【 2024年に開始される気候ロックダウンと「15分都市」
自転車や徒歩で15分圏内に住民を制限する都市再編は、
すべて地球温暖化を緩和するための手段です。
また、パンデミックのロックダウンのような、
徹底した「気候ロックダウン」への道を開くものでもあります。
実際には、「15分都市」は都市収容所への一歩であり、
人々はアリ飼育場のアリのように飼われることになります。
アジェンダ21の国家実施-要約
国連アジェンダ21 2030年への目標
・世界統一政府 ・強制ワクチン
・キャッシュレス社会 ・ベーシックインカムの導入
・世界銀行に統一 ・マイクロチップの強制化
・世界の軍を統一 ・個人の社会信用制度導入
・国家主権の終了 ・5G~6Gによる監視社会
・私有財産の禁止 ・居住区は都市部のヒト収容区域限定
・家族制度の終了 ・移民の禁止
・政府による子育て ・農場・家畜の所有禁止
・政府統制の学校 ・個人の所有住宅の禁止
・私的な移動禁止 ・人間の土地使用の制限
・車の所有禁止 ・人口を80%削減
・飛行機による移動制限 ・ビジネス全てを政府が所有
アジェンダ21とは何ですか?
アジェンダ21は、持続可能な社会政策の一環として、
国連経済社会省持続可能な開発部門によって開発されました。
一言でいえば、この計画は、政府がすべての土地利用を支配し、
意思決定を私有財産所有者に委ねないことを求めています。
アジェンダ21が完全に実施されれば、
政府が地球上のすべての人間の生活のあらゆる側面に
関与することになります。】
人々を何から何まで管理したい、
アトランティスの再興を望んでいる、
ということですね。
少し前から考えていたのですが、
いまスーパーやお肉屋さんで売られている牛・豚・鶏肉って
まさに自由に歩くことも出来ない狭い場所で飼われ
せっかくの牛乳は自分の子どもに吸わせるどころか
直ぐ母と子は離されてしまうという、
血も涙もない飼育状況、、、
乳をひたすら搾られ、人間たちの飲物や生クリーム、
バター、チーズになって出なくなれば殺されていく、、、
そんな不自然な状態の畜産業に疑問を持たず、
毎日消費している私たち、、、
私たちに、畜産の動物たちと大して変わらない未来が
来てもおかしくないのかもしれない。
当たり前の日常の異常さに、
もし何だか違和感を感じられたとしたら、
山がブルドーザーやパワーショベルで削られてしまうことに
何だか違和感を感じたとしたら、
プラスチックと土が混ざってしまうことにも、
わたしは違和感を感じてしまう。
人によっていろいろ違和感はそれぞれ違うと思うけど
そんな違和感が少しでも少なくなるように
自分なりに行動していきたいと思う。
例えばどうしても肉を食べたかったら、ジビエにするとか、
乳製品の代替えは最近沢山出てきているし
ビーガンのレシピもたくさんある。
でも無理はしないで、出来る範囲で考えて
自分なりに行動していくといいと思う。
ウィルスにしろ
ほんとうに一人ひとりが、
常識だとか、ふつうとか、人のためにとか
言われていることに対して
自分が心からそう納得できて行動していることなのか?!
正直に素直になって、よ~く考えて行動していけば、
囚われの身からそっと離れられるのだとわたしは思う。
今だって不自由だと思っているのに
これ以上に自由のない世界なんて、
わたしには絶対無理です!
ほんとにいい加減にしてっ!!!