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SHADE-TREE DIARY

今日もステキな一日を♪♪




本日の音楽から♪

ジャケも美しい
英国フォークロック/プログレ系。

Dyble Longdon
(Judy Dyble & David Longdon)
『Between A Breath And A Breath』(2020).

with リサ・ラーソンのミア♪
ゴールドのシマシマ♪

さて、本日の音楽ですが、
昨年7月に逝去したジュディ・ダイブルと
デビッド・ロングドンによるデュオ作品。



ジュディ・ダイブルの
最後のアルバムとなってしまったのですが、
なかなか聴き応えのある作品。

ゆったりとしながらも
どこか凛とした雰囲気漂う彼女の歌声と
クラシカル&ドラマチックな演奏が絡み合い、
幻想的な美しい音の世界を聴かせてくれる
なかなか素晴らしいアルバム♪



彼女の新しいスタジオアルバムを
聴くことができないと思うと
とても残念です。。。

最後までご覧いただき、
ありがとうございました!




本日の音楽から♪

英国フォーク系。

Cobblers Last
『Boot In The Door』(1979).

with リサ・ラーソンのうまれかわりのハリー♪

シリアルナンバー、339/1000。



さて、本日の音楽ですが、
英国フォーク系。

マンディー・モートン擁する
スプリガンズなどで知られるレーベル、
ヴァンシーから1979年にリリースされた、
コブラーズ・ラストのアルバム。

女性ヴォーカルを擁する4人組。

トラッド色はやや濃いめながら、
アコギにフルートの音色が絡み合う
ドリーミーな雰囲気の楽曲が私好み。



最後までご覧いただき、
ありがとうございました!




本日の音楽から♪

英国フォーク系。

Caedmon
『A Chicken To Hug』(2020).

with リサ・ラーソンの
『青い海のヨナ』と『波の上のヨナ』。

『波の上のヨナ』は、
昨日までおこなわれていた、
トンカチのオンラインショップのセールで購入。



早速、本日の届きました!
お腹の中のヨナの表情は、
とても良い感じ♪

さて、本日の音楽ですが、
前作から30年以上の時を経て、
昨年リリースされた、
奇跡とも思えるカエドモンの新作!

まろやか&のどかな雰囲気ながら、
どこか陰影を感じさせるサウンドが心地好い
フォークロック♪
私的にはオープニングを飾る、
ドリーミーなフォーク・ナンバーが好み♪



最後までご覧いただき、
ありがとうございました!