山王工業の 堂本監督は、インターハイの初戦敗退の責任はとるのだろうかと思ったり。
負けたことがあるというのがいつか財産になるみたいなことを言っていましたけれども、その負けの責任って監督の采配にあるのは間違いないわけで。
勝負に絶対はないとか言っていたけれども、少なくとも、試合の終盤までは湘北なんぞに負けるとhあちっとも思っていなかったのは間違いないかと。
山王マニアの親父はどう評価するのか
山王の試合では山王マニアの親父がいて、今年の山王は良いぞとか評価していた。
ただ、その最強の山王でさえも運が悪いと負けてしまうというのが一発勝負の怖いところ。最強だったのに活躍できずにチームは買いたいですからね。
やっぱり、澤北がいてこその最強山王だったと思うのですが、インターハイが終わって沢北はアメリカへ行ってしまったという話になっているわけで。