最近、ちょっとしたきっかけからタイの不動産に興味を持ち始めました。
3.11の地震以降、漠然と日本で家を買うのではなく海外で家を買って日本では賃貸っていうスタンスも考えに入れてはいたんですが。。。
候補に挙がっていたのはシンガポール、ドバイ。理由は特になく、どちらもなじみがある場所なんで、ただ漠然と。
しかし、どちらも日本と同じくらい値段が高く、海外であることのリスクを考えるとあんまり魅力はないのかなーっと思っていた矢先、突如として候補に挙がってきたのがタイでした。
場所はシンガポールの近く。地震は多少あるが、日本ほど活発なプレートではないそうです。
しかしながら、なんせ値段が安い(あくまで他の国に比べて)( ̄□ ̄;)!!
例えば2ベッドルームで探すと、今まで挙げた国々は3000万円が相場。
に対してタイは約1000万くらいで買う事ができるのです。
しかも、投資の観点からみると、経済的にもタイの政治的にもこの物価はどう見てもアンバランス。
つまりいつ高騰してもおかしくない訳ですよ。
それはチャンスだろーと家族に相談したらあっけなく断られましたが笑
でもね、2ベッドといわずとも、スタジオルームで300ー400万円(新築)の投資ならできると思うわけです
調べたところによると、もちろん場所にもよるが月々約4-6万ほどで貸し出しが可能。
400万で購入し、月6万で貸した場合、400/72で5年半で元本取り返しが可能なわけですよ。
まあ不動産屋は5%取るらしいので約6年ですね
それにしたって、これは日本で30年ローン組むとかより、よっぽどかリスクが少ないでしょ?
しかも日本で買ったら、想像したくないけど、いつどこで地震が起こってもおかしくないし。
それでも日本人が日本で住宅を買い続けるのは、やはり横一列感が充満してて、隣の人が買ったからわたしも~みたいな感じなんじゃないでしょうか?
そうやって買うのだけは絶対にしたくないんですよね。。。
せっかく頭があるんだから考えようよって。。
もちろん色んなこと考えたあげく日本で購入するってのもアリ、でもそれは何も考えずに買うのとは大きく違うって気がするんすよ!!(*´Д`)=з
まあ、あとから自分で見返してアホなこと言ってんな~って事になるかもしらんけど。
とにかくもうちょっと調べてみよーと!!!
ようやく、ブログ本題の内容に辿り着きました。。。
先に言い訳をしておくと、私は今海外に居ますので、帰国まではシュミレーションでの株式投資となります。
私が最近注目してるのは、、、
株式会社GSユアサ 証券コード6674
注目理由1 近年いわゆる”エコカー”の開発スピードが著しく、各国各メーカーがしのぎを削っている中、ユアサと”オロチ”で有名な光岡自動車が、電気3輪自動車なるものの共同開発を発表。
まだまだ普及する物ではないのかなと思うが、今後非常に興味のあるシロもの!!商業車(宅配用とか)で使用すれば、視線を独り占めできると考える企業が出て来ても不思議じゃありませんね( ̄▽+ ̄*)
注目理由2 震災後原発存続の是非、否ならば代替エネルギーは?との議論が日々かわされています。
これに関する個人的な意見は、無責任なことはことは言えないのでここでは控えておきます。
ただ、代替エネルギー筆頭の太陽光エネルギー、今最も注目されているといっても過言ではないでしょう。今や個人レベルでも取り付けが可能になり、余った電力は電力会社に売る事が出来、500万で取り付けた費用は約7-10年で取り返す事が可能だそうです。(日本メーカーでの計算)よってその後の売り上げはそのまま家庭の収益となります。ただ、メンテナンス費用にどれほど掛かるかは未知数です。この太陽光エネルギーには蓄電機能が不可欠。その技術を持っているのがこの会社とのことです。
注目理由3 今、2次エネルギーと呼ばれるリチウムイオン電池が広く使用されています。身近なところでは携帯電話用電池とかノートパソコンのバッテリーなどなど。
実はこの電池に取って代わるである蓄電機能(新しいマテリアル)が開発中とのこと。
これは非常に大きなマーケットですね(ノ´▽`)ノ 携帯電話は今や先進国では一人一代の時代。新興国にも日に日に普及率は増えています。
この新たな蓄電機能が開発されれば、利用者には少々頭のイタい電池の肥大化(長期に渡って充電しすぎるとパンパンになる、あれです)が防げるそう。これは楽しみですね!!
以上の理由でこの会社に注目してみたいと思います!!!
個人的には3-5年の中期運用のイメージです。
本日2011年9月2日の終値で1株439円。
1000株単位とのことなので、ミニマム439,000円の投資シュミレーションです。
さあ、どうなるでしょう!?
先に言い訳をしておくと、私は今海外に居ますので、帰国まではシュミレーションでの株式投資となります。
私が最近注目してるのは、、、
株式会社GSユアサ 証券コード6674
注目理由1 近年いわゆる”エコカー”の開発スピードが著しく、各国各メーカーがしのぎを削っている中、ユアサと”オロチ”で有名な光岡自動車が、電気3輪自動車なるものの共同開発を発表。
まだまだ普及する物ではないのかなと思うが、今後非常に興味のあるシロもの!!商業車(宅配用とか)で使用すれば、視線を独り占めできると考える企業が出て来ても不思議じゃありませんね( ̄▽+ ̄*)
注目理由2 震災後原発存続の是非、否ならば代替エネルギーは?との議論が日々かわされています。
これに関する個人的な意見は、無責任なことはことは言えないのでここでは控えておきます。
ただ、代替エネルギー筆頭の太陽光エネルギー、今最も注目されているといっても過言ではないでしょう。今や個人レベルでも取り付けが可能になり、余った電力は電力会社に売る事が出来、500万で取り付けた費用は約7-10年で取り返す事が可能だそうです。(日本メーカーでの計算)よってその後の売り上げはそのまま家庭の収益となります。ただ、メンテナンス費用にどれほど掛かるかは未知数です。この太陽光エネルギーには蓄電機能が不可欠。その技術を持っているのがこの会社とのことです。
注目理由3 今、2次エネルギーと呼ばれるリチウムイオン電池が広く使用されています。身近なところでは携帯電話用電池とかノートパソコンのバッテリーなどなど。
実はこの電池に取って代わるである蓄電機能(新しいマテリアル)が開発中とのこと。
これは非常に大きなマーケットですね(ノ´▽`)ノ 携帯電話は今や先進国では一人一代の時代。新興国にも日に日に普及率は増えています。
この新たな蓄電機能が開発されれば、利用者には少々頭のイタい電池の肥大化(長期に渡って充電しすぎるとパンパンになる、あれです)が防げるそう。これは楽しみですね!!
以上の理由でこの会社に注目してみたいと思います!!!
個人的には3-5年の中期運用のイメージです。
本日2011年9月2日の終値で1株439円。
1000株単位とのことなので、ミニマム439,000円の投資シュミレーションです。
さあ、どうなるでしょう!?
今日、こんなニュースがネット上に出ていました。
この数字は過去最高らしいです。逆に言うと正社員の比率が過去最低。
素直な感想。。。だから何?
記事には、雇う側は賃金の節約のため、また経済的な背景も有るとのこと。
でもこれって、昔に比べて働き方が確実に変化しているということではないでしょうか?
この書き方ではまるで正社員が一番だって言ってるみたい。。。
そして、非正社員という表現があまりにも悪意がある。
ネーミングセンスがないですね。
外国とかなら訴えられそう。。。
この数字の中には、あえて派遣やパートという雇用体系を選択している人が数多く居ると思うのです。
非常に自分自身に重要な事があって、時間に縛られすぎない雇用体系で自分の勉強に当てているとか、それぞれ事情がありますから。
日本は、この記事のように「この道が正しい」とか勝手に線を2本引いて、なるべく多くの人がその線からはみ出ないように整列して歩くよう教育をするから、落ちこぼれが少ない分世界を変えるような圧倒的な天才が生まれない。
そして、他人を蹴落として上に行きたいという闘争心もわきにくい。
隣の人が自分と同じ現状だからそれで安心。
自分にものさしはないんです、あくまで他人と比べることでしか自分がどうなのか分からない。
そして、そのレベル自体もどんどん下がってますよね、確実に。
アメリカがすごいと言うつもりは毛頭ないが、あのような自由な教育方針で、凶悪犯罪者も数多く産みながら、ビルゲイツ氏などの世界を一瞬で変える天才がどんどん現れているのも事実ですよね。
それでも、様々な部分で正社員は守られているという意見もあると思いますが、このご時世、そんなことを言っている時点でおしまい、確実に時代に取り残されるでしょう。
今の時代は自分の身は自分で守らなければならない。
極論、企業は社員を守りません。企業が守るのは企業自身のみです。社員はいくらでも替えがきくのですから。
だから、雇われている側も謙虚な心は保ちつつも、会社とは「雇われている」ではなく、「契約」をして働く場を提供してもらっている、という自覚を持った方がいいと思います。
これは海外で働いてみて、現地社員から学んだ事の一つです。
彼らは雇って頂いているなんてことは毛頭思っていないんです。それもどうかと思いますけどね(;^_^A
でもそれくらい対等でもおかしくないって事です。
そんな観点になると、正社員の方がいいだのなんて意見は出ないはずなんです。
だって、個人それぞれがどれくらい働きたいかによって雇用体系を選択し、会社と「契約」しているのですから。
むしろ、しっかり意見を持ってあえて派遣やパートで生計を立ててる人は、正社員でぬるま湯につかって何も考えずに働いてる人々より、よっぽど毎日考えていて自己防衛の知識と策も豊富でしょう。
そういう人たちに対して、非常に失礼だと思いました
もちろん記事が言うように、経済的な背景がある事も承知してるつもりです。
でも、そんな視点でしか物事を見れないから、日本中がこんな記事で溢れてしまってるんだろうと思います。
そして、またこういう記事が人々の頑張っている人たちの士気を下げて行く。。。
数字を公に見せることは必要だが、なんで一方的な意見しか書かないんでしょうね(`×´)
しかもたった3万3千人の現状とのこと。
たった3万人で日本全体を語るなって感じですねヽ(`Д´)ノ
自分自身はというと、現状は正社員、会社に雇われるという雇用体系を選択していますが、それだって家族を守るために最良となるなら他の雇用体系を選択するでしょう
その際に正社員のほうがいいからという体裁なんて考慮する対象に入れたくないです。
とにかく、最近はとりあえず数字出しときゃ記事になるみたいな風潮がありますね。
昔からなのかもしれないけど。
数字は大事だけど、そこから何を汲み取るかが大事な訳で、数字自体はなんの意味も無い。
長ったらしくなっちゃったけど、要するに言いたかった事は、同じ事実を伝えるんでも日本を元気にするような記事をかいてくれ~~!!!!っということです。
この数字は過去最高らしいです。逆に言うと正社員の比率が過去最低。
素直な感想。。。だから何?
記事には、雇う側は賃金の節約のため、また経済的な背景も有るとのこと。
でもこれって、昔に比べて働き方が確実に変化しているということではないでしょうか?
この書き方ではまるで正社員が一番だって言ってるみたい。。。
そして、非正社員という表現があまりにも悪意がある。
ネーミングセンスがないですね。
外国とかなら訴えられそう。。。
この数字の中には、あえて派遣やパートという雇用体系を選択している人が数多く居ると思うのです。
非常に自分自身に重要な事があって、時間に縛られすぎない雇用体系で自分の勉強に当てているとか、それぞれ事情がありますから。
日本は、この記事のように「この道が正しい」とか勝手に線を2本引いて、なるべく多くの人がその線からはみ出ないように整列して歩くよう教育をするから、落ちこぼれが少ない分世界を変えるような圧倒的な天才が生まれない。
そして、他人を蹴落として上に行きたいという闘争心もわきにくい。
隣の人が自分と同じ現状だからそれで安心。
自分にものさしはないんです、あくまで他人と比べることでしか自分がどうなのか分からない。
そして、そのレベル自体もどんどん下がってますよね、確実に。
アメリカがすごいと言うつもりは毛頭ないが、あのような自由な教育方針で、凶悪犯罪者も数多く産みながら、ビルゲイツ氏などの世界を一瞬で変える天才がどんどん現れているのも事実ですよね。
それでも、様々な部分で正社員は守られているという意見もあると思いますが、このご時世、そんなことを言っている時点でおしまい、確実に時代に取り残されるでしょう。
今の時代は自分の身は自分で守らなければならない。
極論、企業は社員を守りません。企業が守るのは企業自身のみです。社員はいくらでも替えがきくのですから。
だから、雇われている側も謙虚な心は保ちつつも、会社とは「雇われている」ではなく、「契約」をして働く場を提供してもらっている、という自覚を持った方がいいと思います。
これは海外で働いてみて、現地社員から学んだ事の一つです。
彼らは雇って頂いているなんてことは毛頭思っていないんです。それもどうかと思いますけどね(;^_^A
でもそれくらい対等でもおかしくないって事です。
そんな観点になると、正社員の方がいいだのなんて意見は出ないはずなんです。
だって、個人それぞれがどれくらい働きたいかによって雇用体系を選択し、会社と「契約」しているのですから。
むしろ、しっかり意見を持ってあえて派遣やパートで生計を立ててる人は、正社員でぬるま湯につかって何も考えずに働いてる人々より、よっぽど毎日考えていて自己防衛の知識と策も豊富でしょう。
そういう人たちに対して、非常に失礼だと思いました
もちろん記事が言うように、経済的な背景がある事も承知してるつもりです。
でも、そんな視点でしか物事を見れないから、日本中がこんな記事で溢れてしまってるんだろうと思います。
そして、またこういう記事が人々の頑張っている人たちの士気を下げて行く。。。
数字を公に見せることは必要だが、なんで一方的な意見しか書かないんでしょうね(`×´)
しかもたった3万3千人の現状とのこと。
たった3万人で日本全体を語るなって感じですねヽ(`Д´)ノ
自分自身はというと、現状は正社員、会社に雇われるという雇用体系を選択していますが、それだって家族を守るために最良となるなら他の雇用体系を選択するでしょう
その際に正社員のほうがいいからという体裁なんて考慮する対象に入れたくないです。
とにかく、最近はとりあえず数字出しときゃ記事になるみたいな風潮がありますね。
昔からなのかもしれないけど。
数字は大事だけど、そこから何を汲み取るかが大事な訳で、数字自体はなんの意味も無い。
長ったらしくなっちゃったけど、要するに言いたかった事は、同じ事実を伝えるんでも日本を元気にするような記事をかいてくれ~~!!!!っということです。
