好きだった。そこに有るすべてがでも、それは最早過去の感情である第二次病み期うふ。何故自分が悪い方向へと進むのか。止めたところで本質に気づかぬこと百も承知。故に我関せず。といきたい所だけど、立場上無理。うあー逃げるのは癪に触る。はん。笑いしか出てこねぇさっ