お正月だからゆっくり過ごす

 

な~んにもしない

 

とかいう常識に囚われず

 

自分がやりたいこと、好きなことして過ごす!

 

例えばそれが

 

こんないい天気なんだから、洗濯したいー!

 

だったとしたら、洗濯する。

 

正月早々、布団干して

夜あったか~い布団で寝る!!!

などなど。

 

前にもまして、常識をぶっちぎって参ります~~~ヾ(^∇^

 

ぶほでした~(*^^♪

 

 

 

※あっでも、お節はちゃんと作って食べました~

 

 

今年もよろしく(^^♪

長年思い悩んだ

 

"子育て"

 

けっきょく

彼らは自分の必要としている物は全て

ツールとして持ってきている!

(特に最近生まれてきている子どもたちは

顕著に現れているとわたしは思います)

 

これに限るなと。

 

親(又は周りの大人たち)に出来ることは、(年齢にも寄りますよ、そりゃ)

 

信頼して見守る

 

ことだけ。

 

本来これしかできないし、

これ以上は手や口を出してはしてはならないものなのです、、、

 

が、多くの人たちは人のことで何も責任取れないことまで、

平気で口を出します。

 

例えちゃうと、保健所というところです。

レストランなど食べ物屋さんが営業するにあたり

保健所の規定を満たしていないと営業許可が出ないわけです。

でも、いざその店で食中毒やらなにやら出てしまった時に

な~んにも責任をとるわけではないのです。

彼らは、ただただ横から口をはさみ指示を満たさせることのみで

何かあったときは、一切の責任取りません。

 

こういうことを、多くの大人たちは平気でするわけです。

芸能ニュースのように。

ただひたすら、人の事をとやかく言うわけです。

 

理解できましたか?

 

子どもたちにこのことを大人はひたすらやっている

 

ということです。

 

人生のすべての責任を取れるのは、本人だけだということを

理解できている人が少なすぎるということです。

 

なぜそんなシンプルなこともわからない大人たちばかりなのか?

 

それには理由もあります。

 

そうやって育ってきたから大人達だらけだからです。

 

3時のあなた、という番組が有りました。

 

芸能ニュースですね。

それらの影響は計り知れません。

 

何の責任もない人たちが、人の事をとやかく言うことを

全肯定していい、と思っちゃいますね。

 

話を元に戻しますが、

子どもの事でも同じことだということです。

 

子どもだってその子の人生において責任を取れるのは

その子しかいないんですから。

 

"わたしはこうしている、こう思う"

しか、

言えないんじゃないかな~と

わたしは思います。

 

 

このことが表面的にではなく、深く理解できれば

子育てのすべての悩みは悩みじゃなくなるかもしれませんね。

 

 

はい、世間は師走に向かってまっしぐらに駆けっていますが

わたしだけ11/4の余韻にいまだ浸っています。

 

 

動画は11/4のもの(見に行った日)ですが

下記の英語の聞き取りは11/3のものです。

 

3日も4日も大体同じような内容をしゃべっています。

 

ただ、最終日だからか

4日は3日よりもっともっと日本を

リスペクトしてくれているように感じます。

 

ありがとう、トミー!

ありがとう、Motley crue!!

 

 

I came here 2 weeks ago. Every time we come to play for you guys we play and then we go on to the next city, so I never get to see much of Japan only you guys and then we are off to the next place. So I came here and spent 2 weeks all over Japan! And man! 

If I wasn’t in love before I am getting married to you guys. I love this place so much. I never want to leave. I always say the people make the place, it is not the place. Your people, your culture, your food, your beautiful smiles, I love everything about you guys. Thank you for having us back!

 

And just recently we lost a very good friend of ours. His name is Vicky. He has been on our road crew for over 30 years. He is no longer with us and I want to dedicate this song to him. I Hope he found his place in home and let’s go there.

 

文字お越しすると思ったより内容がはっきりとわかります。

 

時間の有る方、Motleyファンの方に、、、

 

ぶほより、ささやかなクリスマスプレゼントです(^^♪