こだまちかのマドギワ日記

こだまちかのマドギワ日記

さすらいのモノカキ・こだまちかの徒然日記
時々、観音霊場巡拝日記
最近は「ちゅん子」「ワニちゃん」とも呼ばれています
グレーと茶系、雀色の地味服ばかり着ているから「ちゅん子」です

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テーマ:

過去 最大11.5差を

マクりまくって

逆転優勝したこともある

我らがハムちゃん…では あるが

 

今季は いよいよ厳しくなって来た

 

首位攻防天王山 第2ラウンドを

1勝1敗で迎える

…その前に

清瀬で途中下車して

向日葵畑へ

 

無料シャトルバスが

出ているはずなのだが

長蛇の行列 いつ来るかも

わからないという

 

…歩くか…

30分ばかり 延々歩いて

花の海に辿り着く

 

ほのかに甘い香り(^^)

 

壮観でした✨

西武沿線には

芝桜や曼珠沙華

お花畑の名所が多い

 

芝桜や曼珠沙華に比べて

若者が多い気がした

 

向日葵の方が

インスタ映え、するのかしらね(^^)

いつも思うのだけど

西武沿線は 京阪沿線と

雰囲気が似ている

 

元「おけいはん」としては

乗るたびに ちょっと

懐かしい

…さて 本題の首位攻防戦

 

先発マルティネス

イキナリ喰らったけど

味方も しぶとく食い下がる

 

緊迫した好ゲームだった…途中までは

元ハムの「把瑠都」ウルフと

投げ合って来たマルティネス

6回裏 ストライクが

入らなくなって来た

 

そろそろ替え時だな…

7回は左打者揃いだし

 

ブルペンでは宮西・公文

両左腕もスタンバイ

…え?替えないの?(@_@)

 

目を疑った

 

「絶対、替えた方がいいって!栗さん!!」

発売日に並んでゲットした

ベンチ裏の超・良席で ワニ暴れる

 

「栗さん、継投下手くそだからな…」

果たして ワニの読み通り

ランナー背負って

やっと公文にスイッチ

 

遅いって…(-_-;)

 

「たーたーきこめー!」

白猫ファンの絶叫に応えて

浅村浅村バットでGOGO…の打球が

青く染まったスタンドへ 一直線

長くひとつのチームを観てると

勝敗の流れが 大体

読めてしまう

 

十中八九、外れない

 

ダメだ…

 

優勝、したかったな~

発売日に並んでゲットした

ベンチ裏の超・良席を 辞する

それでも その裏

中島が出塁して

淺間の打席

 

内野席からぐるり回って

外野席後方(出口近辺)で

立ち止まって エールを送った

 

淺間の応援歌 やっと歌えた…

こんな試合してたらアカンと思う

勝てない

 

今季の強いライオンズには、勝てない

 

本調子じゃなかった

ホークスも ジワジワ

追い上げて来てる

 

CSだって怪しいものだ…

朗報もある

 

待望の左腕・宮台くんが 遂に

一軍デビュー✨するらしい

 

優勝はさておき(?)

若者の活躍に フォーカスして

引き続き 生温かく

見守って行こうと思います

 

弱かろうが ヘボかろうが

今更 他のチームの応援なんて

出来ないからね…

(たまにM、Sには加勢してますけど

ほほほほほ)

 

********************************

 

清瀬ひまわりフェスティバル

http://www.city.kiyose.lg.jp/s004/040/010/060/040/20180703085623.html

 

砂埃が結構、舞ってるので

サンダルよりシューズがおススメ

泥拭きのウェットティッシュ等、各自でご用意を

黄砂アレルギーのある方はマスク必須(*_*)

 

日陰がないので 熱中症対策を

お忘れなく!

 


テーマ:

 

 

どこまでも

歩いて行けそうな 蒼空

 

大陸の高気圧に覆われて

唐突に 秋の空気に替わる

毎年のことながら

落差が大きくて ずっこける

 

もう少し、なだらか~に

願えないものか

 

旅行者は特に大変だ

旅先で 慌てて

長袖を買うことになる

 

秩父では 久しぶりに

黒アゲハにストーカー(笑)された

 

おお、久しぶりだね…

どこ行ってたん(^^)

 

姿が見えないと 淋しいやん

ちゃんとついておいで

我が友よ

 

誰だかは知らんが(笑)

翅(つばさ)ある者は彼岸の使者

 

見知った誰かさん

なつかしいあのひとが

羽虫や蝉や鳥になって

刹那 訪れるのだという

 

彼岸は特に トンボが多い

トンボの背中って

乗りやすいんだろうか…

自由に羽ばたくには

少々 手元不如意ではあるが(^^;)

それでも 旅の季節到来

 

そろそろ仕込みでもするか

 

こちとら 翅(つばさ)はないので

地道に 地を這って

移動せねばならぬ

待っててくれるひとがいる

 

逢いに行きたいひとがいる

 

忘れられない秋に

なるように

爪を磨いて 香りをまとって

高い空の下 またぞろ

旅に出る

 

 


テーマ:

ガラケーメールと違って

ラインやFacebookメッセでは

相手側(受信側)の未読・既読が

こちら(送信側)で解る

 

ガラケー上がりとしては 単純に

「便利だな~」と思うのだが

巷では 所謂

「未読・既読スルー」問題が 多発中

 

…め、メンドくさ…(^^;)

「読んでるのに なんですぐに

返事くれないの?」…と

いうことらしい

 

大事な相手からのメッセには

即レスするのが「人として」当然

放置なんて、あり得ない

愛なり友情なり、配慮が欠けている…

 

生まれた時から

スマホがデフォルトな 若い世代の

連絡マナー(モラル?スピード感?)は

おそろしく厳格だ

しかし考えてみて欲しい

そんな 日がな一日

スマホ画面見て 暮らせるか?

 

受信確認(既読マーク)くらいは

辛うじて 出来たとしても

返信となると…

 

ちゅん子 未だに

タッチ入力ミスが多いので

落ち着いて座ってる時じゃないと

返信は無理っす(^^;)

 

一両日中に返信しないと

「既読スルーですか…

嫌われてるんですね…」とか

言うのやめて お願いだから(-_-;)

こう言っちゃナンだが メール時代から

放置プレー(返信なし)には

耐性がある方だと思う

 

忙しいヤツっていうのは、そういうものだ

悪意・他意はない

 

時間が出来れば いつでも

やりとりは再開するし

興が乗ればラリーもする

嫌っても嫌われてもいない 何も変わってない

 

既読マークしてくれれば

少なくとも

「あ、読んでくれたんだな…」までは

確認出来る

 

返信があれば勿論、嬉しいが(*^^*)

スルーする側の気持ちも、少し解る

 

下手に返信すると

ラリーが延々続いて

スタンプ連打連打…で

いつまでもスマホを置けない…ヤツもいる

 

そういう相手には

返信するタイミングも難しい

 

嫌ってるワケじゃないんだけどね

企業情報(プロモーション)取得のために

個人IDで 大量に「友だち」登録して

常時 数十件の未読を抱えてる

ライン友だちが居る

 

彼の返信は週に1~2回

送っても 数日間

未読のこともザラにある

 

「返信遅くて、申し訳ない」と

何度か言われたが

そんな状況だったら 無理もないと思う

 

「『週刊〇〇くん』で充分だから

手の空いた時に 相手して(^^)」と

返信しておいた

 

大人のラインはそれでいいのだ

好きなひとたちと

繋がっていられるカンジ…って

とっても素敵だと思う(^^)

 

それが テキストで

手元に残せるから

女子はラインが好きなのだ

 

上手に使いたい

 

使われないように

支配されないように

病まないように

 

…でも 返事、頂戴ね(*^^*)

 

 


テーマ:

水に浮かんで 空と話す

 

毎年 夏になると

ここへ来る

 

東京タワービュー✨の

野外公営プール(2時間600円)

冬季はフットサル場になる

…どう?そちらは

 

こちらは…大変な猛暑だよ

あちこちで イロイロと

誤作動(^^;)が起こってる

 

早く 涼しくなるといいね…

…まだ 迷ってるけど

大丈夫

 

こちらのことは 大丈夫

心配しないで

 

あなたの娘だからね

そこはまあ、何とかするよ

無様な真似はしない

そこから観ていて

 

観ていてくれるだけでいい

 

間違ってなかった…と

知る時は来る 必ず

 

…間抜けなタイミングで

タイミングは いつも

自由になんかならない

 

そんな問題 あったっけ…?って

すっかり 欲も執着も

失った頃になって 謎が解ける

 

ありがたいことは

ありがたいけど

…今更、ねえ(^^;)

本当に 問題が

解決する時っていうのは

問題が 最早

問題ですら、なくなってる

 

その時まで

生き延びるだけのこと

 


テーマ:

向日葵畑に

見惚れているうちに

33番札所 菊水寺に着いた

 

桜並木の先に 端正な堂宇

 

こんにちは~お久しぶりです

無上甚深微妙法

百千万劫難遭遇…

 

折り悪く 休憩時間中だったので

しばし、納経待ち

 

雲は切れないが

照りもせず 降りもせず

絶妙~な巡礼日和だった

秋の七草もお目見え

 

山の辺は季節が早い

 

クレイジーな猛暑も やっと

暮れかかる

黄花秋桜と ダリアを

そこかしこで見かけた

 

華やかな容姿に似合わず

実用的な野の花で

畦を強化するのに 好んで使われる

 

ちゅん子も かくありたい、と願う

12時30分(休憩時刻終了)

お納経を頂いて 来た道を

泉田バス停まで戻る

 

バス停近くに 新しく出来た

ドラッグストアで アイスクリーム

買って貰う約束だ(^^)

秩父路を

歩き始めた頃は

コンビニも飲食店も

自販機すらなくて

イロイロ 仕込みが必要だったが

 

ここ数年の秩父ブーム(?)で

随分 便利になった

何とかいうアニメのお蔭らしい

 

好きな場所がメジャーになるのは

悪いことではないが

(利便性も向上するし)

路線バスのアナウンスで イキナリ

耳をつんざくアニメ声で

「次は、札所17番~」とやるのは

…頼むから、やめて欲しい(-_-;)

 

アレ聴くと 毎回 軽~く

殺意を覚える(←修行が足りない…?)

武甲山には

結局 逢えなかったが

振りもせず 照りもせず

快適な山の辺の旅でした

 

少しは浄化された…かな?

 

花々の恵み 滝の音 瀬音

出会って下さった優しい人々

そして旅の友に

 

南無観世音菩薩

全てに感謝を チリリン

 

 


テーマ:

チリリン…

 

栗尾まで戻って来た

 

20分ほど待ってバスが到着

下りのバスから 三々五々

参拝客が下りて来る

 

おはようございます~

「お早いですねえ、

もう行ってらしたんですか?観音院」

「ええ、

秋海棠(しゅうかいどう)が咲いてましたよ」

「しゅう…?」

 

スマホ画像を見せてあげる

「わあ…可愛い花ですね(*^^*)」

 

どうぞ、お気をつけて

お互いに 良い1日を

上りのバスで 泉田で下車

(フリーパス万歳✨)

田んぼの中の巡礼道(畦道?)を歩いて

33番を目指す

 

あ…そう言えば さっき

栗尾バス停の巡礼さんたちに

アドバイスするのを忘れてた(^^;)

 

観音院門前のトイレは

使わない方がいいよ…って

水子地蔵寺の新しいトイレで

用を足してから 観音院へ

向かった方がいい

 

観音院門前のトイレは

オールドファッションド(クラシカル)ジャパニーズスタイル

…要するに、奈落式

 

しかも 恐怖を感じるくらい、汚い(-_-;)

…と 連れと話してると

畦道(巡礼道)に 不意に

向日葵畑が現れた

 

きゃ~✨素敵💛

 

ちゅん子、大喜び(*^^*)

巡礼仲間の間では

有名な話なんですが

いつもはクールな(?)ちゅん子姐さん

花畑を見ると 理性が吹っ飛ぶのです

 

特に 菜の花畑や黄花秋桜畑

黄色い花に強く反応する

 

「乙女だなあ~」と 連れが冷やかす

 

…ううう、うるさいやいっ(*^^*)

実は来週 所沢に

野球観戦に行く前に

清瀬の向日葵畑に行こうか…と

話しておったのです

 

混むだろうけど 暑いだろうけど

写真だけでも撮れれば…と

 

それが 思いがけず

一週間早く 出会えました(^^)

おそらく 近隣の農家さんが

ご厚意で植えて下さってるんだと

思うのだけど

 

知らなかった…いつから

ここに咲いてたんだろう?

言っちゃ~ナンだけど 33番って

見所の多い30番台の札所の中では

イマイチ、地味で

これと言ってトピックのない(←失礼)

札所だった

 

巡礼の楽しみが増えました

 

ありがとうございます

チリリン


テーマ:

 

 

 

無上甚深微妙法

ザーーッ…

 

息を整えて

滝の音を背に 合掌・読経

観自在菩薩 行深般若波羅蜜多時

ザーーッ…

 

滝の音と一緒に唱和する

 

我々が おそらく

朝イチの巡礼組

その我々よりも 更に早く

納経所に詰めてらっしゃる

ご住職に お納経を頂く

 

当たり前だが 毎朝

この石段を上って来られてる

 

尊いなあ…ザーーッ

納経所を辞して 滝の写真を撮っていると

ご住職がわざわざ

出ていらして

岩壁に彫られた「磨崖仏」↑の

解説をして下さった

 

よくよく見ると 岩壁の目の高さに

びっしりと 小さな仏さまが

彫られている

 

控え目な それでいて

深い深い信仰の姿だ

ザーーッ 

滝の音に包まれて

ずっと ここに居たい…

 

しかしバスの時間もある

11時5分・栗尾発に乗り遅れると

次のバスは90分後だ

 

手摺につかまって 296段を下る

ご住職に伺ったところ

やはり 秋海棠(しゅうかいどう)らしい

 

「ここは日陰だから

早咲きなんですよ」

 

でも 今年の夏の暑さで

花もお疲れ気味とのこと

鹿の食害もあるそうだ

 

秋海棠(しゅうかいどう)の新芽って

美味しいんだろうか…

 

山門入口の

おおきな仏手に ハイタッチ

 

力を下さい…

来た道を戻り

紅い橋の袂で

たらちね観音さまに参拝

 

こんにちは~お久しぶりです

 

相変わらず…お美しい

そして 眩いばかりの

ナイスバディ✨

願以之功徳 普及於一切

我等与衆生 皆共成仏道

ザーーッ…

 

ここでも瀬音が高い

 

今日は 読経中ずっと

水の音が聴こえていた

たらちね観音さまの

穿たれた瞳が 何故だか

まっすぐこちらを観てらっしゃるように

感じた

 

あなた自身の中に備わっている

観音力を信じなさい

 

間違ってはいないから

 

 


テーマ:

チリリン…

 

石清水が降りて来ていて

万年日陰のアスファルトが

苔で滑る

 

地下足袋の足を踏ん張る

秩父観音31番札所 観音院

 

路線バスの「どんつき」栗尾の

更に「どんつき」

アクセス難所のひとつ…ではある

 

もっとも問題はこれからだ

本堂までの石段 296段(笑)

 

さあ~張り切って上りましょう(^^)

 

変なテンションじゃないと

ちょっと上り切れない

(手摺もあって 整備されてはいるが)

観自在菩薩 行深般若波羅蜜多時

照見五蘊皆空 度一切苦厄…

 

般若心経の276字と

回向文20字 合わせて296段

 

踏みしめる 一歩一歩が

祈りの回廊だ

見覚えのある山野草が

出迎える

 

秋海棠(しゅうかいどう)に見えるのだが

…アレは秋の花だしな~

チリリン…ぜーはー

息が上がる

 

へっぽこな心臓

すぐに音を上げる

 

休み休み 騙し騙し

歩を進める

秋海棠は 別名

瓔珞(ヨウラク)草

 

瓔珞は 仏さまの首飾り

 

泣きぬれた美女の姿…とも言われる

 

花言葉は「片想い」「親切」「丁寧」「可憐なひと」

チリリン…ぜーはー

 

4回目の巡拝 何とか上りきった

 

前日の雨で 滝音が高く

岩壁にこだまする

 


テーマ:

栗尾から 観音院まで

徒歩で3キロ弱

 

微妙~に上り勾配なので

ゆっくり歩いて

小一時間ばかり チリリン

途中 ちゅん子が

しょっちゅう立ち止まって

花の写真とか 撮ってるので

更にスローペース(^^;)

 

早足のひとには

物足りないペースだろう

 

昔は相当な早足だったのだが

最近 連れ以外のひとと

一緒に歩いてて

置いて行かれることが 多くなった

 

相手が 時々

振り向いてくれればいいのだが

さっさと行っちゃうひとだと

最悪 はぐれてしまう

こちとら 子供じゃないので

はぐれたって まあ、ひとりで

帰って来れるんだけど

 

せっかく一緒に出掛けて

置いて行かれたら 悲しい

 

置いて行かれるくらいなら

最初から ひとりで

来れば良かったと思う

昔 群衆のさなかに

置いてけぼりを喰らった

悲しい記憶があって

未だに それを思い出すらしい

 

ひとりで大丈夫、なんだけど

 

もう 子供ではないのだから

観音院の手前

水子地蔵寺に差し掛かる

 

造成された新しい墓所に

幾千もの水子像が

ずらり 並んでいる

 

生まれなかった子供が

こんなにも沢山 いるのだ…

奉納された数だけの

人知れぬ痛みと 悼み

 

幾千もの母の涙を 誰が知ろう

 

どうぞ 心安らけく…

チリリン

トンネルに差し掛かる

 

チリリン…と

持鈴(じれい)の音も こだまする

 

私の ちっぽけな迷いも

そろそろ 出口が

見えるといいのだが

 


テーマ:

お参り行きたい

お参り行きたい

お参り、行きた~い!

 

禁断症状 いまだ治まらず

根治を図る(?)

 

山の日の翌日 秩父路へ

3時半起き・4時出発

5時過ぎの有楽町線の始発→

西武池袋線・飯能行きの始発→

西武秩父発 7時台の

栗尾行きに乗る

 

今回はバス代がかかるので

「秩父漫遊きっぷ」の

バスクーポン利用

 

営業所オープン前なので

バスの運転手さんに

交換して貰う

武甲山は雲の中

終日 曇り予想

 

油照りよりはいいのだが

出来れば 降らないで貰いたい

 

終点・栗尾バス停に降り立つ

チリリン…

 

山の気が満ちている

 

呼吸が すうっ…と楽になる

ギックリ腰明けの連れと

いつも通り 足首痛のちゅん子

へっぽこ巡礼団 本日も

スローペース

 

旅の友・持鈴(じれい)を鳴らして

巡礼道を歩き出す

 

時速3~4キロくらい

早足の婆さんに 軽~く抜かれる(笑)

牧場の山羊さん

むっちゃカメラ目線(笑)

 

目ヂカラ、なかなかのもんです

 

おいしいチーズ 宜しく~

ツクツクボーシが優勢

ウグイスも入り混じる

 

なかなか饒舌な

ウグイスくんでした

チリリン

 

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