「泣けるようになりたい」だ。
そう、泣けるようになりたいんだよね。
心底悔しがれる人に、しなくても良い我慢も徐々にしなくても良いようになりたいんだよね。
そんなのお金もかからないし、時間も旅するみたいになくても良いのではないか。
「良いね〜お金かからなくて」
母の言葉がどこかから聞こえてくる。
なんか言いたい気持ちになる。
でも、本当にやりたいのはそれ。
それ以外で、休息にやっていることは、単なる浪費に過ぎないことが多い。
頭で考えて、「あれやったら楽だ」みたいなものは、全然休息になっていないことが往々にしてある。
本当の感覚にきいて、なにがしたいのか?をその都度選んで、心と身体が喜ぶような時間を増やしていきたいんだよね。
そういってみて、どんな感じ?
そうそうそう!
それがしたいの〜!
って渇望したようなウズウズしているような感じ。