くるみねぇ くるみこの街の景色は君の目にどう映るの?今の僕はどう見えるの?ねぇ くるみ誰かの優しさも皮肉に聞こえてしまうんだそんな時はどうしたらいい?良かった事だけ思い出してやけに年老いた気持ちになるとはいえ暮らしの中で今 動き出そうとしている歯車のひとつにならなくてはなぁ希望の数だけ失望は増えるそれでも明日に胸は震える「どんな事が起こるんだろう?」想像してみるんだよ