カリプソ | lo'ong

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ロンです。日本と違うことなど気がついたことをメモしてます。

今日も27度らしい
暑いが、上海、東京の暑さに慣れると
清々しい空気が辺りにある

目の前をノッシノッシと歩くブッタイ
ややガニ股である。
ケツが巨大である。

この辺りの人々
特に女子は、暑くなると
途端に薄着である。
生地が薄いのである。
陽光を吸収する為
と勝手に考えてるのである。
ノースリーブなショートパンツ
生足、ひらひらのブラウス
そんなのがそこら中に存在である。

ソレはよい。
短い夏のたしなみである。
中国と同じ傾向が気になるが
気持ち良いスタイルであればヨイ
若者男子・オヤジはヨロコビ
女子は褒められ嬉しく
それで皆が幸福になるのであるから
誰からも苦情はない。

しかし…前のブッタイは
ティーバックである。
ソレモヨイ。
在る意味見慣れた街の光景である。
気になる点は
ティーの繋ぎに穴が在ることである。
自然とできたアナのようである。
拡大中の成長期である。

推定100cm以上の攻撃力…
それが揺れている。
ガーニーであるから
やや下から上に揺れている。

こちらの女子がよくはく
パツパツスパッツが弾けそうである。
全てにおいて反則である。

アタマの中で
カリプソが流れ始めたのである。
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