TO PVG1
時間はさかのぼって、SHAへ移動するふらいときろくです。
今回は初めてHXを使ってみました。
HXのらうんじの入り口。以前は等身大のCAのパネルがあったんだけど、いつの間にか無くなってます。
らうんじの入り口で1時間遅れであることと、ゲートが変わったことが告げられます。
最初も200番台のゲートだったのだけれども、一体どこにあるのか分からなくてチェックインのときに聞いたら、同じビルの先っぽ、みたいに言われて、いや、先っぽは60番台だよなぁ、と。
そしてらうんじの受付で再び聞くも、同じビルだけど、戻ってシャトルに乗って、次の次で降りてください、と言われた。
それっと、3タミか・・・。同じビルじゃないよなぁ。
なぜだか分からないまま、とにかく受付嬢がやたら愛想が良いのだけが印象的でした。
らうんじに入るなり、目に入ったのはこの小豆スープ。小豆好きな私はこれだけペロっと食べてしまいました。
団子が入っていたらまんまおしるこですよ。
凄く混んでいて合い席テーブルがほとんどでしたが、奥まで入っていったらベッドみたいなボックスが空いてました。
一番奥だから静かで、横になって休んでいたら凄く気持ち良かったです。
とりあえずゲートに向かってシャトルに乗って、次の次で降りてみました。
やっぱり3タミです。
出来たばかりなので新しくてきれいですね。
らうんじで知らされたゲート番号を目指して進みます。だいぶ端のようです。
一番端でした。
今日はこれに乗るのかな。
しかし、ゲートには何の表示も無ければグラホもいない・・・。
呆然としていたら、そこにやってきた女子2人組が ゲート変わってる と言うのでゲートのモニターを見たら、小さくゲート番号が変わったことが表示されてました。
というか、そのときから表示され始めたような気がする。
そういえばちょっと前から ぷーどんがなんたらぁ とアナウンスしているような気もする。
ということで、その女子の後ろをそそくさと付いて行ってゲートに向かいます。
あーこの人たちを見かけなかったら知らずに乗り遅れたかも知れない・・・。
という3タミ系の先例。(LCCだから色々と手厚くないという意味。)
おぅとしゃんはぃ11
そしてこれはダンサー。
EDMで激しく踊りまくる感じは懐かしのまっくす(例えが古い・・・」)とソシを足したみたいなビジュアルですが、踊りのキレがやたら良い。
モーターショーでダンスするプロはたくさん見ますが、こんなに美形で激しいダンスは初めて見ました。
TVとかに出てるプロの芸能人か?
さすがしゃんはい恐るべし。
てっきり自分の前が正面だと思っていたのに、エンディングはそっちで決めのポーズか。
全部で6人いるのね。
KIAです。GZで毎回見る、人がいました。専属なんだと思う。
彼女は髪を下すとだんみつにちょっと雰囲気が似てる美人です。
説明員の服装してますが、これは衣装で、車の前に立ってる女子はみんなコンパニオンでショータイムはこの服装のままダンスしてました。
どうやらリーダーだったようで、センターで踊ってました。
彼女もロボットみたいな表情してましたけど、知り合いのかめらまんみたいなフリをしたら愛想振りまいてくれました。でもその写真は載せません。ケチなので・・・。
なんとなく毎回そうなので私を覚えてるような気がしますが、だとしてもわざわざしゃんはいまで来たのかよ、って思ってるだろうと思う。
他にもGZで見る人たちがいるのかと思って来たのに、ほとんどこんぱにおん自体がいないという・・・。
こんぱにおんが少ないから成り行き受付嬢を撮ろうという気持ちになりますが、とにかくロボットみたいな表情の受付嬢ばっかりでなかなか難しかったです。
そんな中での貴重な笑顔です。
これはべんつかすまーとの受付嬢。隣の嬢はあまりの露骨な無視っぷりが嫌になってトリミングして消し去ってしまいました。
でもこのXJは せっかく来てくれたから笑ってあげる。ちゃんときれに撮ってね って感じなので一生懸命普通に撮りました。
私が見た中では今回一番の美形の受付嬢。
写真で見ると怖そうに見えても、実は愛想が良くて目元と口元がギリギリ笑顔になってるのですね。吸い込まれそうなきれいな人です。
たいりくの人は、実際に意思の疎通をはかってると好意的に接しているのに、写真で見るとコワオモテに見える人が多いと思う。
イジョー。
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終わったはずでしたが、せっかくしゃんはいまで行ってきたので、数少ないこんぱにおんも載せてしまいましょー。
これだけが楽しみで待っていた人 いるでそ。
これはDの国のV社の説明員の交代式。
こんな混んでる会場でこれだけ長い列で人の流れを堰き止めてしまっていることなど気にせず 整列。
なんかもうたいりく来たな!って感じの凄い光景を見た気がした。
右端のおっさんの驚いた顔もおかしい。
たいりくのおっさんが驚くんだからこの俺がびっくりしないはずが無い。
そしてどんふぉんのこんぱにおん。
あわーい感じが良い感じです。後からしみじみ良さが分かる系。
あいこにっくの西洋人のこんぱにおん。お上の規制の意味が分かってないのか、普通に愛嬌が良いよ。
その手前にいる同じあいこにっくのたいりくのXJ。
ロボットか!?っていうくらいに硬い。
みんなこんな感じで、こちらに感情を出さない人がほとんどです。愛想も振りまいてはいけないという規定になっているとしか思えない。
でもしかし、元の写真をフルサイズで見てよーくみると、照明のせいで顔が怖いんだけど、実はこっちを見てギリギリ目元と口元が 上がっている(微笑んでいる)のです。
嫌ならそっぽを向くから、これがギリギリの愛嬌なのだろうと思う。
すると本物のロボットもいるし。
カシューン、カシュー、ウィウィってアクチェーターの音を出して動きそうな上のコンパニオンの方がロボットらしく見えたりするが。
しかし未来の受付嬢がロボットになったらつまらないなぁ。
技術展とかだと率先して美女ロボットが接客応対してるのを良くニュースで見るけど。
ロボットに入れ替えないといけないくらい過酷な職場(面倒臭いおっさんとかの客が来るから避けたい)という位置づけなのか?
そして顔。遠くから見ると黒くて、何かハイテクなデザインのインターフェイスがあるのかと思いきや、まんま顔。
しかも黒い。
白黒モニターじゃあるまいに、カラー液晶なら塗装が白いんだから白か肌色にしたら良かったと思うのだが。
しかも笑顔が意地悪っていうか口が曲がってる。
そしてなぜか耳には飛行機。
もしかして未来のCAなのか!?
機内をこれがスーッとやってきて、ビーフ or チキーン?って聞いて、お腹がカパって開いてキュイーーンってご飯を出したりするの!?
いやーそれは止めて。
CAは人間がやってくれ。
RRの西洋人のこんぱにおん。やっぱり規制の意味が分かってないんだろうな、っていう笑顔。
誰もいないと思っていたら、車の影と受付台のところに人がいた。
ここのメーカーはみんなニコニコ普通に愛想が良かった。
これが普通だよね。
一応説明員としてファイルを持って見物人を捕まえてアピールしてました。
もしかして社員のセールス嬢なのかな。だとしたら恐ろしくレベルが高い。
それにしてもくらしなかなみたい。
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やっと最後まできました。結局9日間も掛けてしまいましたが。
あすとんまーちんはなんか過ごそうなのがいました。
しゃんはいだとまるで普通の店のショールームみたいに普通にセールスが対応して客が物色しています。柵の外にうじゃうじゃ見物人がいるというのに、車を撮ろうと写真を撮る人も大勢いるのに、全く気にしないで見てるのが不思議だったりします。
高級車になるとセールスの女性は宝飾店の店員みたいな品の良い美人のおばさんが多いですね(おばさんかい笑)。
これは全然知らなったのですが、VLFとかいうアメリカのメーカーらしく。
だっちばいぱーを改造して市販してるんだそうです。
でもあめりかでは売ってなくて、アジアと中東だけなんだそうですよ。
ボンネットのライトかスモールランプかどっちか分からないライトがうつろな目つきでろーどすたーに似てる。
これも同じ会社らしく。
じーりーのなんだかよく分からない新ブランドのコンセプトカー。
これをどうするのかよく分からないけど、このブランドで欧米に進出するのかなんなのか良く分からないけど、新時代の車だと派手に宣伝してます。
ドメに注力しているたいりくの車ですが、そろそろ輸出にも力を入れようと虎視眈々とタイミングを狙っているらしいからとりあえず注目です。
そして最後に載せる車。
説明プレートを見なかったから何なのかさっぱり分からない。
多分これも少量生産メーカーのEVスポーツなんだろうけども。
とにかくたいりくでは欧米に開発委託して自作自動車を作る試みが盛んなようです。
にほんのみつおかに近い物かもしれないですが、まだたいりくは淘汰されきってないから、この中から淘汰されて残ったメーカーがみつおかみたいにちゃんとしたメーカーとして残るのだろうと思う。
土曜と日曜の午前中で頑張って75%くらい見ましたがとにかく会場が広くて大変です。
入口の制限が厳しくて、外から見えてるのに1キロくらい遠回りしてやっと正門から入れる、みたいな具合で、それが行きと帰りだったから会場の周りを歩いてるだけでも1時間は費やした気がします。
4つ大きな建物があって、通常はそれが独立して個別の入口を持ってるからチケットが無くても敷地内に入って来られるみたいなのですが、もーたーしょーのときは会場の敷地が立ち入り禁止で全てチケットを買って正門からじゃないと入れなくなっていました。
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さてお待ちかねのすーぱーかーです。
単に歩いた順でそうなっただけですが、それでもやはり目玉は後にじらして出す方が楽しい。
メタリック緑が鮮やかなオープンカーの前は自撮りする人たちで大変です。
その人だかりをかきわけて撮る。
大人の4シーター。最近新しくなったのだったかな。
バックグラウンドの映像・・・最後はべんつで走ってたのに、ふぇらーりの英雄っていう位置づけなのか。
812です。今年3月に発表されたばかりだからアジア初公開?ほぼ世界初公開にも等しい?
やはりしゃんはいは恐るべし。
昔のてすたろっさとかと違って、優しいデザインに見えるのは気のせいか。
なんかたいりくのおっさんの顔みたいにも見えるのだが。
新しいんだか古いんだか良く分からないデザインだけど、押しは強いかもい知れない。
らんぼるぎーには特に新型は出てなかったですね。
すっかり商談会状態で展示してる感じじゃないし。
そしてまぜ。
このSUVが今回の目玉になってます。
なんというか、普通のデザインをそのまま上方向に膨らますCG加工をしただけに見えるくらい、全く違和感なく既存モデルをただ上に伸ばしただけに見えるのは、デザイナーの腕が良いのか、安易なのか・・・。
いつもなら次回に持ち越すくらいの枚数ですが、いつまでもかかるのでまくらーれんも載せてしまいます。
すーぱーかーを一挙紹介。
これも商談会状態で写真を撮ろうにも人が多くてなかなかしんどかった。
誰かしら覗き込んだり座っててなかなか撮れなかった運転席。
やった誰もいない!チャーンス!
連射しまくります。
色も鮮やかで物凄いかっこよかった。
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ブースに1台だけ展示しているトンボのマークのこの車。
WEBによると、たいりく初のスーパーカータイプのEVなんだそうです。
これは準量産型でほぼこのまま年内に発売するのだそうです。
( ´_ゝ`)フーン
ボディーにはカーボンとか複合材を使っていたりといまどきの技術をつぎ込んでいるようです。
まぁ、電池がどれくらい長持ちするのかとか、安全性は大丈夫なのかとか、ついつい完成度で見てしまいますが、あらゆる物をそれなりに作ってしまう行動力は凄いと素直に思います。
にほんも規制とか完成度に捕らわれないでもっと自由に大胆にモノづくりをして世界をあっと言わせて欲しいと思う。
これはあいこなと言って、自動車のデザインや開発と試作をする会社の展示らしいです。
会社の名前の付け方からすると伊の国系なのか。
たいりくのカロッツェリアみたいな会社は資金だけ出してこういう会社に委託して作っていそう。
べんとれーの2ドアオープンのEV。
充電口は後ろのナンバープレートのところにあるようです。
ドアが少し上に跳ね上がるんですね。
ハンドルの形がまるでひこうきのそうじゅうかんみたい。
しかも右ハンドル。本国仕様を展示してるのか。
一応、SUVらしいです。ベントレーはもともと太いデザインだからSUVになってもあまり変わらない感じがする。
ライトがLEDになっても意匠として昔からの大きくて丸いライトのシルエットは残してあります。端の丸いリング状のライトは中がボディー色になってて面白い。
その隣にはろーるすろいす。休憩時間なのかというくらいに車だけ置いてあって誰もいないように見えるのは気のせいか。
あ、ろーばーだ、と思いきや、こぴー。
コピーしてないと言い切りそうな程度に微妙に違う形をしてますが。
歩いていたらトラック関係の棟に入ってました。時間がもったいないから見るつもりは無かったのですが、広すぎて思うように進めず。
いまどきのトレーラーはこんなデザインなんですね。
このトラックとヒーローがどういう関係なのか分かりませんが、たくましくて頼もしいということを表現したい?
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べんつのところまできました。
これはAくらすのこんせぷとくーぺとか言うちっちゃいセダンですね。
なんだか見たこと無いちっちゃいセダンだなぁって思って見てましたが、WEBで発表されていたやつですか。
帰ってきてからWEBを見て、ここで世界初公開されていたこれがそれだったのか、っていう具合でした。
ライトのスモールランプに相当するものがアミアミの線で出来てるのが新しい。
なんかトヨタのサイを連想させるテールランプっぽいような。
そういえばB社もだいぶ前にちっちゃいセダンを発表してましたが、あれはもう売っているの?
SUVまっしぐらの流れの中でなぜちびセダン?って具合ですが、サイズ的にはかろーられびんだよね。
そしてまいちぇんしたSがワールドプレミア。
やっぱりぱきんとしゃんはいはメーカーにとって特別に重要なショーなんだなぁ、と思わせられます。
テールランプは紐で書いた枝豆みたいなデザインからCと同じデザインになったようです。
まだ開放して自由に乗れる状態にはなっていなくてガラス越し。
まいばっはもいます。
AMGとか一通りずらーっと並んで展示してました。
掃除してる人たちは本国から来た人たちのような雰囲気でした。
よほどべたべた触って手垢をつけられるからなのか、ずーっと掃除してるから写真を撮るとほぼ確実に彼らが写っている。
2階はAMGコーナーになっていて、入り口にあるスポーツカーにはシートに座って記念写真を撮りたい人たちがたむろしているのはGZと同じ。
おぅとしゃんはぃ5
ふぉーどです。
スーパーカーなんだそうです。
このGT始めこるべっととかかまろとか、あめ車は昔からのデザインを頑なに守っていまどきのデザインにリファインすることにこだわりますね。
確かに往年のデザインのままの方がかっこよいけど。
GTの後ろ姿。
高速で真っすぐ走る分には凄く速そうなデザインです。
ふぉーどはにほんだとさっぱり売る気がなくて、売る努力をしないのに売れないからと撤退してしまいましたが。
油断してはいけません。
先月たいりくで一番売れたセダンはじーえむ製です。
たいりくで売れまくってるアメ車たちは調子に乗ってまともに売る努力をしているのです。
試乗会をやったり、キャンペーンをやったり、客にこびへつらうせーるすをあのアメ車たちがコツコツやっているのです。
これは三菱のごっついコンセプトカー。BKKにも展示されてました。
これもBKKに展示してあったのと同じコンセプトカー。
がんだむみたいな凄い大胆なデザインです。
市販されたら売れそう。
目立ってるからもう一枚。
これはちぇりーのSUV?RV?。
名前からすると現行のTIGGOの新型ということになるのだが、本当にこんなデザインで出てくるのだろうか。
後ろ姿ははりあーっぽい感じがしなくもない。
ドアはやはりこれも観音開き。
でも屋根が薄くて強度が足りなそう。
Kの国のH社のSUVコンセプトカー。
なんか子供の頃TVで見たUFOから降りてきたツルンとした宇宙人みたいなのっぺり感が。
クレーモデルそのままみたいで、もう少し実車感があっても良くないかっていう具合の模型。
そしてコンパニオンはBKKに続いてここにも全くいない。
GZで数えきれないほど並んでいたコンパニオンたちはどこに行ったの・・・?
おぅとしゃんはぃ4
とよたのところまでやってきました。
ステージにはC-HRと思しきコンセプトカーとカムリらしきコンセプトカーが展示してありました。
去年のBKKのもたしょーで展示されていたシルバーのコンセプトカーの写真を見たら同じでした。色をたいりく向けに真っ赤に塗り直したのだろうと思う。
C-HRはにほんだと大ヒット中ですが、たいりくではまだ発売されていないらしく、微妙にデザインが違うコンセプトカーとなってます。
しょーたいむのときに回転して後ろが見えたので撮ってみました。
市販モデルと比べるとこってりした後姿ですね。
C-HRは先日GWににほんでレンタカーを借りて乗ってみました。
ちっちゃいSUVって良いかもしれない。3ナンバーだからちっちゃく無いけど。(元祖はRVA4になるのか。)
そういえばこんぱにおんたちがどこのブースにもさっぱりいません。
2年くらい前から健全にする指令が出ていることの影響か。
プレスの写真にはそこそこ載っていたのに、今日は全然いない・・・
かむりらしきコンセプトカー。SUVが急増してるので各社SUVに注力してますが、シェアで言えばまだまだセダンには及ばないからセダンも手抜きできないのですね。それにSUVは国産が強いから外資はセダンで生き残らないとならない事情もあったりします。
海洋生物ちっくなデザインの未来コンセプトカー。
後ろから見るととよたのコンセプトカーって感じがする独特の形です。
思えば、とよたの最近のタレ目な前後とかズドーンと押しが強いくどい顔とか、ばぶるの時代のコンセプトカーからずっと何十年も前から続く一貫した雰囲気があるなって感じはします。
そしてこれはBYDのSUV(の多分EVかHV)。
いつもいるいたのともみにそっくりなコンパニオンとか楽しみにしてたのに、ここも誰もいなかった・・・
アナウンス嬢の前の青い物は、スカートの柄なのだろうかそれとも袋か。
そしてほんだぁのブース。ほんだはSUVがそこそこ好調なのでしっかりSUVがステージに鎮座しています。
これはにほんでは絶番になってアジア市場向けに復活しているアヴァンシアですね
背景の動画は、自動ブレーキとか危険警告装置とかの安全補助装置の機能を西洋の人が人力でパフォーマンスして説明してるものです。
屋根の上に乗ってる人がバックで駐車するときに後ろの車までもうちゃいもうちょい、はいストップー と声を出したり、ボンネットの上で棒を持った人がいて、棒が前の車にぶつかると止まって~!と叫ぶみたいな。
背景の西洋人は、上で説明した安全装置のたとえとして働く人。
これはナビを表現するパフォーマンスで思いっきり走って車の先回りをして路地で矢印を見せる係。
そしてこの車は多分EVのコンセプトカー。なんかいかにもほんだって感じのコロンとしたデザインです。
ウィンカーやライトが黒い透明樹脂の中に隠れてて点灯しないと見えないデザインです。写真は明るさを増してみたらそれが浮き出てきて見えてます。
後姿。サイズ的には軽か?
おぅとしゃんはぃ3
ぷじょーのコンセプトカー。
LEDのライトが色んな風に点灯したり色が変わったりして表情が次々変わる面白い車です。
シルエットがなんとなく漠然とぷじょーらしい。どこがどうぷじょーらしいのか分からないけど、逆台形のグリルがポイントなのか。
ストロボを点けずに暗いままだとこんな表情ですが、
ストロボを点けるとこんな風に表情がすっかり変わって見えます。
これも顔がハチロクっぽい作りです。
リアのフェンダーの張りがよーろっぱの車らしいです。
たいりくのメーカーのこんせぷとかー。
これも観音開きです。
これは広汽の自動運転の実験車のようです。
にっさんです。これも一応SUVの新型ですかね。
そういえばいんふぃにてぃーもSUVこんせぷとを展示していたらしいのですが、急いでチラ見していたら気が付かずに通り過ぎてしまいました・・・。
これは普通のセダンのコンセプトカー。
やはり観音開きですね。
これが今回目玉のぴっくあっぷとらっく。
なんでタイのための車がたいりくで展示してあるんだろう、と思っていたら、規制緩和でたいりくでも売れているのだそうです。
農村部ではこれがメジャーで、都市部への乗り入れが禁止されていたのが緩和されたので需要が増えると見込まれてるんだそうですよ。
そうとは知らず、後ろだけしか撮ってませんでしたが。
でも後ろ姿の方が特徴が分かりやすいですよね・・・。




























































































