為替の動き見てわかるけど、介入しても円安になるのは、大口の銀行や金融機関である。小口では上下しない。金融機関が自分に有利に操作している。だから介入しても、銀行同士や金融機関はグルだから、グループで売買して利益になるように操作します。注文状況を見れるのは金融機関で、個人や相手には損になるように大口の玉をぶつけてきます。株式が2年で倍以上になるのも金融機関が買いばかり大口の金融機関が注文を入れているからです。昔は投資取引には金を貸さなかったのに今はいくらでも貸すから株や外貨が上がるのです。円安の犯人は日本の銀行や金融機関です。
- 前ページ
- 次ページ