ミャンマーのヤンゴンに来ています。
一日の用事を終えて、
初めてシュエダゴンパゴダに来ました。
信者の寄進した金箔で覆われたパゴダ。
入口から見たパゴダと間近のパゴダ。
間近から見上げると、とてつもなく大きいい。
敷地に入るには裸足にならなければなりません。
裸足になり、パゴダの周りを歩いてみました。
素足で大理石の上をペタペタ、
雨上がりで滑りやすくなってます。
滑り止めのマットが敷いてあるので
その上をペタペタ、
マットのデコボコが歩き続けるとちょい痛い。
パゴダの周辺には
生まれた曜日に因んだ仏様の祠があります。
祠の前に立って、
仏様に自分の年齢分、水をかけて悔いを改める。
そうすると、罪も許されるとのこと。
自分は金曜日なので、
金曜日の祠に行って祈願させていただきました。
因みにこの写真にある祠は何曜か忘れました。
木曜あたりか…
待望のパゴダ、お祈りも加えて満足度max。
荘厳な雰囲気にて、気持ちも晴れやか。
その日は食事をいただきいてぐっすり。
翌朝のホテルからの景色
南国ですわ。ここはね、やはり。
街の人々も幸せそうな感じの方多し。
信仰心が篤いのかなぁ。
でもそれも良いことではあるねえ。



