【東京金】 会員情報より「日足節値─」。(14:12 11/02) | トレカテ分析法と投資タイミング

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一目均衡表研究20年。当会は、日柄、波形、節値分析と独自のトレカテ分析法を駆使し、分析レポートを配信しています。このブログでは、相場展望、投資と提案の成果などを書きます。一目均衡表を武器にしたい人は集まれ!

会員ページ、東京金の欄でアップしました。
http://www.torerukateru.com/member/bloq_gold/blog.cgi?year=2010&month=11&day=2
本文は、長文のため、会員ページ「東京金」を参照下さい。


【過去の高安】
 高値 3728円 5月13日
 安値 3026円 2月8日
 安値からの上昇幅=702円。



 5月13日高値は、安値から702円幅の上昇でした。
その後の押し目は、8月2日3246円と、8月25日3270円。
高値から66%押し=3266円に相当する下げ幅でした。



結論1:高値から50%を越える下げ幅・・・(以下略)。





【最近の高安】
 高値 3625円 10月8日
 安値 3270円 8月25日
 安値からの上昇幅=355円。



 高値3625円と安値3520円処でダブルトップを形成・・・(以下略)の様子。



結論2・・・(以下略)。少勢波形の一波となっていると仮定する





【トレカテ節値との関係】

 10月8日高値=3625円から見た調整開始節値=(略)です。(トレカテ節値分析)
 そして10月25日安値=3444円に、・・・(以下略)です。
 また、10月29日安値=3469円に・・・(以下略)です。



 結論:・・・(略)。



【今後の展望で重要なポイント】

 (略)円水準が強烈抵抗。


 一方、下値候補1は、・・・(以下略)
 下値候補2は、・・・(以下略)

 戻り高が、一目均衡表、基準線=3534円で抵抗する場合や3484円割れる場合は、下値候補として、・・・(以下略)

 
【結論】
 8月25日安値3270円以来、一目均衡表は好転してきたが、3625円で抵抗失速した。
 これにより、・・・(以下略)性質が出てきた。

 当面は、(略)現状のままか、さらに拡大・大型化するかを注意しながらの戦いとなります。



 主に、
 上値(略)円処((略)円、(略)円、(略)円、(略)円)での売り。
 下値(略)円処((略)円、(略)円)での買い。

 となります。

 ・・・(以下略)


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