Evening standard
地下鉄チューブの駅に
午後には配布されてる
フリーの新聞である。
中ほどのページは
seeking
ウーメン、メン、ゲイである。
ウーメン欄には
マット62歳
スリムで背の高い女性、先ずは友達から…
などと…そんなのが目白押しである。
ゲイ欄には
スティーブ28歳、リタイアしたゲイの男性、先ずは友達から…
ガイ52歳、年上の方、先ずは慎重に友達から…
discreetの訳が合ってるかどうかは
別だか、ゆっくりと…
という言葉が飛び交う
あっぱれである。
幾つになっても逞しくである。
友だちから…とあるが
友達は友達である。
裏に隠れるエロスダマシイにあっぱれである。
コッチの連中に何処で知り合うのかと
聞くと…やはり
パブで知り合うとかが多いとも
飲んでる連中は
確かにそんな感じ満載である。
この前行ったold streetのパブで
紹介されたのは
ゲイの方であった…
いや別に望んだわけでは無い…
まさに100%友達モード意識しまくりである。
拙い英語で喋ってると
ネタ切れになるのである。
あんど…そうなると飲むしかなくなり
ハラが膨れるのである。
パブにはメシがなく…そして
ハラがへるのである…
本来、他の連中はそこからの
ハッテンタイムなのである…
だいたい部屋と聞く。
そんな話を聞くと
中国と同じ、共通項がたくさん。
世の中のハッテンパターンは
何処も似たり寄ったりである。
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