと、ドカンと魅せつけられます。
これに到達したジェームズ・キャメロンに改めて大物を感じました。
予告やポスターを見て、あまり好みじゃない方もいるでしょうが、
絶対観る事をお勧めします!!
時代の変化を実感できますよ。
フィルム、ヤバいなぁ。w
いつか終わるとは分かってはいるけど、
とんでもないキラー映画ですよ。これは…
ちなみに、PIXER(ピクサー)最新作フルCGアニメ
「カールじいさんの空飛ぶ家」 (英題では UP。みじかっ)
もデジタル3-D映画で12月公開です。大激突ですね!
カールじいさんはLA行った時に公開されてて、観たかったんですが
結局観れず。 とても泣けそうな感動作です。
あ、そうそう「カールじいさん~」は東京国際映画祭のクロージング作品です。
なんにせよ、
今こうしてフィルムを手にとって
直接 観客に作品を提供できる
映写技師の仕事は、
僕にとって、非常に大きな財産なんだなと
改めて実感しました。
12月公開のデジタル3-D大作映画、
「タイタニック」のジェームズ・キャメロン監督作品 最新作、
「アバター」の特別映像 がスクリーンで上映されました。
今や、3D映画は赤青の色メガネで観るアナログ3Dではなくなり、
最新デジタル技術によって、カラフルなまま自然に映像が飛び出すんです。すごいです。
デジタル3-D映画はもう既にいくつか国内でも公開されてきておりますが、
「アバター」はすごい!!!!ダントツの映像美です。迫力も違う。
21世紀の映画がこれなんだと、ドカンと魅せつけられます。
これに到達したジェームズ・キャメロンに改めて大物を感じました。
予告やポスターを見て、あまり好みじゃない方もいるでしょうが、
絶対観る事をお勧めします!!
時代の変化を実感できますよ。
フィルム、ヤバいなぁ。w
いつか終わるとは分かってはいるけど、
とんでもないキラー映画ですよ。これは…
ちなみに、PIXER(ピクサー)最新作フルCGアニメ
「カールじいさんの空飛ぶ家」 (英題では UP。みじかっ)
もデジタル3-D映画で12月公開です。大激突ですね!
カールじいさんはLA行った時に公開されてて、観たかったんですが
結局観れず。 とても泣けそうな感動作です。
あ、そうそう「カールじいさん~」は東京国際映画祭のクロージング作品です。
なんにせよ、
今こうしてフィルムを手にとって
直接 観客に作品を提供できる
映写技師の仕事は、
僕にとって、非常に大きな財産なんだなと
改めて実感しました。