勉強って大変ですよね。
覚えること多くて嫌ですよね。
全く勉強せずに過ごしてしまい、
学校の授業がわからなくなっていませんか?
友達や親にバカにされていませんか?

今日は、勉強が苦手で、
周りからバカにされて劣等感を抱いている人!!
また、それで悩んでいる人!!
必見です!!

もし、あなたがこのブログの記事を読まずに勉強していたら・・・
ずっと馬鹿にされ続けてしまいます。
勉強に集中できなくなってしまいます。
勉強がつまらない、つらいと感じるでしょう。
そして、勉強しないまま受験をむかえることになり、
志望校に合格できなくなるでしょう。
親や周りに「あーやっぱ受からなかったか」と言われるかもしれません。
また、今後なにをやっても劣等感を抱くようになってしまいます。
自分に自信が持てなくなってしまいます。
相手に合わせたり、自分の意見を言わなくなったり、
マイナス思考になったりしてしまいます。
そして、引きこもりになり、
最悪の場合、うつ病になってしまいます。

逆に!!
このブログの記事を読めば・・・
「本当に成績がやばい。なんとかしないといけない。」
と思っている人ならば、まだ全然間に合います。
周りの人を見返すことができます。
バカにされていることを気にせずに、受験勉強に取り組めます。
そして、勉強に対しての劣等感を抱かなくなります。
受験勝ち組になれるのです。

では!
今日の本題です。
『自分は自分、他人は他人』
え、当たり前じゃん
いや、そーなんだけど気になるじゃん
って思いませんでしたか?
確かに学校やテスト、模試では点数で比べられてしまいます。
そのような環境でずっと過ごしてきたから、
周りの人と比べるようになってしまうのです。
人は誰かよりも勝っていたいという感情があります。
勝った人は負けた人よりも自信がつきます。
そして、負けた人を見下し、自分の方が上だと思ってしまうのです。
そんなのもできないのかとバカにしてしまうのです。
バカにされた方は、自分はできないんだと劣等感抱いてしまいます。
そして、悩んでしまうのです。

しかし、受験は自分の行きたい大学に自分の力で入れればいいのです。
周りのバカにしている人と行く場所、目指す場所が違うのです。
つまり、周りの人と比べても意味がないのです。
周りの人と同じ点数を取らなきゃいけないわけではありません。
個々人でゴールが異なるのです。

ここで例を挙げます。
あなたはバレーボール部に所属しています。
アタッカーにトスを上げる専門のセッター
セッターの上げたトスを打つスパイク専門のアタッカー
ボールを拾うレシーブ専門のリベロ
おおまかに分けてこの3つのポジションがあります。
では、あなたがリベロの練習をするとき、何をしますか?
トスの練習ですか?スパイクの練習ですか?
違いますよね。
レシーブの練習をするべきですよね?
つまり、練習するときはポジションごとにメニューを変えるということです。
それぞれゴールや目的が違いますよね。
あなたはあなたのゴールに向かえるよう練習をする必要があるということです。
実は、バカにしてくる人にもさらにその上の人はいます。
しかし、上には勝てないから、自分に負けた人をバカにするのです。
そんな人は放っておけばいいんですよ。
でも!
もし、その負けた人が下剋上することができたら、
めっちゃカッコイイですね!!
自分と向き合って勉強していけば、
いずれバカにしてくる人を絶対に見返せるはずです。
自分との戦いだと思ってこの夏しっかり勉強しましょう。
悩むなら勉強した方がいいです。
ちゃんとやれることを自分自身で証明できれば、
周りの見方も変わってきます。
最後に、教えてくれる人や応援してくれる人は大切にしましょう。
あなたの見方になってくれる人は、
この受験や将来を支えてくれるはずです。
さあ!
この夏は自分と向き合って勉強して見返そう!

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では、次のブログでお会いしましょう