ふと、あさ無意識で自分がイメージしていたことに

急に気が付いたんです。

 

おおざっぱに言うと

尊敬と感謝の少なかった前日の夫の態度を

朝から思い出して気分を悪くしている自分に

気が付いたということです。

 

アシュタールはいつも

"思考が先、現実は後"

と言っていて、そおか~と解かったつもりでいたんですが。

 

その時急に💡閃いたのは、

以前の出来事で不快な思いなどした時などを

思い出している状態の自分(嫌な気分になっている自分)

をしっかり感じたり自覚して

あっ、それはもうやめてみよう~と、切り離す感じ。

 

そうしたら、その日はそのイメージしていた夫では

なかったんです(驚)

 

アシュタールは、過去は記憶にすぎない

とも言っていたし、先ずは、その相手に対して嫌だな、

と思ったイメージをどうして持ったんだろう、

何が嫌だったんだろうと冷静に考えてみたりするのも

おすすめ。

 

相手に対して見る角度を変えるのもいいです。

 

意外と私たちは相手の事を"この人はこういう人だ"

と決めつけてみていることが多いので。

 

嫌なイメージ100%で相手を見ないようにして見る。

だって、自分がイメージした通りの事を

後の現実でちゃんと行動してくれるってことが解ったから。

 

今は5次元らしいから、現実化も早い(;^_^A

 

これがアシュタールが言っている

"思考が先、現実が後"ってことなんだ~

ほんとうに自分の現実は自分が創っているんだ~Σ(・ω・ノ)ノ!

 

解っていたようで、まだまだ未熟者でしたわ~

 

じゃあ、自分に心地いい現実を創ろっと❕

 

ってしみじみ思ったわたしでした。

 

相思相愛になることが幸せではないそうな。

 

そんなこといわれても~(;^_^A…って思いますよね~

ふつう。

 

しか~し、表面的に自分の思いが届かない、

願いが叶わないから不幸せではないんだそうです・・・

 

アシュタール曰く、

人を好きになることができた自分が愛おしい、

それが幸せなこと、って言ってます。

 

あなた達の社会は成就することだけが幸せだと

思わされている(思考操作で)のだと。

 

確かにおとぎ話では、

素敵な王子様と美しいお姫様を題材にして、

 

♡二人は結婚していつまでも幸せに暮らしました~♡

 

っていうのが多いですよね。

 

これって、まるで結婚制度の奨励みたいですね。

 

ちょっと冷静に考えてみると、

 

結婚してからが大変なんでしょー!!!って

 

良く思うんですよ、わたし。

 

 

もし、相手を好きになる自分を好きだったら、

それだけでも世の中ちょー平和になるんだろうな~♪

 

結婚制度なんて要らないかもね~(^O^)/

 

 

ということで、

わたしはさっそくフォーカスを変えました(^。^)y-.。o○

 

自分の現実に戻ってきましたよ。

 

早すぎかな⁈

 

この記事、夫に読んでもらったら

苦笑してました~( *´艸`)

 

コロッと気分(フォーカス)を変える天才は・・・?

 

子どもたちなんですよ!!!

 

それを"今泣いたカラスがもう笑った"などと咎める言い方を

するじゃないですか?!

気分屋は良くないみたいな。

 

それって洗脳&大きなお世話さまなんだと思います、わたしは。