皆さん、ご存知でしたか?

このような意図がある政策が行われていることを。

 

〇国民の人権より政府の権力を強くしたい

〇食料を配給制にしたい

〇いま、国の中に米が在りませんと言って、

他国にどんどん輸出し他国の米を輸入しようとしている

→食糧危機を起こしたいから

〇爆入学、日本に留学してきた人は無料で大学に行けて、

なおかつ生活費が年間290万円支給される

 

さあ、どうする?日本人!!!

 

超次元ライブ、お聞きくださ~い↓↓↓

 

 

 

日頃から

 

自分が我慢しているのか?

では、なにに我慢しているのか?

 

さえ分からないほど

我慢に慣れきっているわたしたちです。

 

我慢しているのが当たり前な状態なんですね。

 

要するに無自覚なので

 

"自分は我慢しているんだ!"などと

 

自覚するのがとても難しいです。

 

ましてや、自由に生きようものなら

 

周りからのバッシング(プレッシャー)が凄い!

 

みんな我慢しているんだから

あなたも我慢するのは当然でしょ⁈

 

という考え方ですね。

 

この"圧"に私たちはすごーく弱い。

 

到底かなわない状態。

 

ちょっと海外に行ったらその辺はほんとに楽。

 

同調圧力が全くないとまではいきませんが

 

我、関せず!の姿勢を保っている。

 

そこは、見習いたいものです。

 

わたしたちが常識から抜け出せないのも

 

学校教育のたまものの一つです。

 

たとえば周りに、

かなりナーバスになっていて誰にも会わない不登校の子、

明るい不登校の子などがいます。

 

程度の差はあれ“学校に行かないわけにはいかない”

 

という常識を根底に親も子も持っているようで、

 

学校に行かなくてもいい(むしろ行かない方がいい!)

なんてとてもとても思えない。

 

これも、自分を縛っている常識なのでしょう。

 

未だ学校に行くことが当たり前の世の中のようなのです。

 

わたしは学校に行くのは自分で自由に決める!

 

というのが普通の常識になったらいいなと思います。

 

それなのに、不登校の子は学校に行かないのに

学校の所属の生徒として扱われるのですよ。

 

だから、卒業証書だってもらう。

 

卒業証書がもらえて良かった!

と思う人もいると思いますが、

 

わたしだったら、行きたくないからから行かないのに

わざわざその学校の生徒として勝手に組み込まれるのは

まるで縛られているみたいで負担に感じてしまう。

 

自由にさせてって、思う。

 

不登校の子は増えるばかりなのに、それは

登校できない自分を責める子どもが増えてしまっている

というのは考えものですね。

 

自分は学校に行きたくないから行かない!

 

だからその学校の生徒にならないことを選択した

自分を誇りに思う、

 

と認識できれば、家から出られないような子も

変わって行くかもしれない。

 

ちょっと話がズレたかもしれませんが、、、

 

まとめると


"自分がいまこの瞬間にしたい事を 

しっかりと認識する

習慣をつけてください"

 

とアシュタールは言っています!

 

確かに~!と思います。

 

どうぞお読みくださ~い(^o^)/

 

↓↓↓

 

 

夫に対しても、

我が子に対しても、

誰に対しても、

 

だいたい怒る時というのは、相手を尊重していないとき。

なぜかと言うと尊重していたらケンカにはならないし、

怒らない。

怒るということは、相手に自分の意見を一方的に

押し付けている時かもしれないと、

今更ながら思いました。

 

下手すると相手のことなど1mmも考えていなかったりする。

自分の意見が正しいと認めさせようとしているだけ。

自分の言うことを聞かせようとしているだけ。

 

さくやさんの言うところのパワーゲーム。

 

みんな考え方が違うのは当たり前のこと、

と思うことが普通にできる世の中なら

きっと何の問題もなくなる。

 

だから、男女の考え方の違いは問題ではなく、

当たり前なんだよね。

 

男には解からないのは当たり前なんだよ。

 

女には解からないのは当たり前なんだよ。

 

男同士だって女同士だってそれぞれ考え方が違うんだから。

 

問題は、なぜ

 

”それぞれ考え方が違う”のがいけないという

思考をする世の中になっているのか⁈っていうこと。

 

それは、支配されてるからかもしれませんね~(^▽^;)

 

一人一人みんな違う考え方をしていることを

認めさせない世の中にしておけば、

 

みんなと違う考え方をする自分を否定するように

なったりします。

 

みんなそれぞれ考え方が違うのは、

当たり前なことなのに!です。

 

自己否定が一番自己肯定感を下げるのに

効果があるのでしょう。

 

だから、自己肯定を低くさせておけば、

手っ取り早く支配しやすい、ということです。

 

ほんとうに、夫には解からないのですよ。

ほんとうに、我が子には解からないのですよ。

ほんとうに決してバカではなく、

ただ解からないのですよ。

 

彼らはふざけているわけではなく、

 

馬鹿でもなく、ただ理解できないのですよ。

 

脳みその構造が違うのですよ。

 

ロレンス君(エロイカより愛をこめて、

に出てくる変わったイギリス人)なんですよ。

 

宇宙人なんですよ。

↑↑↑

すでに一方的な見方をしている私(;^_^A

 

それさえ理解できれば、

彼らを尊重できるかもしれないですね。

 

最大の目標は、パワーゲームではなく、

彼らと如何に目的を合わせて行くか、ということです。

一緒にやって行こうと思うならね。

 

この後も長いですが、

言っていることは至ってシンプルなことなので

(その考え方に慣れていないかもしれんせんが)

読んでみてくださ~い↓↓↓