キャンバス恋も夢も終電車もごちゃまぜ追いかけた君の手を握ると「痛い」と言った恋も夢も涙声も生きる全てだった君の目を見ていた本当がいつも言えなくて…このままじゃいられなくてもこれからに流されても決して変わらない決して嘘じゃない僕らが今出会えた事鳥の様に自由なのに風の様に寂しかった決して戻れない決して汚せない涙で塗ったキャンバスボクらだけのキャンバス