フフッと笑ってしまう瞬間ってよくありますよね。
ということで今回は日々起きるどうでもいい話です。
フフッと笑ってしまう瞬間ってよくありますよね。
ということで今回は日々起きるどうでもいい話です。
最近私の寮の階に住む人たちの自己中さに途方に暮れてます。
①電子レンジ使う時間が長すぎ
食べ物を温めるために電子レンジの部屋に行くと、誰かが使っている(ここまでは別に構わない)
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電子レンジのタイマーを見る
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え!?5分??何を暖めてるの???(1000wあるので1分加熱するだけでも爆発してるのに)
②使い終わったあと片づけない
共用の流し場があるのですが、皿を洗いに行くと謎な物体がよくシンクにへばりついています。
ラーメンの麺を捨てるのは構わないのですが、ちゃんと洗い流していただけるともっと嬉しいです。次にそこを使う人の気持ちになってほしい。
電子レンジだってもし沸騰してこぼしてしまった場合はちゃんと拭いてほしいです。「どうせお掃除の人が掃除するし」という会話を聞いてしまって、掃除する人の気持ちにもなれよ!って思いました。
③共用スペースのごみ箱があふれかえっている←最近は少し改善した
自分の部屋にあるごみ箱に匂いのキツイものや生ものを捨てたくないのは理解できます。でもだからといって共用スペースのごみ箱ならいいや!と思うのはすこし無責任かと。少し前に、出前で頼んだであろうピザの箱が捨てられててさすがに呆れました。
④流し台に後で洗う予定なのか食器を放置
自分の家なら食べたあと食器を流し台に置くのは素晴らしいことですが、みんなが使う共用の流し台に自分が使った食器を置くのはちょっと違うのではないでしょうか。食器を洗いに行こうと流し台に行ったら、そこに食器が放置されていて邪魔でした。最近多いので本当にやめてほしいです。
誰がこのようなことをしているのかは薄々気づいています(あそこの○○の人たちだろう・・・)
「みんながやってるから私もやって良い」と思ってたり、その行為自体が習慣化されている人達が何人かいるので改善は難しいですね~
アメリカの炊飯器は本当に難しい。
日本の炊飯器なんて米をセットしてボタンをポチっと押せば終了です。日本の炊飯器の感じでアメリカの炊飯器を使うと炊きあがったご飯の底が少し焦げます。
前に投稿したブログで、この扱いにくい炊飯器の炊き方を紹介?しました。
炊き上がると保温機能に切り替わるのですが、あまりにも高温過ぎてご飯が焦げてしまうため炊き上がったらもう電源を切ってしまう(コンセントを抜く)と言いました。多少焦げ付かなくなりました。
しかし、まだ問題が残っています。
窯としゃもじに大量のご飯がくっついてしまいます。取り除くのが本当に大変。
ある日、鮭ご飯が食べたくてと炊き上がったご飯に鮭フレークを入れてかき混ぜてみました。なんと、しゃもじにも窯にもご飯が一粒もついていないことに驚き!鮭フレークに入っている油分でご飯がコーティングされてくっつかなくなったようです。
なるほど!油でコーティングすればご飯が窯やしゃもじにくっつかなくなるのか💡
ご飯を炊く時にオリーブオイル(ちゃんとエキストラバージンオイルですよ!)を少量入れて炊いてみました。予想通り窯やしゃもじにくっつかなくなりました。あまり油をたくさんいれると体に悪いし、窯もベトベトになってしまうので少しで大丈夫です。
いつも炊き上がったご飯をタッパーに入れて保存しているのですが、油でコーティングされているご飯は冷めても結構おいしいです(そんな感じがします)