世の中に不思議がゴマンとあるという
if....
想像してほしい
目の前に巨体…むきむきである。
ブッタイがいたら…
十分にあり得る。
巨体に遭遇するチャンスは
海岸で、空きカン見つける如く
あるだろう…
そのブッタイはTシャツである。
キン肉がはちきれんばかりで
スキンヘッドである…
コレもいかにもである。
西欧の国々でも…
ズルムケチンコではない…
でも偉大に育った
巨大フランクフルトたちを
サウナであれあれと見つける位
高確率であり得る…
そして…ヘッドホンである。
満足度が高い
パチスロで目が揃うくらいの確立である…
そして…ズンズンズンズン
周りの空気とは相入れないミュージックである。
もう…お見事な出来
ここまでのステレオタイプに遭遇することが天からの恵みである。
そして…そこにボタンがある。
イボ
押して~
そこから聞こえる叫び
答えるべきかいなか…
チャレンジカップに参戦するかいなか
それが危険と誰もが理解出来るのに
何故手がでるのか
其処に山があるから…
エベレストに挑戦した
ジョージマロリーの言葉である。
そこにボタンがあるから…
朝…信号故障で回り道した地下鉄
珍しく満員御礼で
押しやられた先に存在した奇跡である。
iPhoneからの投稿
