もう3月やんか | 法律系試験、ドイツ語その他、しろうと勉強メモブログ

早いもので、今日で2月も終わりだ。


去年の今頃は… (と振り返りつつも、過去のここでのひとり言的な記事を見返さずに、今の記憶だけで書くと)


確か一昨年後半に国年の勉強を断片的にだが真面目にやりかけてて(そのだいぶ前、たぶん 2011年夏くらい? に、山川先生とこのWEB講座の存在を知り、少しずつ触れ始めてた流れで)、ぱたっとやめ、GWも過ぎ…2012年度の試験の申し込みをするかについてぎりぎりまで悩み、結局末日に申し込みをしてから、一応勉強を再開し(でも、梅雨頃はまだなかなか本腰を入れられず)、お盆過ぎからがんばって、で、落ちた、という流れだっただろうか。(でも、これまで書いてきた「自分にとっての社労士受験の意味」からしても、試験には落ちても一連の体験として満足ではあった。)


この分だと、今年も同じ流れになりそうだ。まったく同じことの繰り返し、というのも、続けているとそれなりに深まってくるとは思うのだが、正直、去年の盆過ぎ~はしんどかった。(9月にはそれのせいかやや体調も不良になり、その点で、一夜漬け的な無理はもうカラダ的にもたんねんな…と反省した。)


そろそろ、今年の申し込みをどうしようかリアルに考え始めたのだが、そういうわけで、今年は申し込まずに、でも、勉強はするかもしれない。いや、勉強したい。そのほうが、気持ち的に逃避することなく(笑)、やりたいようにやれるかもしれない。



そこで、また後日、デザイン的な面でも変更するかもしれないけど(ブログ説明部分とか)、いや、面倒なのでそれはしないかもしれないけど…


また社労士試験範囲に関わることで自分なりに改めて勉強したなということを、日記的に(たぶん、最初にやろうとしてたのよりも劇的に軽く)投稿するようになるかもしれない。でも、それは、やるとすれば、ペース配分的にもレベル的にも、2013年度のリアルな社労士試験とは結びつかないものとしてやる。




以上、ひとまず今の時点での、今年の社労士試験についてのスタンスと、ここでの記事更新(たぶん近いうちに何か投稿するかもしれないけど、だいぶ趣きを変えるかも?)についての自己確認でした。


(ほかに、もっと根を詰めて勉強したいことがあり、でも社労士受験は当初の思いのまま、ゆるーくでも着実に続けて関わっていきたいので、ひとまずこういう位置づけに。)