普通の家賃で借りエアコンは壊れたまま治さないことや24時間トイレのみずは流れたままなど治さないなどあれば借主はまともに家賃払わないのは当然だ。治すぎむが有るのに家主が全く治さないからだ。責任は家主に有る。借りる前は全くわからないからだ。賃貸保証会社が家主を保護する事態間違いだ。賃貸保証会社加入は保証人がいない人で、保証人がいる物件に住みたい人だけ利用を義務付けしたらいい。部屋を貸す貸さないは家主の自己責任で貸したくなければ空き家にしとけばリスクもないわけだから、かり主に賃貸保証会社の強制加入を強要するのは借主には全くメリット無し。賃貸保証会社に払って家賃保証が起こらない場合は全額借主に返金するのが道理です。賃貸保証りはは貸主が負担し敷金を借主に払ってもらうべきである、