こんにちは、Chikaです。
昨日の記事 で、私は自分の本音に気がつきました。
スピリチュアルはとても自然なことになのに、と言いつつ、
自分が一番偏見を持っていたんだということ。
スピリチュアルな話を普通にできる友達も沢山いるけれど、
そうでない友達も沢山いて、そういう友達に対して、
「私にとってはすっごくフツーのことなんだけどね」と言い
ながら、どこか相手の出方を伺うような身構える気持ちが
あったこと。(私のその手の大好きな友達は「私そういうの
ダメだから」ってハッキリ言うタイプが多い)
それも今考えれば、私の中にスピを強く否定する私がいたから
現実にそういう人が現れていただけのこと。
半覚醒のような状態で走馬灯のように視たいくつもの過去生
の私は、痛々しいほどの無力感と深い悲しみと絶望を抱えて
いました。 これだな。 ここが根っこだなと確信し、
ちょっとこれは一人では難しいなと、ひとみさんにセッションを
お願いしたのでした。
今日もお読みいただき、ありがとうございます。